みなさん どーも こんちくわ♪




ちょびっと イイナー♪






的な感ぢに気になる男子と




どーにかこーにかメアドなるもんを交換できちゃったり


なんかして






今日から苦手なメールも好きになりそう・・・


(〃∇〃)テヘッ






とか浮かれ気分でロックンロールだった日。






二ヤケっ面して さっそくメール送信しちまおうか?


どうしようか?と迷いつつ






登録画面開いて まぢまぢと彼のメアドを確認してみたところ






○○○○.○-
noguson@○o○o○o
.ne.jp


だった時…








彼の名 ドット 彼の苗字の頭文字 ハイフン のぐそん@ (以下省略)


だった時…







あなたなら どうする?






さぁー! あなたなら・・ あなたなら どーする?








てか どーしよう? オレ!!


。(´д`lll)






このnoguson てーのには きっと 何か意味があるんだわ!






いやいや こりゃ 野糞(ノグソ)以外のなにもんでもねーわ!






という2通りの思考で 頭ン中






ぐるんぐるんしちゃってんの。










どなたか nogusonの意味を


(野糞以外で! 笑) 






ご存じの方がいらっしゃいましたら


(野糞説不可で! 爆)






おせーて おせーてッ♪










てか 見たまま…






まさしく 『野ぐそ』 であるほうの確立






99.99999・・・・%な気はしてんのよ アタイ。








なんぼ 下品で お下劣極まりない女のアタシでもさー






外でヤッても許せるのは・・・






野ションと


(立ちション 座りション含)






アレだけだっつーの!!


(*´Д`) ハァ ハァ






とにもかくにも




イケてる男子なのに…




このメアドのおかげで






本当はデンジャラス極まりない




ド変態なんじゃね?とかゆー気がして








てか nogusonチョイスの発想そのものが




アタシ的に




非常に 残念す


(´・ω・`)






久しぶりに萎えるとゆー感情が湧きました




元祖デンジャー戦隊 ユリリンです。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□




金曜の夜は悪友ハルミと飲みに行ったの。




せっかくの3連休前だから たまには


変わったとこで飲みたい!つって提案してみたらば








悪友ハルミ行きつけの飲み屋で

飲み屋つっても 居酒屋じゃなくて






小洒落たBARでもなく・・


まぁ 田舎の しょっぼいスナックね?






昼間は喫茶店してます。みたいな・・








そこのママさんと ハルミが長い付き合いだもんで


たまには そこ行ってみんべ!てなっちゃったの。








したっけ その店 ヒマでさー



常連だと思われる オヤジ。




明らか ママの お友達だろ!的な オバサマ3名。




計4人しか 客いねーの!








こんなことなら いつもの居酒屋か


陽介んとこ行ったほうがマシだった…






ビックリするほど つまんねーな!とか思いつつ


まぁ 飲んでたんだけど…(笑)








そこへ スーツ着たさ




すらっと長身 草食系






パッと見 瑛太みてーな感じの


(まぁ 瑛太ほど若くはない)






イケてる男子が入ってきたのーーーー! 










へぇー いい店じゃん・・この店


とか思った


(単純?)









ただねー 残念なことに アタシ




どっちかってと ガテン系肉食男子が好きなのよねー


(生意気? 笑)








でも この際 草食系でもいっか?




なんて 身の程知らずなこと考えながら




ちょっぴり ウキウキし始めてたの。








ところが どーよ?










アタシなんかより 100万倍つえー威力でもって




その男子に ロックオン!!しちゃってる女が




いるじゃない?










アタシの隣に…(笑)












性悪の割に もっそい分かり易さでさ




目の色 キラッキラ輝かせてんの




薄笑い浮かべて・・・


(((゜д゜;))) こえーよ!








ンでもって あれよあれよっちゅー間に




人の話は聞いてない感じんなるわ






チラ見どころか その男子 ガン見し出して




ママさんと男子の会話に合いの手入れ出したかんね?






合いの手よ?






相槌なんてーカワイイもんじゃなく


ありゃー合いの手よ?






だって うんげーデカイ声で叫ぶような


相槌なんてないでしょーよ!








ほいで その男子が お一人様で飲みに来てるの確信したとたん




『よかったら一緒に飲みません?』 


(/ω\)キャー






みたいな・・・


(-з-)








まぁ 結局 一緒に飲んだ(笑)








途中から血液型の話題んなって…




星座の話題んなって…




どーゆーわけか




その男子が星の話をしだしてね?






その時点で アタシ退屈してきて…




会話に入らなくなって




常連のオヤジいぢったりし出してたんだけど








いよいよ その男子が惑星を熱く語りだしてた


┐( ̄ヘ ̄)┌ ナニコレ?












てゆーか





アタシって バカじゃない?






ほとんど頭 てか 脳使って生きてきてないじゃない?






上の1行書き終えた段階で あぁ 頭脳でよかったのか・・


とか思ったくらいだし






頭で 褒められるのは デカさと回転のみ!というね


ヾ(。`Д´。)ノやかまし‐わッ!!






特に 理数系なんかは ちんこはんぶん  ちんぷんかんぷん・・






化学だぁ・・物理だぁ・・なんぞ 記憶にございません。なわけ








もちろん もれなく バカなのね?





この女も。


(ハルミ)








それなのに なんとか話題に乗りたかったんだろうね…






話の流れは聞き逃したんだけど




バカ女(アタシじゃない方)が






得意げに コレなら知ってるんだから!


みたいなこと言いつつ






『げっすいちかもくどってんかいめい!』


とか言い出してた








したっけ その男子に


『すいきんです。すいきん。』




つって バカを指摘されてた








いい気味♪

(´゚艸゚)∵ブホッ



そこから バカが酔ったらこうなります。の典型みたいに






『すいきんちかもくどってんかいめい』てーのを


何度も何度も繰り返してんの。






途中 その男子が


『ちなみに冥王星は太陽系から外れました』


とか言い出したもんだから






バカ女(アタシじゃない方)は


『じゃー すいきんちかもくどってんかい。までなの?』


とか質問してた






ヽ(`Д´)ノ どーでもいいわッ!!








『すいきんちかもくどってんかいめい』つーフレーズを


呪文のように聞かされた アタシは






なぜか




『ぱいおつかいでー くりびつてんぎょう』




のフレーズで




頭ン中 おっぱい いっぱいんなっちゃって






アタシって とことん笑いに貪欲なんだな…と思った。






そんなこんなで やっぱり来る日も




来る日も




飲んで終わった3連休…だよ。

_| ̄|○

みなさん こんちくわ。




昨夜 しょっぼーい合コンめいた飲み会に




参加してみたんだけど…




参加者全員 旅行が趣味!みたいな面子だったもんで




まったく話題に乗れず・・


笑いも通じず・・




アタシ一人 すっかり飲みすぎ


本日 久しぶりに


軽く二日酔っぱに・・


(*´Д`)=з






んなもんだから 収穫なんか ひとっつも得られるわけもなく


記憶も ほとんどなく




ただ  



ただ

旅行の話題で盛り上がってる会話の中で






東尋坊



トウジンボウ




とうじんぼう





と・う・じ・ん・ぼ・う




つー ワードに   




(*´Д`) ハァ ハァ




したことだけは 


鮮明に記憶しておる・・・





どーも アタシです♪



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□



んで 前記事の続きね?




強引に 悪友ハルミに手を引かれ




ガッツさんと連れの女性が居る 奥座敷の前まで


ノコノコ来ちゃった アタシ達




まったく空気も読まず




『ガッツさん見ーーーっけ!!』




とか言って とりあえず柱から上半身だけ乗り出して


座敷をのぞいてみる





したっけ ガッツさん

うんげー たまげた顔して




『うぉー!びっくりしたっ!』


つってた。





すかさず


『久しぶりじゃーん! こんなとこで会うなんてねぇ?


アタシもビビったよー。』


少し気を遣ってみせてる アタシをよそに




バカ女 ハルミてば


ズカズカ勝手に座敷に上がりこんでっからね。


┐( ̄ヘ ̄)┌






んで しらじらしく 

『あれぇー? 何 ガッツさん もしかして彼女さんなのぉー!?』




とか言いながら がっつり 前かがみんなって


連れの女性 覗き込んでっからね。


∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



したっけ ガッツさん 満面の笑みでもって


若干 テレつつ



『あぁ これ。 ○○』 つって 


女性を見つめながら紹介してきたかんね





やっぱ 彼女さんなんだぁー。

( ゜∋゜)ふぅ‐ん・・




ガッツさんが気分を害してなさそうなの確認できたから


安心して アタシも座敷に上がりこんで (え?)




ガッツの彼女さんに


『こんばんわ どーもです。ごめんね?


お邪魔しちゃって んでも すぐ失礼しますから』



軽く挨拶ね? アタシってば大人だかんね(笑)





んで とりあえず ガッツさんとの 久し振り再会と


彼女さんとの初顔合わせを祝って 乾杯してさ




くだらねー話を ちょろっとして アタシらは


自分らが飲んでた カウンターへ戻ったの





だって ガッツの彼女さん 


うんげー 大人しいんだもん。




確かに アタシらとは違う


みつおさんの言ってた通り




アラフォーなのに清純そうって・・・なんか納得しちゃった。




やっぱり 男性はさ


最終的には ああいう人を選ぶんだよね・・


(´・ω・`)




つくづく アタシなんかが


男できるわけねーな!と




モテねーわけだな!と

思い知らされた気がしてさ




悔い改めようとか思った

(一瞬だけど)




しみじみ 改心して ガサツで下品な自分を

反省した・・・

(一瞬だけ)





それなのに・・



あぁ それなのに・・



バカ女ってば(ハルミ)



こうよ?








『とんでもない ブスだったね?』







エェェ━━━Σ(・ω・ノ)ノ━━━ッ!?





『そうかー?普通な感じの子だったじゃん。性格よさそうだしさ』

『いや! ブスだった! アタシ 残念すぎてテキーラ飲みたくなったもん!』 





はぁ? はぁ? はぁーーーーー!?


言うよねー?



確かに わぁー!綺麗な人!とは思わなかった・・・


けど テキーラ煽りたくなるほど ごっつ残念な感じなんか


しなかっただろーよ!!






てか 逆に アタシは うんげー親近感わいたっつーか

仲良くなって いぢりたおしたい お友達になりたい!と思った





なぜなら ガッツの彼女が







バナナは おやつに含まれますか?-noname.jpg


クリソツだったから。




ハルミの暴言なんか すっ飛ばして



アタシは ただただ ガッツさんの彼女と

(以下 ハリセンボン近藤春菜より 春菜ちゃんとします)



親しくなりたくて仕方ねーの!



意を決し またもガッツさんの席へ

ニューボトルの焼酎持って



いそいそと行ってみた(笑)



『あの女(ハルミ)と二人で飲んでても つまんないから

一緒させてー!』



とか言ってー(笑)




したっけ 案の定 ガッツさんは かなり酔っ払いになってたから


『おうおう! 飲もう! 飲もう!』

とか ノリノリで アタシを受け入れちゃって



春菜ちゃんは あんま酔ってないらしく

テンション低めだったから



ガシガシ酒をすすめて 飲ませたよー!



ハリセンボンに飲ませてる 自分。つー

シチュエーションに アタシも酔ってきたよー!



酔うほどにー アタシの人格がー

ドンドン笑いの道へ

突っ走って行ったよー



もう 辛抱たまらんほど



ガッツの彼女 春菜ちゃんに

言わせてみたくて たまらねーの




『かどのたくぞーじゃねーよッ!』



という 素敵ックスな ワード♪

ヾ(@^(∞)^@)ノ




幸い 春菜ちゃんてば  蕎麦屋の店員だからさー


『今日 お店は お休み?』

とか軽く ジャブ!



『いえ 終わってから来たんです』

と ニッコリ答える 春菜ちゃんに




言えよ? 言えよ?

言うんだぁーーーー!!


つー願いを込めて



『お店って 幸楽だっけ?』

って いちかばちかで フッてみたが・・



『いえ 大村庵デス。』


って普通かよ!?



その後も 得意料理の話から

むりくり中華 餃子 ラーメン チャーハンなんかを

話題に持ち出してみるも ダメ・・



幸楽は 定休日いつ?』

と 2度も 幸楽出してみたけど

言わねーでやんの!



あの手この手に疲れ

完全に酔っぱらったアタシ



最終的には


『ねーねー? 1ぺんだけでいいから 

かどのたくぞーじゃねーよ!つってみて?』

(。-人-。)



と直接 フリもなしで言わせようとして


おもくそ嫌われちまうとゆーね?









あー おもしろかった(爆)

(極悪?)



アタシ この先 男出来なくても

さっーぱり モテなくてもいいから



おもろーな人生を選択して生きていこうと

あらためて思いましたん

(反省の色は エロ色 爆)



そうそう・・おせっくすは

冥土の土産に

せめて後3回くらいは

したいと思います



(///∇//)テヘッ



それでは みなさん また逢う日まで



ごきげんよう☆

(・∀・)/


みなさん チョリッス♪




本日のランチ…




秋限定メニューの




彩(いろどり)御膳とかいうのを注文したら




ごはんだったよー






ユリリン御膳にも




クリ入ってます!!




しかも 春夏秋冬問わず




一年中 クリ付き!!





ただね? イケてる男性のみへの




限定メニューとさせていただいております

(たった今 決定! 爆)




イケてる男性諸君!



ユリリン御膳(クリ入り)←しつこい?



どーぞ 一度 ご賞味あれ!

(@^(∞)^@) ブヒッ♪♪





はいはい 本日も



もれなく バカ!



どーも ユリリンです☆


□■□■□■□■□■□■□■□



8月の ある日。




あの ガッツさんに


バナナは おやつに含まれますか?-mrt0710211245000-p2.jpg




彼女さんが出来た。





ガッツさん行きつけの 蕎麦屋で働いてる女性で





36歳 独身 清純で とってもかわいらしい女性だと




アタシと悪友ハルミは いつもの居酒屋で




東国原宮崎県知事似の みつおサンから聞いた。




いつもの居酒屋に さっぱり姿を見せなくなってた




ガッツさんのことを みつおサンに尋ねたことから発覚。








んでも みつおサンてば なかなか ガッツさんに女が出来たこと言わなかったのよ?



『ガッツさん どーしてんの?』



そう尋ねても 言葉をにごす みつおさん…




でも ガッツさんは元気だっつーし



特に忙しいってわけでもなさそうなわけ。




なのに ガッツさんは いつになっても現れなかった。






だもんで


悪友ハルミがね?




『アンタに会いたくないんじゃない?』




とか言い出したの…

(´・ω・`)



『なんで アタシに会いたくないのよ!』



言い返すと…



『アンタ性格悪いから 嫌われたんでしょ? ゲラ』




ですってよぉーーーー!!!

(-""-;)



まぁ 思い当たらないでもなかったもんだからさ(爆)






ある日 まぢなトーンで みつおサンに




『アタシ(ガッツさんに)嫌われてんの?ぶっちゃけてよ みつおサン…』

(´・ω・`)ショボーン




つって 女優ぶってみたところ
(だって性悪なんだもの)




やっとこさ 前述のように ガッツさんに女が出来た話をしてくれたというわけなの






口では



『そうなのー!?ガッツさん良かったじゃーん!もっと早く言ってくれればよかったのにぃー!』


と笑顔爆発で言ったけど…





正直  つまらねー理由だなと思った

(だって 生粋の性悪ですものー)





ガッツさんに彼女が出来たってことにじゃなく



女が出来たくらいで 友達と遊ばなくなるってとこに。





それから みつおサンが言った





36歳で…


独身で …


清純で …


とってもかわいらしい女性。




つーのに うんげー違和感を感じたわけ。







サラっと聞くぶんにはね?



ガッツさんには もったいないくらいの



申し分ない女性な感じするよ?





だけど アタシは なんか ちょっと ひっかかったから




みつおサンに それこそ サラっと




『その彼女さんて バツありかなんか?』

アタシが聞くと




『いや。結婚したことないってよ?』

と みつおサン




『ふぅーん。てか清純って…何なの?』

と アタシが疑問をなげれば






『えっ!?あんま男と付き合ったことないみたいだし…まぁなんとなく?』




『なんとなくって?』




『うーん…なんだろ?見た目とか話し方?雰囲気かな?』




『じゃー猫かぶってるかもしんないじゃん?ホントは  とんでもない女かもしんないじゃん!』





『アハハ…ないない』



なんでわかる! 


みつおサン アンタに一体なにがわかるってーのさ!






そうか? ほんとに そうなのか?




だって だってだって・・・



アタシも あんま男と付き合ったことないのに…(´・ω・`)

(なんせ モテねーからな!)



猫はかぶったことないけど



ブラジャーを猫耳代わりに かぶって



『ニャン ニャン♪ (///∇//)テヘッ♪』つって言ってみせたことならあるのに…





清純なんてぇーことは 


生まれてこのかた


1ぺんも言われた試しがねーよ!





みたいな?




それにしても


アラフォーにして 清純とか あるの?



しかも


とってもかわいらしい女性なのに?





なんとも 合点がいかないまま・・・



アタシの中では疑惑だらけのまま…



月日が過ぎ…





ひょんなことから ガッツさんと その彼女さんに



遭遇を果たす日が・・・・・・





キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!





ある土曜日 悪友ハルミと 廻らない鮨屋で 飲んでいたところへ




偶然にも ガッツさんと連れの女性がっ!!




( ̄□ ̄;)ナヌッ!!




ガッツじゃね?



ありゃ まぎれもなく ガッツなんじゃね?




慌てて 隣のバカ面ぶっこいた ハルミに



『ガッツ ガッツ! 女と来た!』

小声でハルミに耳打ちし ガッツさん達のほうへ目線を」向けてみせると






すでに奥座敷へと進んで行く 後ろ姿であるにもかかわらず



ハルミも ガッツ!!であると確信。



となると当然 ガッツの連れの女性が気になって仕方ない





ちょい興奮気味な アタシとは裏腹に


いたって冷めた口調で ハルミが




『どんな女なの?』


『へ?』


『ガッツの連れてる女 どんななのっつってんの!!』


『あぁ… ガッツに気をとられて よく見なかった』


『はぁ? ちらっとくらい視界に入ったでしょーよ!』


『んー? メガネかけてた気がする…』


『それだけ? たったそれだけなの?』


『・・・・・・・・・・・・。』


『ユリリン! 行くよッ!!(`・ω・´)』


軽く舌打ちかました ハルミがいきなり立ち上がると

アタシの腕を引っ張った



ちょ! 行くのかよ!?


お前 なんだかんだ・・・ 


アタシより ガッツの彼女気になってんじゃねーかよ!





とか思いつつも やっぱり アタシも見たいわけで



ガッツが通されたであろう奥座敷へと


いざ 出陣したのであった。






TO BE CONTINUED・・・・・




゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



てかさ この記事 先月書いたまんま 途中で放置してたもの。


すっかりブログ離れな アタイ・・・スマソm(_ _ )m


しかも 今回は続編的な終わりかた・・生意気!(笑)


大至急(たぶん) 続き書こうと思ってます。