学校は卒業に向けて色々慌ただしい所です
ノァは文章を書くのが得意でないらしく、卒業文集に悪戦苦闘していました
あんまりはかどらないから、ある程度ノァに質問せながらこんなんどう?的に進めてもらいましたが、ノァは字を書くことも大嫌いなのです><;
卒業文集はボールペンで書かないといけない=間違えられない・・
大人になってからも読むからなるべくキレイな文字で書かないといけない、誤字脱字もダメというプレッシャーから専用の原稿用紙とにらめっこしていました
朝からずっと卒業文集に付き合っていて、スタミナ切れのゆんはノァの態度にイライラしてしまう・・ムダな怒りをせなくていいように、放置していました^^;
そこに登場してくれた先生。ノァにせかしてやらせようとするけど、テコでも動きそうにないノァを動かしました。ゆんはびっくりせました
ノァにとってもゆっくり丁寧に指示を出し、アドバイスを出し、一字一字書かせていました
ゆんはただただ素晴らしい!と感動しました^^;ゆんにはできなかったなー
また先生は褒めるの上手だし・・こうやって子供を動かすのかぁ。。ゆんも勉強になりました