今日は朝結界を貼っていざ出勤。
すると…朝から嫌な上司は不在!
早速効果ありだ!
だが、私が今朝は朝礼だ。
実は用意していたネタがある。
先週金曜日に定年を迎えられるベテランさんが「皆様ありがとう!」って言っていたし、
その方は勤続20年とのことだったから
「私なんてまだまだだし、頑張ろうと思いました!」って事を、前向きな話をしよう!って決めていたんだ。
朝礼…朝3分スピーチやる時に…一部がかなり態度が悪かったので話す価値が無いと思い
「真面目な話なんですが、聞く姿勢が見受けられない一部の方がいますんでもう結構です!」と切り上げた。
時間の無駄だし!
何が1番腹が立ったかって、自分がされたら嫌だって声を1番荒らげる人がそれをやった事だ。
別名「串カツ」だ!あだ名は「串カツ」で覚えてくれ。
串カツは慌てていた。
なぜならば自分が悪い存在になりたくないのが強い人間だから。
私の直属上司が遅刻して来た。
実は最近育休から復帰したばかりだ。
来た途端に、串カツは上司にヒソヒソ耳打ちをしだした。
私の事だって直ぐにわかった。
上司には別件で話があったので、呼び出して話をした。
実はお祝いをあげたが、お子様が気に入ってくれたかを聞きたかったんだ。
それだけではなく、例のパワハラ上司になんか聞いてないか探りたかったのもあった。
私「あれどうです?気に入ってくれましたかね?」
上「気に入ってたよ!びっくりしたよ!一気にホームシアターになって上の子も楽しんでるよ🎶ありがとう!」
私「それは良かったです!…さっきいわれてたの私の話ですよね?」
上「あぁー…なんか…朝礼中断したらしいね?どうしたの?」
理由を話した
上司「…あぁー…じゃあ自分が罰悪くて私に言ってきたんだね…気にしなくていいよ。あの人嫌われてるし…」
我慢ならずにさらに聞いた
私「…長からなんか聞いてますか?」
上司「???」
本当に知らないらしい
上司が産休に入ったあとからの酷いパワハラと、セクハラの数々、金に対しての執着心からくる暴言の話をした。
上司「…実は私が産休中四方八方から愚痴の連絡が来ていて…内容はそれだった」との事。
さらに業務上行うべきことではない話まで出てきた。
私「実は、コンプライアンス担当の総務部長に相談済みでして、相当厳重注意したらしいです。だけど、今の話を聞くと厳重注意で済ましたらいけない気がしますし、改善は無いと思いますんで今聞いた話総務部長に伝えます!」
と上司には言った。
しかし、私の上司は…言い方悪いが自分可愛いが強いので自分になんか降り掛かってきたら嫌だなってのが顔に出ていた。
私「…わかりました。あなたには迷惑かけません!それなら良いですね?」
上司「…わかった~」
そういう人なんですよ…
総務部長に流れを説明
総「ちょっと…一旦預からせてもらうわ~…1番上と相談します」
との話で終了。
数時間後、私に総務部長から連絡が来た。
かなり突き放した言い方で
総「さっきの話やけど、あなたの上司から万が一…万が一だよ?万が一僕に申し出してくれるなら~対応します。だから電話してって言ってくれる?」
と…
さっきも書いた通り、私の上司は自分が悪い存在になりたくない人。だから絶対に行動はしないのは私も解っていた。
明らかに総務部長もそれを踏んでの言動だろう。
これは…おそらくパワハラ上司と実はツーツーでさらに上には今回の話は漏らしていないのが一発でわかった。
だから、即直属上司に言われた話を伝えた。
業務上行うべきことではない、やってはならない事も話したが問題にもされなかったこと、
各職員に暴言を履いてることも伝えたが応じなかったと。
「私の直属上司であるあなたから、総務部長に物申してくれなければ動いて貰えないんです。私たちが訴えている事も意味が無い。心身共に傷ついてます。これ解決しなきゃ…私たち辞めます。どうしますか?」
上司が言い放った言葉は
「そっか…ん~…ごめんね。守ってあげれない」と…
正直悲しかった。
私は入社の時に約束をしたんだ。
「あなたが困っている時には支えるし、守ってあげる!」って言われた。
私は尊敬出来る方の下で働きたいって条件も出していたし、「私が部下を持ったら、自分を盾にしてでも守る!」って。
それが…サラッと簡単に裏切られた。
どれだけあなたは楽をしたと思ってるんだ?
入社して一年未満であなたの元から分離して役職持ちにまでなった。
バックアップ?ほとんどされてないよ。
私が役職持った途端に、あなたは3度目の結婚をして即産休に入ったんだよ…
ぶっちゃけ私はこの仕事の経験者だったから、ノウハウも商品内容も理解していたし、手がかかる部下では無かったろ?って胸張って言えるくらい自信あるよ。
散々いい思いして…見離すんだなって思った。
だからね、決めたんだ。
しかるべき対処をさせて頂く。
こんな場所に老人になるまでいたくは無い。
散々慕ってきたが、もう無理だ。
「辞めちゃったら淋しいけど~」じゃないんだよ。自分の収入減るからだろ?
こんな人の部下なんて人生無駄にしてるとしか思えなくなった。
悲しい日だったよ。
雨が大ぶりだったよ。
泣きながら車運転したよ…。
すると…朝から嫌な上司は不在!
早速効果ありだ!
だが、私が今朝は朝礼だ。
実は用意していたネタがある。
先週金曜日に定年を迎えられるベテランさんが「皆様ありがとう!」って言っていたし、
その方は勤続20年とのことだったから
「私なんてまだまだだし、頑張ろうと思いました!」って事を、前向きな話をしよう!って決めていたんだ。
朝礼…朝3分スピーチやる時に…一部がかなり態度が悪かったので話す価値が無いと思い
「真面目な話なんですが、聞く姿勢が見受けられない一部の方がいますんでもう結構です!」と切り上げた。
時間の無駄だし!
何が1番腹が立ったかって、自分がされたら嫌だって声を1番荒らげる人がそれをやった事だ。
別名「串カツ」だ!あだ名は「串カツ」で覚えてくれ。
串カツは慌てていた。
なぜならば自分が悪い存在になりたくないのが強い人間だから。
私の直属上司が遅刻して来た。
実は最近育休から復帰したばかりだ。
来た途端に、串カツは上司にヒソヒソ耳打ちをしだした。
私の事だって直ぐにわかった。
上司には別件で話があったので、呼び出して話をした。
実はお祝いをあげたが、お子様が気に入ってくれたかを聞きたかったんだ。
それだけではなく、例のパワハラ上司になんか聞いてないか探りたかったのもあった。
私「あれどうです?気に入ってくれましたかね?」
上「気に入ってたよ!びっくりしたよ!一気にホームシアターになって上の子も楽しんでるよ🎶ありがとう!」
私「それは良かったです!…さっきいわれてたの私の話ですよね?」
上「あぁー…なんか…朝礼中断したらしいね?どうしたの?」
理由を話した
上司「…あぁー…じゃあ自分が罰悪くて私に言ってきたんだね…気にしなくていいよ。あの人嫌われてるし…」
我慢ならずにさらに聞いた
私「…長からなんか聞いてますか?」
上司「???」
本当に知らないらしい
上司が産休に入ったあとからの酷いパワハラと、セクハラの数々、金に対しての執着心からくる暴言の話をした。
上司「…実は私が産休中四方八方から愚痴の連絡が来ていて…内容はそれだった」との事。
さらに業務上行うべきことではない話まで出てきた。
私「実は、コンプライアンス担当の総務部長に相談済みでして、相当厳重注意したらしいです。だけど、今の話を聞くと厳重注意で済ましたらいけない気がしますし、改善は無いと思いますんで今聞いた話総務部長に伝えます!」
と上司には言った。
しかし、私の上司は…言い方悪いが自分可愛いが強いので自分になんか降り掛かってきたら嫌だなってのが顔に出ていた。
私「…わかりました。あなたには迷惑かけません!それなら良いですね?」
上司「…わかった~」
そういう人なんですよ…
総務部長に流れを説明
総「ちょっと…一旦預からせてもらうわ~…1番上と相談します」
との話で終了。
数時間後、私に総務部長から連絡が来た。
かなり突き放した言い方で
総「さっきの話やけど、あなたの上司から万が一…万が一だよ?万が一僕に申し出してくれるなら~対応します。だから電話してって言ってくれる?」
と…
さっきも書いた通り、私の上司は自分が悪い存在になりたくない人。だから絶対に行動はしないのは私も解っていた。
明らかに総務部長もそれを踏んでの言動だろう。
これは…おそらくパワハラ上司と実はツーツーでさらに上には今回の話は漏らしていないのが一発でわかった。
だから、即直属上司に言われた話を伝えた。
業務上行うべきことではない、やってはならない事も話したが問題にもされなかったこと、
各職員に暴言を履いてることも伝えたが応じなかったと。
「私の直属上司であるあなたから、総務部長に物申してくれなければ動いて貰えないんです。私たちが訴えている事も意味が無い。心身共に傷ついてます。これ解決しなきゃ…私たち辞めます。どうしますか?」
上司が言い放った言葉は
「そっか…ん~…ごめんね。守ってあげれない」と…
正直悲しかった。
私は入社の時に約束をしたんだ。
「あなたが困っている時には支えるし、守ってあげる!」って言われた。
私は尊敬出来る方の下で働きたいって条件も出していたし、「私が部下を持ったら、自分を盾にしてでも守る!」って。
それが…サラッと簡単に裏切られた。
どれだけあなたは楽をしたと思ってるんだ?
入社して一年未満であなたの元から分離して役職持ちにまでなった。
バックアップ?ほとんどされてないよ。
私が役職持った途端に、あなたは3度目の結婚をして即産休に入ったんだよ…
ぶっちゃけ私はこの仕事の経験者だったから、ノウハウも商品内容も理解していたし、手がかかる部下では無かったろ?って胸張って言えるくらい自信あるよ。
散々いい思いして…見離すんだなって思った。
だからね、決めたんだ。
しかるべき対処をさせて頂く。
こんな場所に老人になるまでいたくは無い。
散々慕ってきたが、もう無理だ。
「辞めちゃったら淋しいけど~」じゃないんだよ。自分の収入減るからだろ?
こんな人の部下なんて人生無駄にしてるとしか思えなくなった。
悲しい日だったよ。
雨が大ぶりだったよ。
泣きながら車運転したよ…。