またもや、チビの交換日記より
どうして「やまねこ」はいるのに「やまいぬ」はいないの?

難しいです
早速、WIKIで調べてみました。
【ヤマネコ】
ヤマネコ(山猫)とはネコ目(食肉目)ネコ科に属する哺乳類のグループである。
細かく見れば、この語の示す対象には分類階層の異なる複数のグループが含まれる。
すなわち、「ヤマネコ/山猫」という語には以下の4つの意味がある。
・(野生化したイエネコを除く)野生の小型ネコ科動物の総称。
・対馬に棲息するベンガルヤマネコの一変種・ツシマヤマネコの別称。
・ヨーロッパに棲息するネコ属の1種、ヤマネコ Felis silvestris。
・野猫(野生化したイエネコ)の別称。
現在、一般的には、この語は第1の意味で使われることが最も多いと思われる。
どうも、大雑把に言うと
1.飼い猫以外のもの
2.分類学上のヤマネコという種名
という区分のような気がする。
WIKIを読んでいくと、分類学上のヤマネコももともとは、「小型の野生ネコ」のことのよう。
結論、もともとは【飼い猫以外】ということ。。。でいいのかな???
一方、ヤマイヌについてもWIKIで調べてみると
ヤマイヌ(豺・犲・山犬)
・ニホンオオカミ
・野犬。野生の、または野生化したイエイヌ。本来は、ニホンオオカミを指した記述が後世に誤解されたもの。
・イエイヌ以外のイヌ亜科の動物。オオカミなど大型の種は含めないことも多い。英語のwild dogの直訳。
・ドールを中国語で豺と呼び、しばしばヤマイヌと訳される。
・日本の妖怪・送り犬の別称(ニホンオオカミ=ヤマイヌの習性を妖怪として伝承したものと解釈されている)。
昔に野生にいる状態で学名がついたかどうかの違いしかないのかな???
ニホンオオカミ=ヤマイヌともいうらしいし
チビに質問については、
オオカミのことをヤマイヌとは呼ばないのかな?
という答えで濁して、一緒に調べてみることにしよう
どうして「やまねこ」はいるのに「やまいぬ」はいないの?

難しいです
早速、WIKIで調べてみました。
【ヤマネコ】
ヤマネコ(山猫)とはネコ目(食肉目)ネコ科に属する哺乳類のグループである。
細かく見れば、この語の示す対象には分類階層の異なる複数のグループが含まれる。
すなわち、「ヤマネコ/山猫」という語には以下の4つの意味がある。
・(野生化したイエネコを除く)野生の小型ネコ科動物の総称。
・対馬に棲息するベンガルヤマネコの一変種・ツシマヤマネコの別称。
・ヨーロッパに棲息するネコ属の1種、ヤマネコ Felis silvestris。
・野猫(野生化したイエネコ)の別称。
現在、一般的には、この語は第1の意味で使われることが最も多いと思われる。
どうも、大雑把に言うと
1.飼い猫以外のもの
2.分類学上のヤマネコという種名
という区分のような気がする。
WIKIを読んでいくと、分類学上のヤマネコももともとは、「小型の野生ネコ」のことのよう。
結論、もともとは【飼い猫以外】ということ。。。でいいのかな???
一方、ヤマイヌについてもWIKIで調べてみると
ヤマイヌ(豺・犲・山犬)
・ニホンオオカミ
・野犬。野生の、または野生化したイエイヌ。本来は、ニホンオオカミを指した記述が後世に誤解されたもの。
・イエイヌ以外のイヌ亜科の動物。オオカミなど大型の種は含めないことも多い。英語のwild dogの直訳。
・ドールを中国語で豺と呼び、しばしばヤマイヌと訳される。
・日本の妖怪・送り犬の別称(ニホンオオカミ=ヤマイヌの習性を妖怪として伝承したものと解釈されている)。
昔に野生にいる状態で学名がついたかどうかの違いしかないのかな???
ニホンオオカミ=ヤマイヌともいうらしいし
チビに質問については、
オオカミのことをヤマイヌとは呼ばないのかな?
という答えで濁して、一緒に調べてみることにしよう