前の記事の続きなのですが。
不思議なことというのはですね。


東京宝塚劇場に通った経験の有る方ならご存知かと思うのですが…。
(でも最近は私が東宝にあまり行かないので、今も出没してるかは分からないのですが。)
いわゆるダ○屋的な行為(捌きとは明らかに一線を画した感じの)をしている男性、が、1名居ますよね!?
私の友人の間では「タコ坊主」とか「タコ入道」とか呼ばれています。
ガタイが良くてスキンヘッド、眉毛が濃くて目がギョロッと…、なんとなく「西郷どん!」って感じの。
こんなんで伝わるかなあ汗


何度か劇場内でも見かけたので、宝塚が好きなんだなって思っていたのですけどね。
そのタコ坊主(仮称)が、今日の朗読劇の会場に現れたのですよ。
結構マイナーというかマニアックなイベントに。
しかも観客のいかにも演劇関係者風なおじさまと談笑してた…。



ええっ、宝塚だけじゃないんかい、っつうか、○フ屋さんが本業じゃないんかい!!


どなたか、彼の正体をご存知の方は。
何者なのか教えて下さい…。


iPhoneからの投稿
ドイツ語は、再帰代名詞が出てきました。
サクサク進みすぎだよ~ガーン


さて本日は、私の通うドイツ語講座のあるGoethe Institut(ドイツ文化センター)のイベント「ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ」、朗読劇「文学盲者たち(Die Alphabeten)」を観て参りました。


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マティアス・チョッケという、スイス出身の脚本家の作品です。
演出はサンプルの松井周さん。


朗読劇というから、役者さんが座って朗読するのかと思ったら、全然違って。
役者さんたちは脚本片手に動き回り、胸には役名を記したカード、舞台装置はほとんどというか全然無くて、普段講座で使ってる机や椅子、他には演台とかはしごとか…。


お話の内容は、割とだらだらと、大きな事件は起こらないけれど、ゆらゆらと進んで行くような感じで、客席参加型というか…、途中で会場外にみんなで移動したり、また会場に戻っても席は無くてみんな出演者の周りに集まってしゃがんだり。
不思議で面白い公演でした。
上演時間は2時間弱。
ゼート博士役の古屋隆太さんのいい声ラブラブと、マルティン役の奥田洋平さんの芸達者振りが印象的でした。


公演は日本語でしたが、終演後にGoetheの朗読クラスの皆さんで原作のドイツ語での朗読がありました。
その後、松井さんと翻訳された高橋文子さんのアフタートークも聞けて、なんと1500円。
私はドイツ語講座の受講生なので、なななんと1000円!!
安っショック!
また参加したいな~。


次回は、ハノーファー州立劇場専属女優、原サチコさんで、7/19・20の各19:00からだそうです。
興味のある方はGoethe Institut Tokyoのホームページをごらんくださいませ。

観たいけど、平日だからむりだなあしょぼん


今日の会場で。
ちょっと不思議なことがあったのですけどね。
それはまた後で書きます…。




iPhoneからの投稿
ドックは終了し。
 
 
今日分かる部分では問題無し。
 
 
成績表でも取ったことない、オールA!
あ、裸眼の視力だけBでした。1個も答えられんかったからなあ。
 
 
体重は「やせ気味ですね」って言われた。
いや、先生それは基準が間違ってると思われまする。
体脂肪は「ぎりぎり(平均値)だから、少し動くようにしましょうね」って。
……、はい。
 
 
初めてのバリウムは、意外と平気でした。
バリウムの味を選んで下さーい、と見せてもらったメニュー(?)には
パインとかイチゴとかバナナとか、話に聞いてたものに混じって
 
「ウメシュ」
 
ウ、ウメシュ!?
ウメじゃなくてウメシュ??
しかも、何故カタカナ!!
 
はい、迷わずウメシュ味にしました。
そんなに梅酒っぽくはなかったですが。
 
 
で、そのバリウム。
まだ排出されておりませぬkanocoの来た!観た!食べた!?-10183.gif
困った~kanocoの来た!観た!食べた!?-11337.gif
余分にもらった薬も飲んだけど。
どれくらいで出さないとヤバイことになるのかしら?
水もいっぱい飲んでるんだけどな。
ビールkanocoの来た!観た!食べた!?-177376.gifの方が効くかしら?