いんやー 今日は うんげー風が強かった
春の嵐とかゆーの?
あっ!!
ぜんぜん 関係ねーけど…
最近のアタシの憧れは
はみ乳!!
どーも 貧乳リリンです(笑)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■
以前のブログに書いていたので
ご存知の方も いらっしゃるかもしれないけど
アタシ もれなく順番なんで自治会の役員なんて~ものを 一年間やってました
それが めでたく任期を 無事に終え…
(まぁ正確には今月末までだが)
新役員さんとの引き継ぎ なんかを
昨日と今日で済ませました
お疲れ! 俺!(笑)
んで 今日は 一年間 一緒に活動した自治会の方々(ほぼ年上ばっか)と
夕方から お疲れ会。
色んな人から代わる代わる 次から次へと 酒を注がれ
そのたび みなさんから
一言 二言 お言葉をかけていただいたわけなんだけど
どの お言葉も そりゃもう ありがたいお言葉ではあるんだけども…
出だしがね?
圧倒的に… アタシ否定から入るので どーも気になった。
だってさー
『いくら順番とはいえ まさか引き受けてくれるとは思ってなかった』
(おいおい どんだけ悪党だと?)
『初めて見た時は 怖い人かと思った』
(わしゃ 極道かっ?)
『会議や行事に参加してくれるのか心配だった』
(無責任かっ!植木等じゃあるまいし 笑)
だのってことから入るんだよ?
(´・ω・`)
最終的には お褒めの言葉になるわけだけど…
それにしても 凹むわー
まぁ 学校のPTAやなんかの役員の時も言われたし
慣れっこなんだが(笑)
あんまりにも 否定から入られたもんで
この一年間 アタシを 特に可愛がってくれた
佐々木さんに
『アタシって 役員やるまで そんなに印象 最悪でしたかねぇ?』
って聞いてみたらば
佐々木さんが
『そそそ…そんなことないわよ? ねぇ?』
そう 隣にいた 杉さんに振って
杉さんが
『そうよー!そんなことないわよ? ねぇ?』
って またも 佐々木さんに疑問形で返すとゆーね (笑)
(´・ω・`)
はいはい… 明らか印象 最悪だったんすね。
ほいでね?
この二人 フォローのつもりか こんなことを言い出したの
『でも ユリリンちゃんみたいなのは とっても特なのよー!会議でも行事にでも顔さえ出してたら感心されるんだから!ね?』
『そうそう。ほんのちょっと動いただけでも他の人より働いてるように見られるし ささいなことでも高く評価されるんだからー!』
てか結局 アタシ…役立たずってことで。
(´・ω・`)
アタシの様子を察知してか…
『ユリリンちゃん!あれよ!あれ! ギャップよ。ギャップ!いい意味で』
『そうそう!ギャップある人って人気あるんだからー!モテるのよー!』
まったく モテませんが?(´・ω・`)
しまいにゃ 他の方々を呼び寄せ…
『ねぇ?みなさん?ユリリンちゃん こんな風なのに 色々よくやってくれましたよねぇ?』
佐々木さん 涙で訴えかける…
佐々木さん
もう いいっす…よ
こんな風で
なんか…さーせん
_| ̄|○ ヘコムワー
春の嵐とかゆーの?
あっ!!
ぜんぜん 関係ねーけど…
最近のアタシの憧れは
はみ乳!!
どーも 貧乳リリンです(笑)
□■□■□■□■□■□■□■□■□■
以前のブログに書いていたので
ご存知の方も いらっしゃるかもしれないけど
アタシ もれなく順番なんで自治会の役員なんて~ものを 一年間やってました
それが めでたく任期を 無事に終え…
(まぁ正確には今月末までだが)
新役員さんとの引き継ぎ なんかを
昨日と今日で済ませました
お疲れ! 俺!(笑)
んで 今日は 一年間 一緒に活動した自治会の方々(ほぼ年上ばっか)と
夕方から お疲れ会。
色んな人から代わる代わる 次から次へと 酒を注がれ
そのたび みなさんから
一言 二言 お言葉をかけていただいたわけなんだけど
どの お言葉も そりゃもう ありがたいお言葉ではあるんだけども…
出だしがね?
圧倒的に… アタシ否定から入るので どーも気になった。
だってさー
『いくら順番とはいえ まさか引き受けてくれるとは思ってなかった』
(おいおい どんだけ悪党だと?)
『初めて見た時は 怖い人かと思った』
(わしゃ 極道かっ?)
『会議や行事に参加してくれるのか心配だった』
(無責任かっ!植木等じゃあるまいし 笑)
だのってことから入るんだよ?
(´・ω・`)
最終的には お褒めの言葉になるわけだけど…
それにしても 凹むわー
まぁ 学校のPTAやなんかの役員の時も言われたし
慣れっこなんだが(笑)
あんまりにも 否定から入られたもんで
この一年間 アタシを 特に可愛がってくれた
佐々木さんに
『アタシって 役員やるまで そんなに印象 最悪でしたかねぇ?』
って聞いてみたらば
佐々木さんが
『そそそ…そんなことないわよ? ねぇ?』
そう 隣にいた 杉さんに振って
杉さんが
『そうよー!そんなことないわよ? ねぇ?』
って またも 佐々木さんに疑問形で返すとゆーね (笑)
(´・ω・`)
はいはい… 明らか印象 最悪だったんすね。
ほいでね?
この二人 フォローのつもりか こんなことを言い出したの
『でも ユリリンちゃんみたいなのは とっても特なのよー!会議でも行事にでも顔さえ出してたら感心されるんだから!ね?』
『そうそう。ほんのちょっと動いただけでも他の人より働いてるように見られるし ささいなことでも高く評価されるんだからー!』
てか結局 アタシ…役立たずってことで。
(´・ω・`)
アタシの様子を察知してか…
『ユリリンちゃん!あれよ!あれ! ギャップよ。ギャップ!いい意味で』
『そうそう!ギャップある人って人気あるんだからー!モテるのよー!』
まったく モテませんが?(´・ω・`)
しまいにゃ 他の方々を呼び寄せ…
『ねぇ?みなさん?ユリリンちゃん こんな風なのに 色々よくやってくれましたよねぇ?』
佐々木さん 涙で訴えかける…
佐々木さん
もう いいっす…よ
こんな風で
なんか…さーせん
_| ̄|○ ヘコムワー

