こんばんは。ロッカーズです。
毎週恒例となりました『妄想マンデー』を視聴するため、
ちょっと早いですが、更新しておきます。
しゃてしゃて、
今日のタイトル、別にヤバい意味ではないですよ(;^_^A
正式タイトルとしていうなれば
『ヴィンテージの陰に隠れる権力者・ロッカーズ』
といったところでしょうか(・∀・)ニヤニヤ
私は常に、ヴィンテージの陰に隠れて
様々なことを助けているんですよ。
なんせ、ヴィンテージが頼りなくて…(;^_^A
んで今日、
来月に迫った盆踊り大会に向けて、
ちょっとした録音テープを作成したんですが
ど~~も、ヴィンテージが作ったテープが味気なくて…。
うねすね考えてるヴィンテージの横で、
こそこそとジバニャンをぷにぷにしていた私が、
「なぁ、その声に盆踊りのBGM入れたら?」
ここで最初の助け舟。
さっそくと言わんばかりに編集するヴィンテージ。
そして出来上がったテープを聞くと…………。
………な~んかしっくりこなくて、すかさず、
「なぁ。声を少し遅らせてみとん?」
ここで2度目の助け舟。
さっそくと言わんばかりに修正するヴィンテージ。
そして修正したテープを聞くと…………。
…………中途半端に音楽が終了していたので、
「なぁ、ちょっと編集ページ開いて、うちに貸して!」
もぅここまで来たら、
助け舟ではなく、助け隊として出動!!
どうしても引っかかってた箇所を修正して、
完成したテープを聞くと…………。
「……おっ!これいいじゃん!さっそく持っていくね!」
……感謝の言葉などくれることなく、
そそくさに目的地へと急ぐヴィンテージであった。
まっ、それが彼にとっては『普通』なんです。
私は所詮、彼の陰の権力者でしかないんです。
例え私が一生懸命作り上げたものだとしても、
それは結局、ヴィンテージの作品でしかないんです。
今までも、すべてそうでした。
でも、もぅ慣れました。
表に出ない分、
裏方の『主導権』を握っていますからwwww
裏方で地道に頑張って、大輪の華麗な花を咲かせた綾部さんのように、
私もいつか、綾部さんみたいに、
綺麗な花を咲かせれるように頑張りますよ!!
みなさま、今日も1日、お疲れ様でした!!

