こんにちは

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^

 

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クイックピエロ方式の変形15分光大縮小術

 

前後写真シリーズです。

 

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クイックピエロ方式の変形15分 広大縮小術については

 

以下の投稿を必ずお読みください。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222900236357 

クイックピエロ総定理

 

 

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手術前の写真を最初に見てみましょう。 

 

 

 

手術前正面右側道化師です。

 

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手術前の左ピエロの正面写真です。

 

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手術前下から見た道化師です。

 

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観者の部位が消えた

 

このような場合に、広大縮小術と一緒に 管腔脂肪移植を受けた場合

 

大きな助けになります。

 

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手術前の室内照明で 右側のピエロ。

 

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左の道化師です。

 

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室内照明の写真では、 顔のシルエットがよりよく見えます。

 

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手術は..

 

管子脂肪移植は事情があり、 次に受け取ることにしました、

 

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睡眠麻酔で変形15分光大縮小術パッケージのみ 施行しました。

 

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パッケージ手術には

 

1. クイックピエロ方式の横広大縮小術(15分光大縮小術)

 

2. 45度広大縮小術

 

3. ピエロライン脂肪吸引術

 

4. ミニリフティング

 

 

が含まれます。 

 

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手術前後の写真を見てみましょう。 

 

 

 

 

 

 

手術前と手術後2週間 右の道化師前後の写真です。

 

 

手術後2週間になると、  99%の患者で

 

日常生活が可能になります。

 

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手術後の写真では、

 

それ以上あったら、顔の線がはるかに柔らかくなります。

 

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手術前と手術後2週間左側のピエロ前後の写真です。

 

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2週間前後の写真の下から見た様子です

 

確かな変化が見えます

 

とても安全で良い手術です。

 

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室内照明で 右側のピエロ2週間前後の写真です。

 

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左側ピエロの2週間前後の写真です

 

 

 

 

ロココ整形外科 すべての前後の写真は

 

個人識別が可能な斑点、装身具などをクリアするほか

 

一切のPhotoshop操作はありません。

 

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他の患者さんの前後の写真を見てみましょう。 

 

 

 

 

 

 

手術前 正面右顔写真です。

 

韓国にはこんな顔型がかなり多いです。

 

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ピエロだけ見るとタイプBはピエロですが、 ボールはあまりありません。

 

頭上に比べて下管が狭すぎる

(頭像が大きいという意味ではありません)

 

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比較的上下のバランスが崩れて

 

真ん中にあるピエロが実際よりはるかに 目立つ顔になります。

 

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この場合、深部ボール脂肪移植

 

頭上ラインから顎先端まで線をやさしくつなげると

 

はるかにきれいで見えやすい顔になります。

 

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深部ボール脂肪移植をお勧めし たとき

 

ボールに脂肪移植をすると

 

「顔が大きくなるのではないですか?」と 心配している人が多いです。

 

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頭骨のサイズは固定されているので

 

そこに合わせて下官の幅を作らなければならない

 

きれいな顔線が出来上がるのです。

 

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こんなによくデザインされた脂肪移植

 

顔が大きく見える感じがしない

 

ただきれいな顔線になります。

 

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左顔手術前の写真です。

 

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ボールがあまりないので

 

道化師がかなり目立つ顔型です。 

 

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下から見た手術前の顔です。

 

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詳しく見ると、頭上よりもピエロが突出した部分は ほとんどありません。

 

ピエロの下方に境界が生じながらドドラジ

 

タイプBの下のピエロ。

 

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このような顔型は無条件に深部ボール脂肪移植

 

一緒にしてこそ顔線を完成させることができます。

 

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深部ボール脂肪移植について

 

以下の投稿を参照してください。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/10179661289 

ピエロ骨折手術と深部ボール脂肪移植(w-ピエロ骨矯正)

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https://blog.naver.com/rococo2015/221347614764 

深部ボール脂肪移植はどのような手術ですか?

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https://blog.naver.com/rococo2015/222768556072

脂肪移植後に移植された脂肪は下に流れますか?- 深部ボール脂肪除去、深部ボール脂肪移植、消えた目脂肪移植

 

 

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手術前の室内照明で右側の道化師です。

 

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手術前の室内照明で左側の道化師です。

 

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手術

 

クイックピエロ方式の変形15分光大縮小術パッケージと

 

深部ボール脂肪移植を同時に施行しました。

 

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脂肪移植は太ももの外側から

 

非常に細い管で脂肪を採取して(3~5分かかる)

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遠心分離させた後、脂肪細胞だけを注射してくれることで

 

生着した脂肪細胞は生涯内の体で 維持されます。

 

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前後の写真を見てみましょう。

 

 

 

 

 

手術前と手術後2週目の写真です。

 

まだボールに腫れが残った状態です。

 

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移植された脂肪から

 

生着していない脂肪細胞と主な腫れは、3ヶ月までほぼ すべて吸収されます。

 

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ピエロ縮小術と脂肪移植を一緒に受けて

 

手術後2週間になると、 ほとんどの患者が

 

日常生活を不便なくできるようになります。

 

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左側のピエロ手術前後2週目の写真です。

 

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下から見た手術前後の写真です。

 

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室内照明で右側ピエロ 2週間前後の写真です。

 

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左側の道化師の前後の写真です。

 

 

 

ボールの腫れは残りますが、

 

顔線がスムーズにまとめられたのが見えます。

 

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ただ実力勝負!!

 

結果としていうロココ整形外科です。