クイックピエロ方式の手術におけるアーチ部位不統合かどうかについて

 

 

 

こんにちは

 

ロココ整形外科の キム・サンホ院長です。^^

 

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ブログコメントで お問い合わせいただいた方がいますが、

 

 

 

 

以前も何度も似たような質問をしたことがありました。

 

ブログに書くべきだと思います。

 

日曜日の夜、静かな時間に

 

簡単に投稿してみてください。

 

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写真で見ながら説明します。

 

 

 

 

 

上記のx線は

 

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私がクイックピエロ方式の「15分広大縮小術」を執行した後の

 

写真です。

 

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サイドピエロが両方ともきれいによく入った状態

 

確認できますが、

 

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赤い丸のほうがピエロアーチ(arch)と呼ばれる

 

呼ぶ部位を切骨して押し込んだ部位です。

 

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このように横道(道化師アーチ)が入る

 

正面からピエロが狭くなる効果を見るようになるのですが、

 

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このアーチの後部骨部分(A)

 

頭骨(後道 - B)部分

 

写真のように接続されていません

 

離れていれば不統合なので手術が間違っているのではないか?

 

という質問でした。 

 

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クイックピエロ手術だからといってみんな同じ手術ではなく

 

一般道化師

 

手術法として

 

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やはり同じ手術ではないという点

 

10年前の投稿で何度も説明しましたが…

 

 

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私たちのブログでも<15分ピエロ>カテゴリの記事を見ると

 

多くの助けになります。

 

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私が集めているクイックピエロ方式の(変形)15分広大縮小術

 

手術後の頬骨の安定性がアーチ側から得られるのではなく、

 

広大体部の融合で十分に力を得る方式です。

 

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骨抜きになったアーチ部位

 

後ろの頭骨に触れていても、

 

もっと深く入って離れても

 

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それは道化師の骨折の安定性です

 

影響を与えないと思ってもいいです。

 

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それから後部固定を別にする先生

 

馬鹿だからこんなに固定するのかと聞いていただけますが、

 

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そう後ろ固定をする場合は

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(1)体部切骨を口の中で施行して

 

広大体部の梁になる部位(buttress)

 

骨折したため、広大節骨片の安定性が著しく低下した場合

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- 私が集道するクイックピエロ方式の15分光大縮小術は、

 

体の切骨部位はより外側です

 

体部全体切骨をせずに深い骨膜を生かして

 

自体的に安定性を持ちます。

 

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(2) サイドピエロをさらに押し込みたい場合

 

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二つだと思います。

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うーん..

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部屋のドアを少し開いたままにしたとき

 

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ヒンジ部だけが丈夫であれば、そのドア

 

落ちないのと同じ原理だと思います。

 

 

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/220485391253

 

 

https://blog.naver.com/rococo2015/220418659623

 

 

 

 

 

 

 

他の病院で手術を受ける

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再手術相談に来た方のX線です。

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右アーチ側のみ固定になっています 

 

両方とも横道はよく入った状態です。

 

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左側のピエロアーチ側が頭骨から離れていますが、

 

そのような状態を臨床的に問題があるという方法

 

<不統合になった>と表現するなら

 

ピエロ手術の経験が非常に不足していると思います。

 

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私がこのように説明するの

 

過去15年間、クイックピエロ方式の(変形)15分光大縮小術

 

少なくとも3,000人以上の患者で集中しながら

 

これまで一度も不合併問題がなかったからです。

 

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手術には100%というものが存在しませんが、

 

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すべての骨手術は不統合の可能性がありますが、

 

その程度の時間とケースなら

 

臨床的に「とても安全な手術」と言えるのです。

 

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黄色い四角の骨の部分

 

後ろの骨とついているのか少し離れていても

 

ピエロ本体のみが十分に固定されている場合

 

安定性に何の違いもないと思ってもいいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左側は他病院で後ろ固定をした写真で、

 

 

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右側は私が執行した

 

クイックピエロ方式の変形15分光大縮小術の結果です。

 

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7~8年前の写真ですが、

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クイックピエロ方式の変形15分 ピエロ縮小術集道して

 

手術後1ヶ月目の写真です。

 

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下から見た前後の写真です。

 

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ご質問がございましたら

 

お気軽にお問い合わせください^^

 

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ただ実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。 

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私たちのホームページとブログでブラウザの翻訳機能でキム・

サンホ院長が執筆した整形手術の内容と前後写真を見ることができます。
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