Good morning.
冷たいcafe mocaを飲みたくなって起床.
朝一のタバコとcafe mocaが止められない.
夢にDAIGO出現.
何故か,彼とずっと走ってた.
一昨日,ココに日記を書いて
過去の送信履歴を整理していたら
彼へ送ったメールを発見.
何を思ったのか
送信ボタンを押したみたい.
クリアボタン押したケド
届いちゃった.
案の定,彼から返信.
間違えてメールした事を告げ,
社交辞令の
当たり障りない
メールのstart.
うん.
これじゃない.
あたしじゃない.
あの人の前で
あたしを演じてる.
『弱ってますね??
何かあったんですか?』
とゆう,彼のメールに
しっかり,
元気すぎる位元気と答えた.
弱ってる所なんて
絶対,見せられない.
敗者の精一杯のPRIDE.
そんな時のあたしは
負ける気しない.
何故に意地張って
強がって
攻撃体制万全なのか..??
冷静に考えてみると
そんな自分にウケル.
2
好きだけど
どうにもならない事もある.
相手には家庭がある.
彼には子供がいて
それなりに幸せそうで..
羨ましかった.
彼は十年来の友達.
担当の美容師.
彼は,ある日
こんな
をよこした.『僕に何も望まないで下さい.』と.
あたしは彼に返信した.
『何も望んでない.』
彼と知り合って1番ショックな言葉だった.
彼に好きだとか
一言も言った事がない.
だけど,
彼は気付いたのかもしれない.
あたしの存在が重たかったんだね.
いつか彼と行った南港.
たしか7月の上旬.
風が生暖かかった.
盆踊りをしていた.
缶コーヒー片手に
海を見ながら
彼と色んな話をした.
仕事の事
家庭の事
彼のお母さんや兄弟の事.
凄く楽しかった.
彼と居るだけで
嫌だった事や
心のモヤモヤが一気になくなった.
雲一つない快晴の空のように真っ青に晴れ渡った.
分かってる.
都合のイイ女.
割り切れる強い女.
自分でゆうのも辛いケド.
これが現実.
そこまでの女だったって思う.
だけど,これで良かったんだ.
お互いの為に良かったって
言い切れる.
貴方が大好きだった.
貴方のネガティブな所.
術後間もない首の傷を優しく手で介抱してくれた.
ずっとずっと引きずって
ココまできたんだ.
好きになってごめんね.
友達にも
なんにもなれなくなっちゃった.
貴方は後悔してないって
言ったケド
あたしの存在がなんにもなくなるなら
あなたの傍に居る価値ない.
一言,彼に伝えたかった.
貴方に出会えて良かったと.
貴方の事が大好きだよって伝えたかった.