曲がり角 惰性は逃げか ぬるま湯につかる罪悪感で足掻く 本当はぬるま湯が良いのに なんで楽しちゃいけない いけないと感じるの 犯した罪を忘れたのに 罰をくらって生きている 本当はなにもかも どうだっていい なのにまだ希望がある どうだっていいのは 本当なのに 中途半端に期待してる いい加減諦めてくれないかな 私が選ばなかった方が正解にちがいない そしてこの世に正解はない だからしんどい 自分で選びとるのはしんどい 何も選びたくない