自己肋軟骨と寄贈真皮を用いた鼻再手術
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^
歳月が経つにつれて手術スタイルも少しずつ変わるようです。
以前は何か整形外科専門医はこれでなければならない。
私は刀です。
漠然としたそのような誇り?同じように
レーザー、プチ施術はほとんどありません。
(ちょっと無視する傾向がありました。反省します。)
手術も大幅に大きく、
可能であれば、他人がアクセスしにくいような手術が好きでした。
たくさん集めました。
ところで、時間が経つにつれて 同様の結果を出すことができれば
以前よりも攻撃的ではなく破壊的な手術
追求するようになりました。
何より、相談時に患者さんのように相談しながら
この目が私の目であれば、 この鼻が私の鼻であれば、
この顔が私の顔なら どうやって手術するのか..
という考えを常にしています。
目鼻など顔手術のほとんどでは
最大値の規模のある手術を十分に長くしていたので
もう少しシンプルな手術をしても
その結果を以前と比較してこれほど十分である。
いいえ、むしろ良いです。ということ
自分で安心して受け入れられるようになったようです。
有名だというミシュランのグルメは長いです。
これ以上の高級コース料理に気になることもなく、
ただ老舗のグルメを探しながら
残念なく十分満足するそんな状態というのでしょうか?
もちろん、より簡単な方法の手術結果
大きな手術の結果よりできないと言えば
当然大きな手術をお勧めします。
しかし、手術方法を決定するということ
いろんな面を考えて
一番適切なポイントを 探すことだから
もっと簡単な方法でも
良い結果を生み出す道を長く開拓してきました。
今、さまざまな手術で
以前より安定的で危険性が低い、
副作用の可能性が少ない自分だけの武器がたくさん できたようです。
そのような傾向が主に反映された手術
ミニコエンド成形、非切開目矯正
非開放耳軟骨+シリコン鼻成形など
鼻材手術でも
できるだけ組織を保存しながら
保存的な手術を追求しています。
そのような手術ケースを見てみましょう。
自己肋軟骨と寄贈真皮(メガダム)を利用して
鼻再手術した患者さんです。
手術前に鼻を見てみましょう。
以前の他の病院で数回
自家肋軟骨、耳軟骨、補形物で鼻手術を受けた方へ
手術部位の炎症が生じ、補形物除去された状態です。
鼻も低く、鼻先も下がりながら広がり
ビジュのボールルームも弱いです。
手術前下から見た様子です。
手術前の両側斜面姿です。
手術前の両側の側面図です。
鼻が低く、鼻先が押された様子です。
室内照明で手術前の様子です。
既存の自家肋軟骨に触れると
まだ再利用可能な状態でした。
このような場合に相談に行ってみると
自家肋軟骨を新たに得て手術しようという 病院が多いでしょう。
私は既存の肋骨を最大限に活用しました
生かす方に手術計画を立てます。
肋軟骨傷跡を2つ、3つずつ作りたくないからです。
既存の肋軟骨が書き換えられる状況でなければ仕方ないでしょう。
患者は鼻の先端を上げるために
自家居心地をリサイクルすることにしました、
貴軟骨がさらに必要だったが、 問題が生じた。
以前の鼻手術を数回受けながら
貴軟骨を完全に使い切った状態でした。
このような場合はかなりまれですが、
非中隔、耳軟骨を使い果たした状態なので
患者さんと相談してメガダム(Megaderm)という
寄贈真皮を書くことにしました。
手術計画はシンプルです。
鼻先は自家肋軟骨リサイクルです
メガダム追加して高めてくれて、
鼻はシリコンインプラントを入れることにしました。
手術前後の写真を見てみましょう。
手術前後正面の様子です。
腫れが悪くなったら
もう少し鋭い鼻と鼻先のラインが 出てきます。
下から見た様子。
既存の非主切開線は、私がデザインしているのとは反対です。
既存の瘢痕が深く、やむを得ず追加の瘢痕を最小限に抑えるため
以前の傷跡のまま開けました。
https://blog.naver.com/rococo2015/223107649335
開放型鼻手術時の鼻腔瘢痕について
手術前後の斜面写真です。
鼻先の肌の余裕があったので
真皮を利用して巧妙な鼻先を作ることができましたが、
皮膚余裕のない部位に真皮移植をすると 吸収量が増加します。
鼻の先に真皮移植
どうしても ある程度吸収できるから
あらかじめご相談の際に十分説明をさせていただき、
少しは過較正します。
手術前後両側面
自家肋軟骨をリサイクルしましたが、
十分に安定してキティなコラインを作り出すことができました。
室内照明で正面前後の写真です。
https://blog.naver.com/rococo2015/223367607411
ブログ全体の要約
ただ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。
原文リンク
https://blog.naver.com/rococo2015/223472251669















