レーシック難民 という言葉が存在するらしいですね。まあ簡単に言うとレーシックで失敗してしまった人がクリニックにも見放されて治してもらえずに、あちこちさ迷いながら行き所が無くなってしまう状態だそうです。本当でしょうかね。レーシックは近年、爆発的に人気があり、安全性がわりと確率されてきていることからも人気が人気を呼んでいるようですが、中には不調のままという人もいるらしいです。しかし不思議なのはなぜかこういう人達が表になかなか出てこないことです。なぜかブログだけで訴えていて、目が不調といいながらも毎日のように長文の返信をしたり日記を書いたり、レーシック難民になると、視界がどう見えるのか正常な絵とそうでない絵を比較して出していることです。これって自力でブログとか日記を書いてるのかなぁ?だとしたら本当にレーシック難民だったら、無理なのではないのか?と思えることもあるのです。実際のところ、レーシックのクリニックに行ったり検査してもらったときも、不調を訴えているような人とかは一度も見かけたことがなく、待合室で待っているたくさんの人達も不調だと思われる人はおらずみなさんウキウキしているのですが、本当にレーシック難民の人っているのだろうか?やはり自分でもレーシック手術後の経過は気になるので真実を知りたいです。