アンパンマン


今日甥っ子の誕生日プレゼントを買うため、雨の自由が丘をお散歩していたら、駅前にアンパンマンたち登場!!

ちびっ子がいっぱいだったので、かなり遠目からひかえめ撮影させていただきました。

写真撮ろうとしたら、前のおじさんの傘がニョキっと現れ..o┤*´Д`*├o

うまく撮れませんでした。

でも、アンパンマンは永遠の人気者だということをあらためて実感いたしました**

きっと、姪っ子×甥っ子もここにいたら興奮してるんだろうなぁ。と思いました。

さっき、DVD返しにTSUTAYAに行った。

すっぴんだったので、帽子を深々とかぶり、サングラスをかけて出かけた。

なのにも関わらず、おじさんに道を聞かれてしまった。

普段から良く道を聞かれる私。

「よく道聞かれるんだよねぇ」って友達に言ったら、

「いい人に見えるんじゃない?」って言われて、ならいいかと思っていたが、どうやらそうでもないらしい..

顔も見えないのに道を聞かれるなんてなんでだろう?

こんな時間だが、TSUTAYAの前にはたくさんの人がいたのにだ。

もうちょっと人選ぶだろ?

なのになぜだ?

わからない.. (○ ̄ ~  ̄○;)

昨日の予選とうってかわって晴天、超満員で向かえた決勝レース。


2005年日本GP


しかし、スタート直後の1コーナーで、いきなり琢磨とバリチェロがコースの外に押し出される。

そして、最終コーナーでモントーヤが痛恨のクラッシュ!!

開始早々、そんなバカな!!というカンジでした。

SCが入ったため、各チーム良くも悪くも作戦変更を強いられた。


レース再開。

中盤は、アロンソが別人のようにやりたい放題!

冷静なふりして、チャンピオンのプレッシャーはすごいものだったのだと伺い知れる (= ̄∇ ̄=)

ミハエルにプッシュしまくるアロンソとキミ!

ミハエルも若僧に抜かれてたまるか!!

ってカンジで、見応えのあるレースだった。


そして、終盤。

恐るべしキミ様

17番手からジワ②と冷静に攻め上げてきたキミ。

2回目のピットに入ったときは、ダメかなぁと思ったが..

ファイナルラップに入るとともに、トップを走っていたフィジケラをオーバーテイク!!!

きたぁぁぁぁぁ~~~ε=ε=ε=(((( *≧∇)ノノノ

シビレました!

震えました!!

鳥肌立ちました!!!

そしてそのままチェッカー!!!!!!!!!

キミ様NO.1!!

あんたが大将!!!  \((( ̄( ̄( ̄▽ ̄) ̄) ̄)))/


2005日本GP表彰台


◎レース結果

1

K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)

2

G.フィジケラ(ルノー)

3

F.アロンソ(ルノー)

4

M.ウェバー(ウィリアムズBMW)

5

J.バトン(BARHonda)

6

D.クルサード(レッドブル)

7

M.シューマッハ(フェラーリ)

8

R.シューマッハ(トヨタ)

9

C.クリエン(レッドブル)

10

F.マッサ(ザウバー・ペトロナス)

11

J.ビルヌーブ(ザウバー・ペトロナス)

12

R.バリチェロ(フェラーリ)

13

佐藤琢磨(BARHonda)

14

T.モンテイロ(ジョーダン)

15

N.カーティケヤン(ジョーダン)

16

R.ドーンボス(ミナルディ)

17

C.アルバース(ミナルディ)

18

J.トゥルーリ(トヨタ) (リタイア)

19

A.ピッツォニア(ウィリアムズBMW) (リタイア)

20

J-P.ファン・パブロ・モントーヤ(マクラーレン・メルセデス) (リタイア)






















ラルフはSCにやられて残念だったな。

ジェンスも一時は、初優勝か!?と思ったが..

ラルフ、トヨタで初優勝!!とかジェンスBARHondaの最後に初優勝!!

とか書けるかと思っていたのに。

終わってみれば結局、

いつもじゃん!!


キミもワールドチャンピオンを逃し、アロンソ同様プレッシャーから解放されたのかなと思える節がある。

ふたりとも終始攻めの姿勢で、のびのびと走っているように見受けられた。

コントラクターズはルノーが逆転2ポイントリード。

まだ②上海が楽しめますな!!

2005年からトヨタで走ることになったヤルノ・トゥルーリ。

日本を第二の国のように慕ってくれているようだ。

日本GPのために桜と侍をあしらったヘルメットで登場!!

これがまたかわいい♡♡

ヤルノの日本愛をカンジます!!

しかもとってもお似合いで v(≧∇≦)v


桜ヘルメット 侍ヘルメット


いよいよ、日本GPスタート!!

私は、自宅生放送観戦デス↓↓

これから、集中します Σo(*'o'*)o


がんばれ琢磨!!

がんばれHONDA!!

がんばれTOYOTA!!

がんばれニッポン!!!!

◎サーキット・データ

    開催地 : 日本・鈴鹿

  サーキット : 鈴鹿サーキット

      距離 : 5.807 km

    周回数 : 53周 (307.573 km)
  コーナー数 : 21 (左コーナー:10) (右コーナー:11)
トップスピード : 330 Km/h

8の字ようなサーキットレイアウトで、ドライバーにも人気の高いサーキット。

◎スターティンググリッド

1

R.シューマッハ(トヨタ)

2

J.バトン(BARHonda)

3

G.フィジケラ(ルノー)

4

C.クリエン(レッドブル)

5

佐藤琢磨(BARHonda)

6

D.クルサード(レッドブル)

7

M.ウェバー(ウィリアムズBMW)

8

J.ビルヌーブ(ザウバー・ペトロナス)

9

R.バリチェロ(フェラーリ)

10

F.マッサ(ザウバー・ペトロナス)

11

N.カーティケヤン(ジョーダン)

12

A.ピッツォニア(ウィリアムズBMW)

13

C.アルバース(ミナルディ)

14

M.シューマッハ(フェラーリ)

15

R.ドーンボス(ミナルディ)

16

F.アロンソ(ルノー)

17

J-P.ファン・パブロ・モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)

18

J.トゥルーリ(トヨタ)

19

T.モンテイロ(ジョーダン)

20

K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)

昨日から降り続く生憎の雨で向かえた日本GP予選。
去年の台風よりはましだけど、ウェザーコンディションに恵まれないアタックとなり、明暗が分かれた。
第一グループがアタックを始める頃には、徐々に改善の方向で進んでいた。

中盤、ヤルノ・トゥルーリ登場!

日本GPバージョンの桜と侍ヤルノをあしらったヘルメットを装着し、アタックに望んだものの、2コーナーで敢え無くスピン!ノータイムとなった。


そして、第3グループ!

落ち着いた走りで琢磨がトップに!

しかし、すぐさまクリエンが、そしてラルフがトップに踊りでる。


終盤、第4グループ、残り5人というところで突然雨足が強まり、上位ほとんどの」ドライバーが後方に沈んだ。

なんたる不運o┤*´Д`*├o

今、思えば今シーズンは開幕戦の雨の中の予選から、それぞれの“運”というものがあったような気がする。


そして結果は、

ラルフ・シューマッハが、トヨタの母国GPにポールポジションをもたらした!!

ラルフ・シーマッハ

2番手にはジェンソン・バトン!!

琢磨も5番手に着けており、表彰台も期待できる!

後方に沈んだトップ陣も追い上げに期待したい!!


明日は待望の日本GP決勝レース!!

天候の回復を願うばかりだ (*б人б*)

「なんすかそれ!?」

と今日会社で話題になったこの商品!!

その名も、『風に吹かれて豆腐屋ジョニー』

いつもとぼけたことを言う会社の先輩が、

「変な豆腐があってすごく気になってるんだけど。なんとかジョニーって言うの」

っていうから、「また②~~。何言ってるんですかぁ」

っていいながら、HPで調べたら、あるじゃないですか!!

しかも、ジョニーだけじゃなく、『男前豆腐』とか『喧嘩上等やっこ野郎』とか..

とにかくヘンテコな商品ラインナップがずらり!!

会社で大爆笑 ┌|≧∇≦|┘└|≧∇≦|┐┌|≧∇≦|┘

テーマソングとかあるんですよ♪♪

是非、見てみてください↓↓

http://www.sanwatouyu.co.jp/


で、さっそく先輩とスーパーへ!

豆腐売り場に居たおじさんも、「最近食べた豆腐の中で、一番うまいよ!しょうゆいらないね!」

なんていうもんだから、

「また②、商売上手ぅ~」

なんていいながら、買ってかえったのですが。


うまい☆☆


マジで、しょうゆいらず!!

なめらかクリーミー豆腐でした☆☆

ただ、ちょっと量が多し!!


是非一度ご賞味あれ!!

風に吹かれて豆腐屋ジョニー

BAME BOY MICRO


9月に発売したBAME BOY MICRO。

なんだこれは!!

カワイイなぁ。

と思っていたけど。

目が疲れそうだなぁ。とも思って、買いはしなかった。

でも、やっぱりほしくなってきた!

マリオしたい!!

それだけなんだけど。

ほしい!!

だってプレステじゃマリオはできないもん!!

買っちゃおうかなぁ。

http://www.nintendo.co.jp/micro/

10月7~9日に開催される日本GPで、BARHondaチームとして100戦目の記念すべきレースを向かえる。
この程来日した、佐藤琢磨、ジェンソン・バトンを初めHondaは、4日、都内で記者会見をを開いた。


ホンダは、年内にB・A・R Honda F1チームの株式を全額取得し、Hondaとして、ワールドチャンピオン獲得を目指すことを発表。

昨年からBARHに45%を出資していたが、BATがタバコ広告禁止によりスポンサー契約を解消するに伴い、残り55%の株式を取得することになる。

新しいチーム名はまだ決まっていないが、今まで通りイギリスのファクトリーを使用するようだ。


それに並び、来季からF1参戦を目指している新チームにホンダがエンジン供給する用意があるようだ。

そして、佐藤琢磨は新チームに移籍する可能性があることを明らかにした。

BARHondaの2006年のラインナップが発表されて以来、来季の琢磨のシートが心配されていた。

ミッドランドへの可能性もささやかれていたが、そんな予定があるとは!!

まだどれも未確定なことではあるが、2006年への希望が、少し見えてきた**


きっと琢磨も少し気持ちが軽くなって日本GPに望めることだろう!!!


今年は鈴鹿には行けないけど、今週末の日本GPが楽しみだ! 

                o( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)o

家にコモって、生中継で応援するゾ!!!!

   公開 : 2005

   監督 : 大谷健太郎

   原作 : 矢沢あい『NANA』

   脚本 : 浅野妙子

         大谷健太郎

   出演 : 中島美嘉

         宮崎あおい

         成宮寛貴

         松山ケンイチ

         平岡祐太

         サエコ    

         丸山智己

         玉山鉄二

         松田龍平..他

鑑賞形式 : 劇場

   内容 : 語るまでもなく、マンガ『NANA』のナナと奈々の話。


NANA

評価 : ★★

チケットもらったので、後学のために観に行きました。

が、正直しんどい..

出演者は今さら言うまでもなく、脚本、演出、すべてにおいて結構きつかった。


まず、キャストに関しては..みんな下手だもん↓↓

が、一番目に付いたのは章司!

なしです!

下手にも程がある=3=3

恋愛モノはスウィングガールズのようにはいかんのだよ!!

監督も演技つけるのが下手なんだろな。

やっぱり、矢口さんはすごいんだ!!

スウィングのときの平岡くんはいい味だしてたもん..

他のヒトは、もう語る元気なしです。

キリないし!!

強いて言うなら、成くん、丸山くん、高山くんは結構よかったカナ★★★


そして、構成がダルイ!

原作には沿ってるし、マンガの大事なシーンはちゃんと入ってるのに、なんかバランスが悪い!

次作につなげるタメとしか思えないような脚本。

2を作るのはいいけど、これはこれで完結させようよ!セコって!!

音楽も、使い方が下手?って映画でめずらしく思った。

でも、蓮が上京するシーンは、ちょっとウルっときました。

あと、美術、衣装は良かったと思う!

ハチの服はかわいかった☆


本日の教訓は..

とにかく、素晴らしいマンガは、素晴らしいまま、紙の上でいるのが一番!!!


映画をみて感動したヒトには、ごめんなさい <(_ _*)X(*_ _)>

ヒニクとモンクしか出てこなくて..

いずれにしても、こんなに語れるってことは、すごい映画ですわ!!

http://www.nana-movie.com/

   公開 : 2003

   時間 : 126分

   監督 : 塩田明彦

   原作 : 梶原真治『黄泉がえり』

   脚本 : 犬童一心

         斉藤ひろし

         塩田明彦

   出演 : 草彅 剛

         竹内結子

         石田ゆり子

         哀川 翔

         山本圭壱

         市原隼人

         田中邦衛..他

鑑賞形式 : DVD

   内容 : ある町で、死んだ人が蘇るという現象が相次ぐ。

         主人公・川田は、この不可思議な現象の原因に迫る。

         そして、証される悲しい現実とは..


黄泉がえり

評価 : ★★★

まぁ、ロマンチックな話なんじゃない?

ですが、いろんな人にエピソードがあり過ぎて、最後はどれも中途半端。

ファンタジーだけど、それにしてもちょっと辻褄が合ってないトコがある気はする。

結局、誰にも黄泉がえることを望まれていなかったあの彼は、ちょっとかわいそうじゃないかい?


大切な人が、ほんのひとときでも蘇るのなら、それはホントにステキなことだなぁ。って。

だけど、いなくなってしまった後、ホントに穏やかでいられるのかなぁ。

http://www.toho.co.jp/movie-press/yomigaeri_press/