補形物拒絶反応(炎症)

 

 

 

鼻整形を専門とする医師を最も大変にする状況です。

 

どんな医師も拒否反応を100%避けることはできません。

 

 

 

ロココでは、 このような場合は補形物の除去後

 

 

3週間前後の集中治療で組織を安定化させ

 

状態に応じて、自己組織やインプラントを用いた おおよその治療期間

 

4~5週間程度で社会生活に復帰 できるように作ります。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

2011.09.03 構築子再手術

 

こんにちは。

 

 

 

マイロココキム・サンホ院長です。^^

 

 

 

まず構築子矯正された場合です。

 

 

 

写真のお客様は以前の数回の鼻成形で

 

鼻がどんどん聞こえ、鼻孔がたくさん見えます

 

日常生活ができないほどの状態になりました。

 

 

 

 

このような構築現象が起こると、外出が嫌われ、家庭でのみ主に過ごすことになります。

 

 

 

 

 

 

肌も非常に薄い状態で、

 

鼻孔(鼻孔)が多く露出しており、非対称面を見せます。

 

 

 

 

 

 

 

構築現象が進みながら鼻先がひどく聞こえている状態です。

 

 

 

 

 

  

 

自家肋軟骨を用いた構築鼻矯正と鼻孔下げ施術を行いました。

 

手術は大変だった。

 

 

 

 

数回の手術で鼻の側は

 

シリコンとゴアテックス、真皮、多くの胸組織でいっぱいでした。

 

鼻先は貴軟骨と非中隔軟骨、ゴアテックスで高めた状態でした。

 

 

慢性的な炎症状態による硬い胸のため

 

肌がほとんど伸びなかった

 

非中隔軟骨は溶けてほとんど痕跡がない状態でした。

 

 

肌がとても薄くてシリコーンで鼻を作りながら

 

アロダムで鼻皮を補充してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

構築子が矯正され、鼻孔がよく覆われている

 

鼻先の非対称も多く矯正された様子です。

 

 

 

 

 

 

 

斜面の様子です。

 

聞こえた鼻先が下がり、鼻孔の内側がよく覆われて快適に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

くっついた鼻先の形もスリムなラインに変わりました。

 

 

 

 

 

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