こんばんは♪
昨日に引き続き
乃木坂46 9thシングル
「夏のFree&Easy」の握手会レポを書いていきたいと思います。
それでは早速
推しメンである、相楽伊織ちゃんレポへ (・∀・)
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~~♪いつもありがとうございます♪」
伊織ちゃん 「あぁ~!!」
ダイ 「Σ(・ω・ノ)ノ! 」
伊織ちゃん 「ベルマーレ!!」
伊織ちゃん 「こないだ昇格しましたよね??」
ダイ 「えぇ~知ってるの? \(゜□゜)/ 」
伊織ちゃん 「こないだ、昇格したっていうの見ちゃいました (≧▽≦) 」
ここで剥がし・・・・
ダイ 「うわ~~♪ありがとう」
伊織ちゃん 「ふふふ ( ´艸`) 」
ダイ 「それじゃ~また♪」
伊織ちゃん 「うん♪また~♪」
※いや~~ヤバいっす・・・
今回の握手の初回だから、初めの挨拶的な感じで
入ってこうとした瞬間。
まさかの伊織ちゃんから
「昇格おめでとう♪」の言葉を頂けるなんて
ビックリしちゃいました♪
正直のところ、2回目、3回目くらいに
自分から
「こないだ応援してって、お願いしたサッカーチームがJ1に昇格したよ」
って伝えようとしていたので
完全に、伊織ちゃんは僕の想像の一つ上を行っていました。
凄すぎます。伊織ちゃん(*^▽^*)
そして2回目へ
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
伊織ちゃん 「あっ・・・・さっきはゴメンなさい」
伊織ちゃん 「私ばっかり喋っちゃって (・・。)ゞ 」
ダイ 「いやいや、良いんだよ。そんなの」
ダイ 「嬉しかったし (*゚ー゚)ゞ 」
ここで剥がし・・・・
ダイ 「ベルマーレもJ1に昇格したし・・・・」
ダイ 「次は伊織ちゃんが正規メンバーに昇格だね♪」
伊織ちゃん 「ふふふ ( ´艸`) 」
伊織ちゃん 「頑張ります!!」
ダイ 「うん♪応援してる」
※本当に頑張ってほしい♪ベルマーレと一緒に昇格だ~о(ж>▽<)y ☆
3回目
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
ダイ 「文化祭楽しかった?」
伊織ちゃん 「あぁ♪ブログ見てくれたんだ。ありがとう♪」
伊織ちゃん 「うん♪凄く楽しかったよ~♪」
伊織ちゃん 「いろんな、お店が出てたし」
伊織ちゃん 「牛丼とか食べちゃった ( ´艸`) 」
ダイ 「マジで?\(゜□゜)/ 」
ここで剥がし・・・・
伊織ちゃん 「うん♪」
ダイ 「それじゃ~また♪」
伊織ちゃん 「またね♪」
※あんだけスタイル良い子が牛丼♪
牛丼がとてつもなく可愛い食べ物に感じてしまう(笑)
4回目
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
ダイ 「伊織ちゃんは、乃木坂以外だと、どんな音楽聴くの?」
伊織ちゃん 「うんとね~、安室奈美恵さんと・・・・」
伊織ちゃん 「洋楽とか、聴いてる♪」
ダイ 「おっ♪安室ちゃん良いね (o^-')b 」
ダイ 「洋楽は何を聴いてるの?」
伊織ちゃん 「うんとね~、アヴリル・ラヴィーン♪」
ダイ 「おぉ~マジで? \(゜□゜)/ 」
ここで剥がし・・・・
伊織ちゃん 「ふふふ( ´艸`) 」
伊織ちゃん 「良いですよね♪」
ダイ 「うん♪良い♪」
ダイ 「それじゃ~また♪」
伊織ちゃん 「バイバイ (*^o^*)/~ 」
※ヤバいっす♪
安室ちゃんは、まさに僕と相方のハチケンは
ドンピシャの世代で
しかもファンクラブ入って、全国の会場に足を運んでました。
一時は同じ新幹線で帰ったり・・・・
駅で一緒になり、話かけにいったら
スタッフさんに、ど突かれるというショッキングな事件も経験したり・・・(笑)
あと、アヴリル・ラヴィーンも
ロック好きの僕ら双子も
もちろん大好きで
初めて、アヴリルが来日した時の
日本武道館でのライブも参戦してました♪
だから、伊織ちゃんの好きな音楽が
同じで、そこにもまた感動♪
5回目
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
ダイ 「いや~~さっきの話だけど」
伊織ちゃん 「うん♪」
ダイ 「安室ちゃんは、なんか伊織ちゃんのイメージどおりだったけど」
ダイ 「アヴリルは意外だった」
伊織ちゃん 「えぇ~~そうですか~??」
伊織ちゃん 「アヴリル好きですよ♪」
伊織ちゃん 「ライブにも行きましたし♪」
ダイ 「マジで?\(゜□゜)/ 」
※うん・・・・この辺から自分で気づきだしたんですが
僕、この日の伊織ちゃんとの握手での会話の終了間際
伊織ちゃんの返答に驚いてばかりで
終始 「マジで?\(゜□゜)/ 」ばっかり言ってました(笑)
でも、なぜか止まらなかったです(笑)
壊れた、おもちゃのように毎回
「マジで?\(゜□゜)/ 」
と発言(笑)
ここで剥がし・・・・
伊織ちゃん 「またね~~♪」
ダイ 「うん♪また~」
6回目(3枚出し)
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
ダイ 「えっとね~実はオススメのバンドがいて・・・・」
伊織ちゃん 「おぉ♪本当ですか?」
ダイ 「えっとね~」
ダイ 「SUPER BEAVERっていう、日本のバンドなんだけど」
伊織ちゃん 「はい♪(・∀・) 」
ダイ 「凄くカッコイイんで、1回聴いてほしいな~」
伊織ちゃん 「そうなんですね♪」
伊織ちゃん 「う~~ん」
伊織ちゃん 「私、バンドだと・・・・王道って言われるかもしれないけど」
伊織ちゃん 「バンプとか好きなんです♪」
ダイ 「マジで? \(゜□゜)/ 」
※はい・・・・出ました
本日何回目の「マジで?\(゜□゜)/」だよ(笑)
伊織ちゃん 「はい♪バンプ好きです」
ダイ 「良いよね~」
ここで剥がし・・・・
ダイ 「そうだ、今度ブログのコメントの所にバンドの名前書いとくからさ」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
伊織ちゃん 「今度見て、調べますね♪」
ダイ 「うん♪ありがとう」
※いや~~バンプも大好きです♪
特に、うちの双子の相方
ハチケンがバンプ好きなんです。
これ聞いたら、相方喜ぶんだろうなぁ(笑)
7回目
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
ダイ 「そうだ、お母さんイタリアから帰って来たね(≧▽≦) 」
伊織ちゃん 「そうなんです♪こないだ帰ってきました♪」
ダイ 「イタリア良かったって??」
伊織ちゃん 「うん♪凄い良かったって言ってましたよ」
ダイ 「いろんな所、周る感じだったのかな?」
伊織ちゃん 「う~~ん・・・・・」
伊織ちゃん 「いろんなとこ周ったみたいです(笑)」
ダイ 「www」
ここで剥がし・・・
伊織ちゃん 「そうだ♪今日付けてるこれ」
伊織ちゃん 「ママからの、お土産なんだよ♪」
ダイ 「えっ・・・・」
※うわ・・・・出るか?出るか??
ダイ 「マジで?\(゜□゜)/ 」
※はい、出ました~~(笑)
もう止まりませんでした (*´Д`)=з
伊織ちゃん 「はい♪」
ダイ 「可愛いね♪」
伊織ちゃん 「ありがとうございます♪」
※ハートのネックレス、すごく可愛くて
伊織ちゃんに似合ってました♪
お母さんも、やはりセンスがありますね (o^-')b
イタリア・・・・本当に良い国です♪
僕とハチケンは
ローマ、ヴェネツィア、フィレンツェ、カプリ島、ミラノ
をグルグル周ったことがあり、本当に良かったので
伊織ちゃんにも、一度行ってみてほしいな♪
街並み自体が絵になっていて、本当に目で見て楽しめる国でした♪
8回目(4枚出し)
ダイ 「どうも~♪」
伊織ちゃん 「あぁ~♪ありがとう」
ダイ 「今日はこれで最後」
伊織ちゃん 「えぇ・・・そうなんですね・・・」
ダイ 「うん。」
ダイ 「いや~でも、握手会だいぶ慣れたね」
伊織ちゃん 「ありがとうございます♪」
伊織ちゃん 「ふふふ ( ´艸`) 」
伊織ちゃん 「最初はねぇ~(;´▽`A`` 」
ダイ 「そう?そんなことないよ」
ダイ 「自分らしく、これからも変わらず頑張ってね♪」
伊織ちゃん 「ありがとうございます (*^▽^*) 」
伊織ちゃん 「ダイちゃん♪ (≧▽≦) 」
ダイ 「いや・・・マジで照れるんで(笑) 」
伊織ちゃん 「( ´艸`) 」
ここで剥がし・・・・
ダイ 「本当に、自分らしく頑張ってね♪」
ダイ 「伊織ちゃんの良さは、伊織ちゃんにしか出せないんだから。」
伊織ちゃん 「はい♪ありがとうございます (*^▽^*) 」
ダイ 「それじゃ~またね♪」
伊織ちゃん 「はい♪今日もありがとうございました♪」
※本当に今回も楽しい握手会でした。
最後の最後で、まさか名前を呼んでくれるとは
思ってなかったので、かなり油断してました。
もう・・・・本当
ニヤケ顔が止まりませんでした。
ようやく握手会にも慣れてきたみたいで
イベントを楽しめてる様子が、ファンの一人として
本当に嬉しいです。
最後の回に伊織ちゃんに伝えたかったこと・・・・・
相楽伊織っていう
自分らしさを大切に
これからの活動を頑張ってほしい・・・・
いくら、周りの先輩が凄くても
伊織ちゃんの良さは、他のメンバーには出せない
伊織ちゃんの良さは、伊織ちゃんにしか出せないんだから・・・
本当に頑張ってほしい♪
そんな気持ちを、しっかりと伊織ちゃんに伝えられたら良いんだけど・・・・
握手会っていう、短い時間帯のなかで
伝えよう、伝えようって気持ちばかりが焦ってしまい
全然伝えることは出来てなかったかもしれない。
そんな僕が出来ることは
これからの伊織ちゃんの活躍を陰ながら応援することくらいだと思う。
何十・・・何百人といる
伊織ちゃんのファンの中の、ちっぽけな一人ですが
伊織ちゃんのファンっていう
ポジションの、ほんの片隅にいさせてくれたら幸いです。
これからもヨロシクね、伊織ちゃん♪
君に何かを伝えたい
でもその何かが言葉にならない
なんだそんなもんか?
僕の想いは 君が大切だとか言ってみても
君に何かを伝えたい
でもその何かが言葉にならない
なんだそんなもんか?
僕の想いは 君が大切だとか言ってみても
君に何かを伝えたい
でもその何かが言葉にならない
あれこれ考えて 足りないなって
嘘っぽいから言えない
"君のため"というその全てが
僕のためのような気がして
"君の気持ちになろう"っていう
それがまずもう僕の主観で
捻くれているつもりはない
だけど全てに矛盾を感じてしまう
ああ 君に何を言おうか
さんざん考えたって
結局君に会ってしまえば
何かどうでもよくなってしまう
僕の思考なんて
そんな気持ちを僕は
ずっと言葉にしたいなって
君に伝えたいなって 思ってんだ
君に何かを歌いたい
でもその何かがよくわからない
なんだそんなもんか 僕にとって
君の存在なんてそんなもんか
君に何かを歌いたい
でもその何かが歌にならない
頭ひねって並べた言葉って 嘘っぽくて歌えない
「愛してる」
違う そうなんだけど何かが違う
「ありがとう」
違う 思ってるけどそれだけじゃない
「ごめん」違う「バイバイ」違う 違う
君に何を言おう
さんざん考えたって
結局君に会ってしまえば
何かがどうでもよくなってしまう
僕の思考
だけどさ ねぇ伝えたい 何かさ ねぇ歌いたい
君が僕に こんな気持ちをくれたように
さんざん考えたって
結局こんな歌になるんだ
答えなんて出ないし
感動的なメッセージもないし
でもきっと伝わりきらないから
僕は歌を歌い続けるんだ
いつの日か全部 全部 君に届くその日まで
by SUPER BEAVER 「your song」