炎症後に起こった構築子手術後2ヶ月
こんにちは。
ロココ整形外科の キム・サンホ院長です。^^
https://blog.naver.com/rococo2015/221789201637
炎症後に起こった構築子手術後7日目の平均腫れ
上記の投稿後、大きな腫れが 抜けた
手術後2ヶ月目
経過写真を簡単にお見せします。
手術の説明は上記の投稿にあります。
お読みください。
前後の写真だけを掲載します。^^
手術前と手術後2ヶ月目
腫れが抜けた様子です。
両側の非対称性がひどかった鼻孔の露出
非対称性が矯正され、よく覆われ、
快適で自然な鼻様になりました。
右斜面手術後2ヶ月。
以前苦しんでいた痕跡は残っていません。
ただ見れば手術した感じもあまり出ない
きれいで自然な鼻です。
右側面です。
左斜面の写真です。
写真だけを見るとシュートして簡単に降りてきますが
炎症があった方の鼻の中の状態は
非常に硬い組織が混乱し、
正常な構造物が多く溶けて吸収された状態です。
鼻先の位置をじっと見ると
手術前に比べてかなり降りてきたのが見えますが、
このように構築子をお持ちの方では
やはり自家肋軟骨が最高の材料だと思います。
左側面の前後の写真から
ビジュもよく降りてきました。
室内照明だけで撮った写真です。
非中隔が溶けて
完全に巻き込まれたビジュー
鼻を下げる手術を一緒にして
よく降りてきたようです。
上記の患者さんは
手術前の内視鏡検査で
鼻炎がかなりひどい状態でした。
手術前の写真から
1,2番が右鼻孔の内側です。
右側の非中隔と左側の凸状のホビー甲殻
完全に付いているのが見えますか?
これくらいなら鼻で呼吸する のが
とても苦しいしかありません。
3.4番が左鼻穴ですが、
やはりホビー甲犬がかなり肥大している状態です。
手術は
基本的に内側非中隔湾曲症を矯正し、
1. ハビ甲犬の骨一部除去
2. 残った骨は微細骨折して外側に押し出します。
3. 肥厚した粘膜は高周波利用によって減らします。
多くの病院では、鼻炎手術時に
3回(粘膜体積減少)だけしてくれるので
再発することが多いです。
結果を見ると...
手術前と手術後2ヶ月目の内視鏡所見です。
ぴったり見ても息が切れる感じです。
患者さんも当然本当に好きでした。
鼻で呼吸する喜び。
知っている人だけ知っています。^^
https://blog.naver.com/rococo2015/221793880201
鼻炎手術(ホビー甲蓋部分切除術)
鼻炎手術については上記の記事を参照してください。
この投稿
構築子に苦しんでいる人に
助けてほしいです。
唯一の実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。
原文リンク
https://blog.naver.com/rococo2015/221843870903
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