サッカー日本代表 応援ブログ -44ページ目

長友佑都 DVD 8月17日発売

長友佑都のユニホームとか

本とか


発売されていましたが

今度はDVDが発売されるようです。

それがコレです。


長友佑都は2008年FC東京と正式に契約を交わし
同年の北京五輪2010年ワールドカップ出場から

インテルへのに完全移籍を果たすまでの選手へと急成長しました。


DVDでは中盤から現在のサイドバックへポジションをコンバートした

明治大学時代からインテルに移籍するまでの

成長の軌跡を追った内容となっています。


明治大学の時に太鼓たたいて応援していた映像も・・
そんなのないか・・^^;


遠藤保仁 12年ロンドン五輪OA枠候補に

遠藤保仁(31)が2012年ロンドン五輪のオーバーエージ候補に
挙がっているんだそうです。


今や、日本代表の心臓で遠藤保仁の代わりはどうするんだ?
と、いうぐらいの選手ですが
五輪だけには縁がないいうか・・


00年シドニー五輪では
予備登録選手としての同行でピッチに立てず
北京五輪直前にウイルス感染症で入院してOAを辞退したんですよね。


遠藤保仁自身も「五輪にはこだわりがある」と熱望しているようです。


U-22日本代表は五輪出場を決定後
手薄なボランチとセンターバックにOA枠を採用する方針のようで
遠藤保仁に正式要請されるみたいです。


来年のロンドン五輪出場権を獲得したバヤイ
香川真司、A代表デビューしたばかりの清武弘嗣、
宇佐美貴史、宮市亮にOA遠藤保仁!
とかだと、なかなか強そうな感じですが

香川真司とかはクラブがどう対応するかですね・・


センターバックは・・
闘莉王が出る気満々みたいな記事をどこかでみたような?


とにかく、出場枠をとってからののお楽しみです!


ザックジャパン 3-4-3システムの効果!!

お盆休みということで
普段以上のブログ更新を続けています・・^^;


スポーツライターの二宮寿朗氏の記事
読んでみたです。


わたしはサッカー経験がなくて
技術・戦術など経験者の感覚で
日本代表の試合を分析出来たりできないので
ただ、ひたすら応援するだけなのですが・・


なのに・・わたしは3-4-3に否定的だったりするんです。
4-2-3-1でいいんだと・・


で、たまにテレビにでたりする
二宮寿朗氏的には・・


8.10歴史的勝利な韓国戦は
3-4-3のシステム効果が思わぬところで発揮された!!
とか、らしいです。


ココから思いっきりNunberWebの記事を引用します。


サイドで優位に戦うことを重視した3-4-3に対する取り組みは
4-2-3-1に戻してもうまく反映されていたように思う。


サイドで数的優位をつくる意識がチーム全体に強く、
ボールを奪えば特に右サイドバックの内田が駆け上がって
チャンスをつくるシーンが多かった。


右サイドで内田と好連係を見せた岡崎は、効果を口にする。

「3-4-3をやってきて、サイドバックの上げ方が
チームでスムーズにできてきたというのはあると思う。


自分がどう中に入っていけば、サイドバックが上がれるかとか、
そのあたりはよくなってきている」

サイドを制することで中央も活きる。


長谷部は語る。

「練習でもボランチが下がって、サイドバックが上がるやり方は
やっていましたし意識していた。


サイドを使っていくと、今度は中央が空いてくる。
そういった意味ではサイド、中央どちらからでも
攻められるというのは強みだと思う」


中央の本田を軸としたパスワークが韓国の守備網をズタズタにした。


3-4-3をやってきたからこそのバージョンアップ。
これも先を見据えてチームづくりを進める
ザッケローニの計算によるものなのだろう。


らししいです。


なるほど・・