傷が残らないチンチンコ矯正
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
今後繰り返される同様の手術
同じ説明をするよりも主に写真中心に投稿するつもりです。
チンヒンコを矯正する手術もかなり集中する手術ですが、
単独手術とする場合
主に鼻内切開(非開放)として寄贈真皮を入れて矯正しています。
表に傷が残らず、手術が簡単な方に比べて矯正効果が良い
手術満足度はかなり高い手術の一つです。
以前はチンヒンコ手術ポスティングをリンクさせていただきます。
https://blog.naver.com/rococo2015/10146197564
鼻再手術 - 蒸した感じの鼻部分矯正。
https://blog.naver.com/rococo2015/220376284199
鼻再手術 - 鼻を抜く + チンヒンコ矯正 + 鼻の翼を上げる
https://blog.naver.com/rococo2015/221673666217
肋軟骨を用いた構築鼻整形&鼻孔下げを用いたチンチンコ矯正
https://blog.naver.com/rococo2015/221862650413
チンヒンコ手術。ドングルドングルの鼻先好きな人のための投稿
https://blog.naver.com/rococo2015/223272886591
人工真皮を用いたチンチンコ手術
上記の投稿では寄贈真皮を人工真皮と間違って書いていますね。
今日お見せするケースです。
15年前の鼻整形後、左側(写真上右側)の鼻ボールの上側が負けました。
- チンヒンコ -と通称して表現しますが、さまざまな原因があります。
細かく分類すると、それぞれの原因に応じて刺された位置も少しずつ異なります。
普通のチンヒンコは鼻先の翼の軟骨を過度に束ねて両側が蒸れるが、
患者さんは左側だけで、その非対称のため
実際の相談室で会ったときは、蒸した感じが目立つ状態でした。
このような場合は突き刺さった…という表現ではなく
下部組織が不足してすっかり - 敗れた - と表現する方がより正確ですね。
一般的な翼軟骨を結びすぎて蒸したものとは異なる場合です。
敗北の程度が普通よりひどい方だから
真皮組織が入る空間がかなり狭いです。
真皮組織が入る空間を作るとき
間違えれば皮膚に向かって貫通することがあるので注意して手術する必要があります。
下から見た様子です 。
右側に比べて左側がしっかりと消えたのが見えます。
上から見た手術前の写真でも両側の違いが見えます。
左斜面と左側面の写真です。
室内照明からの正面写真です。
手術は睡眠麻酔下で行われます。
https://blog.naver.com/rococo2015/222765393670
整形手術と睡眠麻酔ㅡプロポフォール、ケタミン、ミダゾラム
手術結果を見てみましょう。
手術前と手術後の2週間の写真です。
敗北度が一般的な場合よりも激しいから
後で真皮が少し吸収されることを考慮してovercorrection(過較正)しなければなりません。
手術後、腫れが残り、やや過較正された真皮組織が少し凸に見えますが、
約3ヶ月までは腫れが落ち、真皮もある程度吸収されて
やわらかい感じで定着します。
下から見た前後の写真です。
両側の非対称性が緩和されているようです。
上から見た様子です。
左斜面と左側面の前後の写真です。
室内照明での前後写真です。
手術について質問がある場合は、お気軽にお問い合わせください^^
私が直接答えます。
整形外科の相談を受けている方は下記の投稿をぜひお読みください!
https://blog.naver.com/rococo2015/222800332988
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ただ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。














