カラリスト中間貴恵 -103ページ目

カラリスト中間貴恵

アミューズメントスタイルのセミナー講師

お仕事の打ち合わせで丸の内へ。
洗練されたオフィスの大きな窓から見える青空も心地よい。

あれ?
打ち合わせをして気になった2つの色
赤と黒

オフィスの椅子が赤と黒
プレゼンテーションの資料に使われている色が赤と黒
社長さまのお召し物が赤と黒
手帳やタブレット、携帯、ペンケースも赤と黒

ここまできたら、もう絶対意味がありますよね、赤と黒に!
と思い、お伺いしたところ

『あら、ほんとね。赤と黒が多いわね。中間さんカラーの先生だから
こう言うことに気が付くのね! どうしてかしら!?』

無意識とは言え、赤と黒は企業様のブランディングとマッチしています。
色は後回しにされることも多いのですが、無言のメッセージを発信し、
人の記憶に残る重要なツール。

皆さんも、最近よく手に取るな、身に着けているな、と思う色ありませんか?

その色を選んだ理由はなんですか?