鼻先補形物露出した状態の駆逐性聞こえ鼻から 肋軟骨を用いた急速矯正+鼻の羽上げ

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

助けてくださいロココ〜キム・サンホ院長です。^^

 

 

たまに鼻に入れた補形物が鼻の内側粘膜に突出したと 驚いて相談してくださる方がいらっしゃいます。

 

それとも鼻の先端が補綴物のために凸に突き出ています。

 

これに対する校正のために訪問していただく場合もあります。

 

 

 

1年に2〜3人ほどこの状態を超えて

 

鼻先の肌に補形物が飛び出した状態でお越しの方がいらっしゃいますが、

 

そんな事例を写真とともに見てみましょう。^^

 

 

7年前他病院で非中隔とシリコンで鼻整形を受けた方へ

 

鼻が聞こえて鼻が見え、

 

鼻先に何が飛び出して痛いというのが主な苦情でした。

 

 

 

他の病院を何カ所か相談して私を見つけてくれましたが、

 

他の病院でほとんど

 

<鼻先にシリコンが飛び出したのでシリコンを除去して6ヶ月後に再手術しよう>

 

は 計画を立ててくれたとします。

 

 

 

ところで、本人は職業上の補形物を除去した状態で

 

6ヶ月を過ごせる状態ではないので、ぜひすぐに手術を受けたいと言われました。

 

相談に来たら鼻の状態を見ます。  

 

 

 

 

  

 

 

 正面写真から鼻先が聞こえている状態です。

 

ところが、雨の方に何か見えます。

 

 

 

 

   

 

鼻先にあんなに補形物が突然とっと飛び出すことはありません。

 

その前に皮膚の下側で補形物がひっそりと映っているが、徐々に発疹のように肌が赤くなる時期を 

 

数ヶ月あるいは1年以上 経ってこうして補形物が突出するのが一般的です。 

 

 

 

だから、臨床でこうして補形物が完全に露出したまま

 

来る患者さんを見ることはそれほど一般的なことではありません。 

 

 

 

個人的には1年に2~3人程度になるようです。^^

 

 

ほとんどは、インプラントが完全にさらされる前に病院を訪れます。 

 

 

 

 

 

 

 

 

インプラントが皮膚に向かって露出すると、外側の菌がインプラントに沿って

 

内側に入ることができ、炎症が起こりやすい環境になります。 

 

 

 

だから今のようにインプラントが露出している場合は、インプラントのみを取り除いた後

 

6ヶ月ほど過ぎて再手術をするのが一般的です。 

 

 

 

 

 

 

しかし、そのように補形物だけを除去して6ヶ月以上待つ場合、欠点がありますが、 

 

 

1. 補形物が出てきた穴があいた部位が何の過程で内側に巻き込まれながら割れ

 

かなり見たくない鞘形が作られ、後でこの部分を矯正するのが

 

最初から校正するのに比べて悪い結果が出る可能性があるという点と、  

 

 

 

2. 待つ6ヶ月以上の期間、社会生活が大変になるということです

 

(お客様と向き合わなければならないサービス職の場合、職場生活が不可能になることもあります) 

 

 

 

 

 

 

 

では、直ちに再建手術をする場合の欠点はどんなものがありますか?

 

6ヶ月以上待ってから手術するのに比べて理論的に炎症が発生する可能性が高くなる。 

 

->これだけが欠点になると思います。 

 

 

 

ところで、炎症の可能性がどれだけ高くなるかということは

 

まだ研究され、論文で発表されたことがなく、 

 

同じ対照を作ることは不可能なので

 

正確な研究結果があるとは限りません。  

 

 

 

これは外科経験のある医者です

 

本人の経験で習得していく部分になります。 

 

 

 

私は今までこんな補形物が露出された鼻を持つ方、

 

鼻に炎症がある方からすぐに再建手術をかなりたくさん家もしてきましたが、

 

 

幸運にも、すぐに再建手術で

 

まだ炎症で問題になったことはありませんでした。^^

  

 

 

 

 

 

 

ご相談の際にこのような部分を全体的に患者さんに説明を差し上げ、

 

選択は本人に任せています。 

 

 

 

一部の方は補形物だけを取り除いて待つ場合もありますが、 

 

ほとんどはすぐに再建したいと思います。 

 

 

 

このようなケースで手術後に炎症が発生した場合はどうなりますか?

 

 

 

炎症部位や程度によって異なりますが、一般的な補形炎症の場合

 

抗生物質の治療後に反応がなければ、補形物だけを除去してくれます。 

 

 

 

鼻先は自家軟骨だけで形を作ったので

 

適切な時期に適切な措置しか取らなければ

 

鼻先形状の変形なしで補形物除去だけで炎症は治療が可能で、 

 

その後、短くは3週間、3ヶ月ほど後に再び補形物を入れることができます。 

 

 

 

このような炎症(補形物拒否反応)の可能性は、すべての鼻整形から抜け出すことができない部分である。

 

鼻整形時に補形物をお使いの方なら 

 

誰でもある程度そのような可能性を念頭に置いて手術を決めなければなりません。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

以前の手術で非中隔軟骨を使用した人

 

自家肋軟骨で聞こえた鼻先を矯正し、

 

シリコンインプラントで鼻を上げることで計画を立てました。 

 

 

鼻の羽の打たれた感じを嫌ってくれて鼻の羽上げ手術も一緒にしました。^^

 

 

 

手術前と手術後6ヶ月目の正面写真です。 

 

 

聞こえた鼻先がよく矯正され、

 

鼻の先が下がって打った鼻の羽が上がりながら

 

鼻孔もよく覆われていることが確認できます。 

 

 

 

 

 

 

 

 

下から見た写真ですが、

 

補形物が露出した部分が鼻と鼻先の接続部分にあります。

 

開放切開を入れるのが大変な手術でした。 

 

 

手術後の写真を見ると

 

以前の補形物の露出部位に小さなキズ程度が見えますが、

 

一見すると、ほとんど傷跡が目立たない良い結果です。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

右斜面から見た手術前と手術後6ヶ月 目の写真です。 

 

鼻を開けて入ったときに以前の非中隔延長術で使用されていた非中隔は

 

半分吸収された状態でシリコン補形物に押されて全く機能できない状態であり、 

 

梁の役割をしなければならない非中隔部分も、すでにほとんど溶けていない状態でした。 

 

 

底に痕跡だけ残った非中隔部分に自家肋軟骨をやっとかけて鼻先の形を作りました。 

 

鼻の部位が予想以上に低い状態なので、シリコンインプラントだけで高めにくい状況でした。 

 

それで、鼻は自家肋軟骨とシリコーンインプラントを一緒に使って作ってくれました。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

右側面の写真から鼻先がよく下がって維持されていることが確認できます。  

 

 

 

 

 

左斜面の写真です。 

 

手術前に何か短くて鈍い感じのコライン

 

手術後に下方に涼しく伸びた様子です。^^  

 

 

 

 

左側面の写真です。 

 

 

 

 

 

ただ実力勝負!

 

結果としていうロココ整形外科です。

 

 

 

私たちのホームページとブログでブラウザの翻訳機能でキム・

サンホ院長が執筆した整形手術の内容と前後写真を見ることができます。
https://www.rococops.com
https://blog.naver.com/rococo2015