肋軟骨鼻形成 - サブリコ変形の矯正 #2
2017. 2. 6
こんにちは。 ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
以前はサブリコバリエーションについて投稿したことがありますが、
http://rococo2015.blog.me/220657581499
他の病院で耳軟骨に一次手術を受けます。
非中隔で鼻再手術を受けた方です。
手術後に鼻先が低くなり、サブリ変形が生じ、
ビジューが歪んだのが二回の手術で矯正に失敗し、 これらの部分を矯正したいと思いました。
以前に他の病院で移植されていた軟骨とインプラントを取り除いた後
自家狼軟骨で鼻先を上げ、
シリコンインプラントを利用して鼻を作る方法で鼻再手術を施行しました。
手術前と手術後1年目の写真です。
鼻先が高くなり、手術前にパンパムジムした鼻先がしっかりとよく維持されています。
やや右側にひねった鼻先ポイントが
フィンコ校正で中央に移動されたのが見えます。
前の2回の手術で矯正されていなかった右側にひねられたビジュアル
非中隔湾曲症の矯正手術をして、まさにビジューにしました。
フィンコ成形の場合、腫れが抜けて再発する場合が多いのですが、
このように6ヶ月以上維持されれば手術が成功したと考えればいいのです。
^^
宇斜面から落ちた鼻先を巧みに立てて1年目よく維持されています。
手術後の鼻先の高さを最も長く維持できる軟骨は、肋軟骨です。
右側面の肋軟骨鼻形成前後の写真です。
左斜面の前後の写真から
手術前の写真を見ると、鼻に比べて鼻先が低くなったサブリコ変形が見えます。
手術後に矯正され、よく維持されています。
左側面の前後の写真、くっついた鼻先が 巧妙に維持されています。
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ただ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。^^






