畑で夏の日差しが痛かったという話です。



今日は3日ぶりに畑に行ってきました。


3日も行かなかったのは

適度に雨が降って水やりの必要がなかったのと

収穫があったとしても

実が大きくなり過ぎてはいないだろうと

思っていたからでした。


(2023年8月 朝霞市 たくさん収穫できたナス)



ナスがよく生っていました。


菜園では

元アドバイザーの下道さんが

鍬をもち

汗だくで秋冬野菜の定植をしていました。


鍬やスコップも持たず

収穫しかしてない自分でさえ汗だくになりました。


いやはや

太陽のエネルギーが尋常ではありません。



【まとめ】
毎日外に出て作業しているときは

そんなに氣にならなかったのですが

日をあけてしまうと

太陽光が肌に突き刺さる感覚になります。


あまり普段頓着していない自分も

氣づくと

電信柱の陰で信号待ちをしたり

日差しを避ける行動をしていました。


「のちにこの夏の強い日差しの意味が分かるのかな?」

と思いましたが

すぐに栓無しの「思考」は

身体の外へ流れていきました。


ナスはすぐに天ぷらにして

大変美味しくいただきました。





ーおしまいー













このブログが「とっと」さんではなく、もはやマナステ楽団の追っかけブログになっていると思ったという話です。




今日は、ナマステ楽団のライブを聴きに行ってきました。



(2023年8月 平間 シタール奏者を迎えたナマステ楽団)



ナマステ楽団の演奏は


シタール奏者の辰野基康氏を加え


重層的な調べになっていました。



末森さんは


シタールとタブラの組み合わせが珍しいので


ご自身は早めに終了され


北インドに伝わる宮廷音楽由来の演奏


すなわちタブラ&シタールのインストゥルメンタルに


時間を割くよう進行されました。



(2023年8月 平間 シタールとタブラの黄金の組み合わせ)



タブラのディネーシュジと


シタールの辰野基康氏のかけ合いは


インドの雰囲気そのままで


しかし、想像ではありますが


タルタリアの音楽を聴いているようでした。


そして、時空を超えた世界に


意識が誘われているように感じました。




【まとめ】

会場に着いてご挨拶すると


すぐに末森さんから


「今日は岩ちゃんにプレゼントがあるんだよ。」


と言われました。


「なんだろう?」


と思っていると


髪を結ぶゴムでした。



(2023年8月 トラさん見立ての髪を結くゴム)



奥様のトラさんが見立ててくださったようでした。



自分では


髪は結べるほどの長さになったと


思っていたのですが


実際にゴムを当ててみると


髪の長さが足りず


しっかりと固定できませんでした。



しかし、いいタイミングで髪を結くゴムをいただいたと思いました。



末森さん&トラさん、ありがとうございました。







ーおしまいー







ブログを書こうとしたら思考が乱れたという話です。



上がらない!

氣が上がらん!

タブラも畑もワクワクしない!

でも見上げる空はいい。


(2023年8月 朝霞市 きれいな青空と雲)


上がらない!

氣が上がらん!

反ワクも人口削減も心が動かん!

でもタルタリアはいい。


(2022年3月 川越市 タルタリア建築?)



上がらない!

氣が上がらん!

XもYouTubeも眠氣を誘うだけ!

でも猫はいい。


(2022年10月 猫と共の昼寝は極上)



【まとめ】
「脱力タイム」が今一番しっくりくる。

石に意思を感じたい。

お盆に水難事故。

予防にイベルメクチン飲む。


ブログに対して氣が上がらない!

なんだ!

そう、これが言いたかった!






ーおしまいー