日々のアレコレ -7ページ目

日々のアレコレ

今の自分のアレコレを綴ります


TVドラマも改編の時期となりまして


私も身体と心とアレを改変しようかと


少しだけ


ほんの少しだけ


そう思わずにはいられない今日この頃。


皆様いかがお過ごしでしょうか?






気温も雰囲気もアレも


すっかり夏らしくなり


ついつい


暑中お見舞いを出したくなりますね。














サンダル買います。


ラシドマートで。























いやいや


イロハマートで。






















そうだね!


ABCマートだね!













ンーーーーーーーッ!!


ンーーーーーーーッ!!


ンーーーーーーーッ!!



















暑中お見舞い申し上げますm(_ _)m










タバコ












トリニダード・トバコ





















え~。


勢いで


ラッキーストライクを


カートンで買ってしまいました。


だって


マルメンソフト


無かったんだもん。











ラッキーは発癌率が高いって聞いてから


マルメンソフト


若しくは


赤マル


にしてたんですが


携帯灰皿の誘惑に負けて


カートンで購入してしまいました。













まぁ


おししいからいいんですけど・・・。












人生初のカートン買いが


ラッキーストライク。
















大変結構じゃないですか。




























お疲れ様。








ぐびなま。飲も♪






突然ですが


私は蜘蛛が嫌いです。


ってか


大嫌いです。


ってか


生理的に受け付けません


ってか


無し無しで言うと


無しです。


ってか


有り無しが有り得ません。


さっきも


浴室で1匹殺しました。


かわいそうだとは思うのですが


私の部屋からは


生きては返しません。


ハエなどを食べてくれるので


良い所もあるのはわかっています。


でも


生きては返しません。














死ぬのが嫌なら


入ってくるなって言いたいです。


ってか


言ってます。


でも


伝わりません。


こんなに熱い気持ちで訴えてるのに。


伝わりません。


どうしてわかってくれないのよ・・・。


バカ・・・。














さらに


今年の蜘蛛は


やけに生命力があります。


少々水をかけたくらいでは


弱りもしません。


今月に入り (今日を含め)


すでに3回ほど浴室で挌闘したのですが


いずれも


10~15分にわたる長期戦になりました。


流しても流しても


這い上がってきます。


「やるじゃねーか」


って言ってやりました。


その根性だけは認めてやろうと思ってます。


















でも























生きては返しません。
























テポ○ンが


<私の部屋の蜘蛛だけを一瞬にして消滅させることができる最新型の高性能爆弾>


である事を心の奥底のそのまた奥から






つまりは心底祈ってます。




そういえば


コンポ買いました。


メーカーはデノンです。






当初予定していたものより


1ランク低い物を買ったのデノンが


十分デノン。




学校の先生や


お店の店員さんに


何度も何度も質問して


約1ヶ月程吟味した甲斐があったってもんデノン。




スピーカーケーブルを変えただけで


結構音が違うという事も


今になって初めて知り


今回の買い物を機に


これから


音響機器の細かい所にまでこだわってしまいそうな


若干嫌な予感がしています。




とりあえず


今持っているのより長めの


ステレオミニプラグが欲しいデノン。










AUXって便利で楽しいな。





腰が痛いです。













左足首が痛いです。













左手の指全部痛いです。













お腹が空いてます。













そうです。













私が変なおじさんです。













ついに老化が訪れたか・・・・。


という内容の記事を書くつもりが


途中から


なんでもいいから


「~です。~ます。」


で終わる文章を書くと言う


なんとも中身の無い記事になってしまいました。


別に書き直しても良いのですが


面倒くさいのでやめます。








というとても素敵なお話。






fine.