今日は母の難病指定の更新の診断書をいただくため、大きな病院へ紹介状を持っていく日。

8時半に訪問看護あり、「今日は娘さんが帰ってくる時間に合わせて点滴しますね』との段取り。


病院は予約なのにいっこうに呼ばれない。

あ、323番呼び出された。私322番なんだけどどういうこと⁉️それからさらに待ってやっと呼ばれる。

母は来ず、家族代理であることは紹介状に書いてあるはず。医師から「本人診てないし僕はどうすればいいの」と聞かれ戸惑う私。「難病の更新のための診断書お願いします」と答える。医師は窓口に申請してもらえれば書きます、それで?つぎの予約とかいらないのね?」なんだか申し訳ない気持ちとなった。全ての病院での手続きがおわったのが13時半、予約は10時半だよ⁉️ありえない。だから母は連れて来れないんだよー💢


難病の手帳のことで病院近くに保健所あり相談に行く。上限を超えて支払っていること説明。

請求書書式をいただけた。そして保健所から病院に聞き取りしてもらえることになった。こちらはさ収穫!ありがたい。


買い物まで済ませて帰宅するとちょうど点滴開始となったとこ。

様子見なからうたた寝💤すごく疲れた。


夜、痰がらみで吸入。

虚な母は「おとうさんや橋本さんやみんやいるの」と空を見つめる。

てを握ってまだこっちにいてと繋ぎ止める。

少し落ち着き入眠。


疲れるよ。でもやっぱり大事な母との残り少ない時間をしっかり過ごしたいと思った。

明日も頑張ろう。