いやぁ、最後はホント祈りました。


モントーヤ優勝おめでとう!!


2005GP


大事なモンツァだっただけに、キミはホントに残念でした。

エンジン交換、タイヤトラブルさえなければと、思わずにはいられません。

すべてはだと思うから、今回は仕方ないよね。

11番手スタートから考えれば、大健闘だよ!!


◎レース結果

   ①J-P.モントーヤ(マクラーレン)

   ②F.アロンソ(ルノー)

   G.フィジケラ(ルノー)

   K.ライコネン(マクラーレン)

   ⑤J.トゥルーリ(トヨタ)

   R.シューマッハ(トヨタ)

   A.ピッツォニア(ウィリアムズ)

   J.バトン(B・A・R)

   F.マッサ(ザウバー)

   M.シューマッハ(フェラーリ)

   J.ビルヌーブ(ザウバー)

   R.バリチェロ(フェラーリ)

   C.クリエン(レッドブル)

   M.ウェバー(ウィリアムズ )

   D.クルサード(レッドブル)

   佐藤琢磨(B・A・R )

   T.モンテイロ(ジョーダン)

   R.ドーンボス(ミナルディ)

   C.アルバース(ミナルディ )

   N.カーティケヤン( ジョーダン)   


しかしながら、ジェンス様は何をやっているんでしょうか?

今日こそは表彰台だと期待していたのに (T-T )( T-T)

琢磨も。

ピットスタッフはいったい何をしているの?

BARには、特に琢磨には後がない、大事な大事なときなのに o(`⌒´*)o

見ててホント辛かったです。


◎ポイントランキング

     1.  F.アロンソ(ルノー)       103

     2.  K.ライコネン(マクラーレン)    76

     3.  M.シューマッハ(フェラーリ)    55

     4.  J-P.モントーヤ(マクラーレン)   50

     5.  J.トゥルーリ(トヨタ)       43

     6.  G.フィジケラ(ルノー)      41

     7.  R.シューマッハ(トヨタ)      35

     8.  R.バリチェロ(フェラーリ)    31

     9.  N.ハイドフェルド(ウィリアムズ) 28

     10. J.バトン(B・A・R)       24

     11. M.ウェバー(ウィリアムズ )   24

     12. D.クルサード(レッドブル)   21   

     13. F.マッサ(ザウバー)       8

     14. T.モンテイロ(ジョーダン)     6

     15. A.ブルツ(マクラーレン)      6

     16. J.ビルヌーブ(ザウバー)    6

     17. N.カーティケヤン( ジョーダン)  5 

     18. C.クリエン(レッドブル)      5

     19. C.アルバース(ミナルディ )    4

     20. P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン)    4

     21. P.フリーザッハー(ミナルディ)  3

     22. A.ピッツォニア(ウィリアムズ)   2

     23. 佐藤琢磨(B・A・R )     1

     24. V.リウッツィ(レッドブル)     1

     25. R.ドーンボス(ミナルディ)    0

     26. A.デビッドソン(B・A・R )    0


キミとアロンソのポイント差は27pt.にひらいてしまいました。

まだキミのワールドチャンピオンはありえるのか!?

このままアロンソが最年少チャンピオンの座についてしまうのか!?


そして、ミハエルはこの時点で、6連勝への望みは完全に絶たれました。

これまでの7度のワールドチャンピオンってだけで、素晴らしい功績だと思うけど、ミハエルのこんな姿は見たくなかったと思っている人は少なくないはずです。

きっと、彼もまだやれるという想いと、退き際で悩んでいるんだろうな。

それ程、偉大なドライバーだと言うことですよね。


今回はめずらしく、20台すべて完走とのこと。

素晴らしい!!

暑い夏の終わり。

早起きした朝に感じる、

「あっ、涼しい <( ̄- ̄)> 

って思った瞬間。

このまま、冬が来なきゃいいのになぁ。。って思います。

夏は暑くて、冬が寒いから、あの数日間がすごく気持ちいいんだと思うんだけど。

半袖じゃちょっと寒いけど、ジャケット着る程でもないなっていうのが、一番好きな季節です。

イタリアGP開幕!!


◎サーキット・データ

    開催地 : イタリア・モンツァ

  サーキット : モンツァサーキット

      距離 : 5.793 km

    周回数 : 53周 (306.720 Km)
  コーナー数 : 10 (左コーナー:4) (右コーナー:6)
トップスピード : 368 Km/h

日本との時差 : -7時間


1922年に建設されたヨーロッパのサーキットの中でもっとも古い歴史あるサーキットである。

古い上に高速サーキットなのでマシンへの負担も大きい。

◎予選

バトン&琢磨おめでとう!!

決勝に期待!!


スターティンググリッド : ①J-P.モントーヤ(マクラーレン)

                 F.アロンソ(ルノー)

                 J.バトン(B・A・R)

                 佐藤琢磨(B・A・R )

                 J.トゥルーリ(トヨタ)

                 M.シューマッハ(フェラーリ)

                 R.バリチェロ(フェラーリ)

                 G.フィジケラ(ルノー)

                 ⑨R.シューマッハ(トヨタ)

                 D.クルサード(レッドブル)

                 K.ライコネン(マクラーレン)

                 J.ビルヌーブ(ザウバー)

                 C.クリエン(レッドブル)

                 M.ウェバー(ウィリアムズ )

                 F.マッサ(ザウバー))                 

                 A.ピッツォニア(ウィリアムズ )

                 T.モンテイロ(ジョーダン)

                 ⑱R.ドーンボス(ミナルディ)

                 ⑲N.カーティケヤン( ジョーダン)

                 ⑳C.アルバース(ミナルディ )


キミィィ~~!!

こんな大事なときになんて運がないんだろう Σ(≧д≦)ゝ

マクラーレンのマシンは誰が見ても今一番速いけど、この度重なるエンジン交換は、

どういう意味があるんだろう?

でもきっとここから追い上げてくれるはず!!

10人抜きを見せてください!!

そして、BARのふたりにも是非表彰台をめざしてほしい!!

今晩がエキサティングなレースになることを期待しています!!!

今日、仕事でたまたま同年代の男性に会いまして。

全然わたしの好みではなかったので、特に気にしていなかったのですが。

仕事ですし、一応。。

仲良くなって話をしていましたら。

彼が笑った瞬間!!

o('∇'*o) o(*'∇'*)o('∇'*o) o(*'∇'*)o('∇'*o) o(*'∇'*)o('∇'*o)


昔好きだった人と同じ笑顔で、(変な笑い方なので、めったといないと思うだけど。)


わたしのハートが♥♥♥♥♥♥♥大騒ぎ!!


わたしって、ホント単純でやんなっちゃう.. (; ̄ー ̄A

まぁ、こんなこともありますわな。

これも恋かなぁ。。

あぁ、ちゃんと成立する恋がしたい.. (○ ̄ ~  ̄○;)

ジャンル : 映画   

   公開 : 2004

   監督 : 篠原哲雄

   脚本 : 長谷川康夫

   出演 : 香里奈

         谷原章介

         成宮寛貴

         金子さやか

         久遠さやか

         長澤まさみ

         大森南朋..他

鑑賞形式 : DVD

   内容 : それぞれの問題を抱え、さとうきび収穫のバイトに集まった

         男女7人の話。

http://shinkokyu.jp/pc/


深呼吸の必要


評価 : ★★★★

なかなかおもしろかった。

特にどうってことはないんだけど、心に残るのは篠原マジックかなぁ。

きび刈りのシーンがすごく多いのにみんな成長していくのが見て取れるから飽きない。

でも、それぞれの問題に直面して、それを解決していくまでが、浅いっていうか、あっけない気はしました。

7人も出てきて、2時間」だとそんなもんなのかもしれないけど。

でも、なかなか良い作品だと思います。

ウェーモンマウルで再会したジュニョンとヘイン。

やっと訪れたふたりの幸せな生活。

それも永くは続かなかった。

ゴンウとは別にそれを壊そうと動く様々な力がふたりを引き裂こうとする。


なんで、幸せって永く続かないんだろう。

そしてなぜみんなで、ゴンウを不幸にしようとするのか。

ヘインとゴンウは結ばれない運命だとしても、なぜ会社まで奪おうとするんだろう。

みんな幸せになってほしい。


http://www.sadlovestory.co.jp/

ジャンル : スペシャルドラマ   

  放送日 : 2005.8.29.

   監督 : 福澤克雄

   脚本 : 遊川和彦

   出演 : 松たか子

         加藤あい

         長澤まさみ

         国分太一

         玉山鉄二

         冨浦智嗣

         西田敏行..他

   内容 : 終戦直前。広島に原爆が落とされるまで、

         強く生きた3姉妹物語。

http://www.tbs.co.jp/nadasoso/hiroshima/index-j.htm


広島昭和20年8月6日


評価 : ★★★

思ってたよりなかなか良かった。

役者勝ち!

松さんもすごくいいし、加藤あいちゃんも気の強い次女ってカンジで、長澤まさみちゃんもすごくかわいくって、ナイス3姉妹だと思う。

冨浦くんもかわいかった!!

でも、松さんと国分くんはいつの間にそうなった?ってカンジで。

あと、最後は原爆が落ちたところで終われば良かったのに。

黒い雨までいらなかったなぁ。

そういう意味では描きたい画のためにつなぎのストーリーがあるカンジがした。

それと、エンドロールの写真が生々しくて。

本物だけに、ドラマの冒頭ならよかったけど、最後にあれを見るのは辛かった。


戦後60年。

戦争を知る人は、もうこの国には少なく。

それでも語り継いで行くべき歴史だと思う。

実は、F1ファン歴は浅いわたし。

始めは、ただコースを回っているだけで何がおもしろいの?って思いながた見ていました。

でも、琢磨の見せるアグレッシブな走りが、F1のおもしろさに気づかせてくれました。

ただならぬ、彼のスピリットに惚れました!!!


確かに、わたしの王子様はジェンスです (*ノ∇)ゝ

決して、見た目だけじゃなく、才能あるドライバーのひとりだと思っています。

(ちょっと、人を見る目がないようですが.. ( ; ̄ω ̄)ゞ


でも、琢磨はいつも別格で。

きっと他の誰より、琢磨が表彰台の真ん中に立つことが、何よりの嬉しいと思います。


今年は不運続きで、琢磨の実力にすら疑いの声があります。

ですが、どこまでも攻め続けるあの走りが、いい結果がでなくても、常にポジティブであり続けるあの姿勢が、退屈な2004年シーズンに風を吹かせたことは言うまでもなく。

去年何度も見せた、琢磨のオーバーテイクのテクニックは本物だと思っています!

確かに開発においての、ドラーバー経験や才能がマシンの仕上がりを左右するので、それだけではダメでしょうけど。

来年もレギュラードライバーとして、琢磨が走る姿を見たい!!

そして、もう一度、表彰台に!!


わたしが日本人だからってだけじゃなく、琢磨のいないグランプリなんて、きっと退屈だから!!!


2005年、琢磨がいいマシンで走れますように。


        残り5戦!がんばれ!琢磨!!


         o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o 

正直、やめて欲しかった。。


原作は大好きで、丁度始まった当初は私も18で、いつの間には年は追い越しちゃったけど。

単行本が出る度に、「あぁ、わかる!わかるよ!!」と思って読んでいるクチなので、原作への思い入れが強いからだとは思うけど。


まず、出演者が、そうじゃなかった!!と思った。

だからって、他にぴったりのひとがいるわけでもないので、じゃあ、わざわざ映画にしなくていいよ!!ってカンジ。


最近、原作がない映画やドラマなんて少なくなったけど、原作を越える映画ってあんまり出会ったことがない。


そう思うと、小説家や漫画家は、一から話を考えて、キャラクターや描写、マンガの場合は画まで。

ホントにすごいと思う!!


で、結局、映画『NANA』は前売りもすごい売れていて、きっと当たるんだろうけど、1800えんの価値はない気がするので、DVDが出たら、見てみようかなとは思う。(怖いモノみたさ?)

そしたら、また感想書きます。



いいことなんも書いてないけど、原作への愛情だということで、勘弁してください m(_ _;)m