慢性炎症による駆逐性ドリンコの矯正

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

 

ロココキム・サンホ院長です。^^

 

 

写真の患者さんは以前合計4回の鼻整形をされた方で

 

最後の手術を6年前に寄贈肋軟骨とシリコーンで施行されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

2年前から鼻がたまに腫れ上がり、着実に鼻が聞こえたと言われました。 

 

 

 

周辺の勧誘で病院に来院され、

 

内院当時はすでに慢性炎症による重度の構築が進行された状態でした。 

 

 

急性炎症所見はありませんでしたが、

 

来院当時も朝ごとに鼻が腫れている症状を示す状態でした。

 

 

 

 

 

 

このような場合は、手術計画を慎重に立てる必要があります。

 

 

通常、補形物を除去して6ヶ月 - 1年、長くは2年まで待ってから

 

再手術をすることは傾向ですが、

 

このような鼻から補形物や軟骨を取り除くと、すぐに鼻はさらに聞こえてきて、

 

一般的な社会生活は非常に難しくなります。 

 

 

 

 

 

 

手術を受ける方の性向と鼻の状態などを総合して

 

その後、治療と手術計画を立てます。 

 

 

 

 

 

患者さんはお尻に傷が残るのに拒否感があります。

 

真皮は使用できない状態でした。 

 

 

 

 

自家肋軟骨のみを利用して一次的に 急速矯正をすることで計画を立てる

 

ドリンコ矯正 施行しました。 

 

 

 

不足している部分があれば、6ヶ月~1年後に追加校正することで計画を立てました。  

 

 

 

 

 

以前の鼻形成時に 全身麻酔で口内切開を通じて広大縮小術を行ったが

 

全く縮小効果が見られず、 変形15分の広大縮小術で再手術も同様に施行しました。  

 

 

 

 

 

手術時の所見は以前使用していた寄付肋軟骨は90%以上溶けて吸収されます。

 

痕跡だけが残った状態で、 慢性炎症によって胸肉がいっぱい

 

組織は石のように硬い状態でした。

 

 

 

 

 

 

以前に挿入したシリコンインプラントの周りに

 

慢性炎症で特徴的に見える液状の膿が冷たい状態でした。 

 

 

 

 

胸肉組織と炎症性組織の両方を除去し、大量洗浄を行います。 

 

 

自家肋軟骨で聞こえた鼻先を下げ、

 

鼻の不足部分も自家肋軟骨を利用して満たされます。

 

 

 

 

 

 

 

 

右に曲がった鼻先を矯正するために非中隔湾曲症を矯正しました。 

 

 

手術後4ヶ月目の写真で、まだ鼻先に腫れが残っています。 

 

 

補形物を使用せずに手術となり、炎症に対する心配はこれ以上ない状態であり、

 

まだ鼻先に腫れが残っていることがわかります。

 

 

これらの腫れは少なくとも1年まで持続的に吸収され、形が良くなります。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

手術の一次計画は聞かれた鼻だけを矯正して社会生活に復帰することが目標です。 

 

 

 

二次的に外観上不足した部分がある場合は、6ヶ月以降に校正するものとします。 

 

 

 

今の場合、追加の手術が不要な程度の結果が生み出されます。 

 

 

 

炎症に関連したドリンコ矯正手術は最高難易度の鼻整形です。 

 

 

 

美容手術ですが、再建の意味がより大きい手術です。

 

手術を受ける方も小さな形の部分に こだわるより

 

もっと大きな部分を見て手術に取り組むべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちのホームページとブログでブラウザの翻訳機能でキム・

サンホ院長が執筆した整形手術の内容と前後写真を見ることができます。
https://www.rococops.com
https://blog.naver.com/rococo2015