Slow and Steady wins the race



変人になりたい凡人は、

いつまでも凡人のままで、

あほなことを、あほなことをしてると思いながらやってる私は、

やっぱり凡人である。


あほなことを大真面目にやるようになるまで、

凡人生活をこよなく愛していこうじゃないか。

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2008/03/19

私は今、不安だけど、昔ほど不安じゃない。つまらないことで悩んだりしていない。なんだかんだ言って、いつも安心させてくれてることに感謝。私もそういう存在になりたい。

あとすこし

思うことが沢山ある。でも、世界の終わりがくるわけでもない、思いつめることは無い。

ただ、ただ、毎日のように、大すきだって言っているけれど、一度も本当の気持ちが伝わったことが無い気がするのはなぜだろう。

あなたはあなたの道を行き、私は私の道を行くから、それは本当に交わらないのかな?ひとりで生きて行くには不器用すぎるし、ひとりで生きて行くにはやさしすぎるんじゃないの?

Hello from Canada!

I am in Canada now! I came here on 16th, and I'm gonna go back to Japan tomorrow. It was a short trip but I am pretty much happy now, cuz I've met my friends here and all of them were so nice to me.

I'm staying at my homestay which I lived with for 1 year when I went to highschool here. I was an exchange student here. My host family is the best host family in the world. I believe that. They are always nice to me and they are just like my family.

I am always the lucky one.

My family in Japan is nice. I went to nice school and met nice people there. My host family in Canada is nice. My friends in Canada are just awesome! Of course my friends in Japan are also cool.
My boyfriend is so sweet and nice. I just love him. Sometimes I make him mad cuz I often do what he doesn't like to do. I feel so sorry about that. I can't be childish. I know that. I'll try, so I wish he won't dump me.

Well what I wanted to say is, I feel I'm so lucky and want to say thank you to everyone.

Thank you for let me come to Canada : My family in Japan
Thank you for having me around and making time for me: My host family in Canada
Thank you for making time for me and your kindness : My friends in Canada.
Thank you for your help. I won't be able to be here without you : My boyfriend


And Thank you to all of you!!!

2008/01/27

不安は不安なんだけど優しくしてくれるから、不安が少し減ったよ、ありがとう。
未来のことはわからないけど、でもやっぱり私の未来にはあなたがいてくれなくちゃイヤだよ。きっと必要なんだと思う。やっぱり隣にいてくれなきゃ落ち着かない。

2008/01/08

とってもかわいい、小学校四年生くらいの女の子がバスに乗っていました。私はうらやましく思いました。私は自分の外見に自信がありません。やはり女はかわいい方がいいです。私は思っていたよりコンプレックスの固まりのようです。

邪念

邪念がふつふつと、平穏で幸せな日々を傷つけようとします。やめてほしいなと思うのに、それはやめてはくれません。なにも考えたくはありません。けれど考えてしまうのです。とっても生きづらいです。でも私は生きるしかないのです。

2008/01/06

新幹線の中で涙がこぼれそうだった。さよなら東京、もう少しでさよなら東京。なぜ思うように生きられないか。それが私の選択か。息苦しさはどこで生きたって同じかもしれない。

2007/12/30

私が言っていることは幼いことなのかもしれない。未来は見えないから不安で、希望も持てないから怖い。傷つけたくないからと言って、結局人を傷つけることの準備をしているだけなのかもしれない。手をさしのべてほしいと思った。でもすがるべき手はそこにはないのかもしれない。人間はどうせひとりぼっちって言うのは本当だろうか。そうじゃないといいな。そんなの寂しすぎるじゃないか。こんなにも他者との関わりを大切にする人間なのにひとりぼっちなんて残酷すぎやしないか!?
私はあるかなければならない。私は決して強くないし、強くもなれない。

クリスマスイブ

クリスマスイブの夜、月がとってもきれいだった。ちょうど満月。晴れ渡った空にまぶしい月。月の周りに大きなぼんやりとした円が浮かび上がった。はじめてみる光景にドキドキした。その大きな円は消えることなく、ずっとあった。
満月と光の円はまだ夜空を明るく照らしていた。きれいだねって二人で観ていた。そしたら流れ星が、満月のそばを流れた。なんだかいいことがありそうな気がした。もしかしたら、サンタさんだったのかもしれない。私のサンタさんは金欠でなにもくれなかったけど、一緒にあの満月を観れたから、それでいいかなって思う。

2007/12/06

確かなものなんて一つもないこの世の中で、確かを求める。私の強さは、弱さから来る。弱いから強い。病まないで、病院に行かないで生きることの難しさよ。ただ私にはまだ狐が見えていないだけ。たったそれだけのことでしょ。私をぶちのめすのは容易だ。
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