まぁ最近の気分の曲はこれかなぁ。
らふぁで一番すきな曲のひとつ。

明日は放課後くらいに、彼氏さまの学校行って、
昔の同級生たちに会ったあと、二人でなんか探検する予定です←
探検とか小学生みたいだって思ったでしょ!笑 でしょ!笑
いいんです。わたしたちはこういうテンションなんです。

学校近くのラブホでも巡ろうかー(*^o^*)とか話してます。別に何もしないけどw

わたしたちのいいところは、どれほどえげつない下ネタ話してても、
決してそれを実行しないところなんですよ~
…とか言ってみる☆

でも男女の我慢ってたいせつなこと。お互いを気遣ってるってことですからネ。
まぁちゅっちゅとかセクハラはけっこういきなりされてますwがw
………あれ?本当に我慢してるの?←

たとえ中・高生の恋愛がただの束縛なのだとしても、
わたしは彼となら首しめあってやっていけます。
お互いの首しめて、ぎゅって引き寄せて。
でもお互いにそれが気持ちいいんだったら、いいじゃない。

結局世間体とか第三者視点からよりも、
お互いが満足しているか、が一番大事なんですよね。
もちろん大前提はお互いをすきってこと。

ま、それにしたって節度は大事だけど。節操なしは飽きられるだけ。

にしても毎日たのしい。恋ってこんな楽しかったっけ。笑










そろそろわたしの好きな音楽めもしたいなーと思っていたのと、


たまたまこのブログやっていたのとで、


ちょくちょくこんなかんじでおブログに曲貼って行こうかと。





まぁ聴きなよ←





わたしのヒーローでありロックスターなお方は、ずっとずっとhideなのですが。


この曲は、わたしがhideに恋したきっかけというか、


彼がこの曲を作るに至った大きなきっかけがあって、それにわたしが惹かれたわけですね。


まぁこの話は幾度となくファンで語り継がれてきてますが、


わたしからも、ちょっとお話したいと思います。自己満足だからいいじゃん笑





X解散前、hideがソロと並行してツアーで暴れてた頃、


貴志真由子さんという女の子がいました。


当時中学生くらい…だったよね?


彼女は熱心なXファンで、特にhideがすきだったんです。





ただ、真由子さんはとても複雑な病気を患ってらっしゃいました。


ライヴも行きたいのに、hideに会いたいのに、病気のせいで入院しなくてはならなくて。


それでもhideに会いたくて。


そこでメイクアウィッシュという、難病の子供たちの願いを叶える慈善団体にご家族が連絡をとりました。





まぁでも、その頃のXの人気がほんと恐ろしいものだったから、会える可能性がほんと少なかった。


そのため団体の方が、真由子さんに、もしもの場合と思って第三希望まで聞いたそう。


そしたら彼女は、頑として譲らなくて、第三希望までぜんぶ「hideに会いたい」と。





その後団体の方がhideに連絡したら、なんとまぁhideは快諾。笑


当時Xの規模がもう大きくなりまくってた頃です、しかもツアー真っ最中です。


それに、その頃zilchというバンドのレコーディングが始まったか曲作りの頃だし、


hideソロ名義でのアルバムも作り始めてる頃じゃないかな。


普通なら考えられません。マジデ。





で、ライヴに招待された真由子さん。


お身体に無理のないような席でしたが、その後楽屋でhideとごたいめん。


この時、真由子さんが手作りのマフラーをhideにあげたんですね。


黒くて、もふもふしてるやつ。似合いそうなやつ。笑





それをもらって、その場でつけたhideを見て、むぎは見事に打ち砕かれました。


もちろんマフラーも似合ってるけど、その行為がね。もうね。





で、愛用してたギターにサインしてプレゼント。


明日から入院という真由子さんのお願いで、「お手紙に返事ください」ていうのも快諾。


その後、スタッフたちの打ち上げも招待。「俺の友達」と紹介。





もうなんか、なんか、男前ってレベルじゃないよなあー笑





この曲はその出会いがきっかけで、生まれた曲でした。


イントロからして楽しませてくれそうな曲ですが、


歌詞はもう泣かずには聴けない。


hideの曲はみんなすきだけど、特別な一曲です。





ちなみに母がリアルXファンだった頃、


真由子さんとそのお母さまに面識があり、


一度ご挨拶に行かねばなぁと思っています。


せいはれるや!
学校いく→しにそうに具合悪くなる→そういえば家に誰もいない→熱がでてきたっぽいので彼に連絡→学校さぼらせwてw駅まで迎えきてもらって家にお邪魔する→なんかすごい介抱される→薬飲んでちょっと寝る

起きたら全然元気百倍→よかったよかった→おうちでギター弾いたりベース弾いたりしてちょっと遊んでからお化粧&着替えターイム!!!→ナチュラルメイクで全然ふつうにかわいい俺の彼氏→ウィッグ被らせてロリ着せたら完全に女の子→早い話が男の娘→似合いすぎててなんか具合悪かったこと忘れてしばらく写メとりまくる→

しばらくして

彼「むぎは着ないの?(・・?)」

むぎ「は?犯すぞ」

彼「調子にのりたかったんだよ…」

その後遊びすぎて携帯の電池ぴーんち)^o^(


ひっそりとコスプレイヤーで、女装趣味のある、彼氏さま。
まぁそこまでディープなコスプレはしておりませんが。メジャーなのばっかりネ。2板のすごいコスプレ系で載ったことあるようだよ
そのくせV系がすきで、今まで髪の色が恐ろしい色だったのに、なんでか付き合いだしてから黒髪にしはじめたので、なんで?学校におこられたの?と聞いたら、
「や、むぎさん黒髪すきでしょ」とかさらっと言ってくれちゃうようなそんな人。わたし照れるしかない(笑)
そういう人に言えない趣味を持つ、なかなかに繊細な人です。

で、まぁ、付き合う前からもたびたび二人で会ってたし今更(笑)ってかんじだけど初デートは、なんか千葉市。
楽器やるわりに音ゲやったことないようだったので、はまらせてみよーかという思惑もあったんですが。笑

まぁロリ着てるって時点で察してくれたかしら。
千葉のPARCOにBABYが入ってたよーと言ったらすんごい喜んでまして。
じゃあ行こうってことで、ロリ服選んであげました。
結果、パニエ一着、ブラウス一着、うさみみのもふもふワンピース買ってました。
うさみみは…わたしがすっごい推したんですけどね…!!!
ほんと色眼鏡なしでもかわいいのです。女の子なのです。どのくらいっていうと千葉駅ついたら即座にナンパされてるくらい。店員さんにもふつうに女の子に見られてた(´ω`)
女装してるときは二人のとき以外彼は超小声もしくは声ださないので、わたしが一人で盛り上がってたんですけどね☆
しかしすごいよね…バイト小僧てすごいよね…現金じゃなくてカードで支払うの…五万とか平気で出るの…

で、すいまー見たがってたので行って、ゲーセン行って、柏でスイーツバー。
なんかすいまーに森ガールコーナーがあったのでふとバーでスイーツむしゃむしゃしながら「森ガールやれば?」って言ったら「あれは三十路越えた女の子のロマン」と小声で返されました。そうなの。

ゲーセンではギタドラにもjubeatにもはまってました。jubeatでたんたん叩く姿が非常にかわいかった天使だった。
わたしドラマニで彼氏ギタフリでセッションしたんだけど、全然うまかった。ほんとに初めてなの!?ってレベルにうまかった。案の定はまってた。

あと初音ミクの、楽になったポップン?的なやつをやりたがったのでやらせたらなんだかとても…似合う…かわいい…小刻みにリズムにのってるのがまたかわいい…ロリ着た子に初音ミクというのが…かわいい…
めーると♪とかやってる姿はもう天使にしか見えなかった。

スイーツバーではかわいいもの頼んでました。いちご系。かわゆい。わたしはチョコとかいかついやつ。
にしても可愛すぎたなあ。にっこり笑うとほんと天使。

でーもう一回彼の家行って女の子から男の子に戻った彼氏にさんざんセクハラを!ね!!笑
二時間くらい抱っこされてました恥ずかしい

彼「………腹の上のポニョ」

むぎ「正月太りですうーすぐ痩せますうー」

彼「そろそろ献血できるくらいまで太りなよー」

むぎ「なにが目的だ」

彼「胸の上のポニョが早く成長しないかなと」

むぎ「黙れば」

大体こんなかんじのテンション。


まあ自分からすきーっ><て言えたしひとまず満足。
すきな子相手だと、素直になれないので(´・ω・)
ツンデレではないけどな!
まぁ恒例の下ネタで盛り上がって送ってもらいました。
早く地元戻ってきてねー…><