畑で夏の日差しが痛かったという話です。
今日は3日ぶりに畑に行ってきました。
3日も行かなかったのは
適度に雨が降って水やりの必要がなかったのと
収穫があったとしても
実が大きくなり過ぎてはいないだろうと
思っていたからでした。
ナスがよく生っていました。
菜園では
元アドバイザーの下道さんが
鍬をもち
汗だくで秋冬野菜の定植をしていました。
鍬やスコップも持たず
収穫しかしてない自分でさえ汗だくになりました。
いやはや
太陽のエネルギーが尋常ではありません。
【まとめ】
毎日外に出て作業しているときは
そんなに氣にならなかったのですが
日をあけてしまうと
太陽光が肌に突き刺さる感覚になります。
あまり普段頓着していない自分も
氣づくと
電信柱の陰で信号待ちをしたり
日差しを避ける行動をしていました。
「のちにこの夏の強い日差しの意味が分かるのかな?」
と思いましたが
すぐに栓無しの「思考」は
身体の外へ流れていきました。
ナスはすぐに天ぷらにして
大変美味しくいただきました。
ーおしまいー






