冬季五輪 の、運ゲー感
オリンピックに出るレベルの人は
本当に身体能力が「桁違い」
昔とある金メダル選手が
ミュージカルの一場面を
一人で演じる、というのをテレビで見たとき
とても素晴らしかったので
オリンピックレベルの人って
やっぱ違うなー
なにかが 尋常ではないんだなーと
しみじみ思ったりしていました
なので、五輪は超人がいっぱい
ら毎回とても
楽しみと期待で観るのですが
冬季競技はどーも
釈然としないことが多くて
夏季よりはテンションは下がります
スキー板のサイズが厳格に決められていたり
風邪薬ですら飲めないドーピングのチェックや
様々なレギュレーションがギチギチに
ある中で
風が 吹くか吹かないかで左右されるとか
後に滑るとリンクが削れていてこけてしまう
とか
先に投げるとよく滑るとか
ごった煮のように滑ってぶつかってこけて終わりとか
めっちゃ
運ゲー過ぎないですか?!
いろんな規定あるのに
「後に滑ったら 溝があるから避けることを考えねばならない」とか
いいの?
選手はなんで納得してんのかしら?
なんか
アバウトすぎませんか?
運は実力のうち?
違う気がする!
なので
とても
冬季五輪は
しんどい気持ちになってしまうのです
明確なタイムではなく
採点競技が多目だったりするのも…
さて。
知り合いが
そんな(どんな)平昌五輪に行って来たと
お土産をくれました
「さむい!食べ物みんな辛すぎ!もう行かない」
と言ってました…
なに食べたんや…


術後30週
全摘から210日が経ちました
手術の痕はもうこれ以上
細くなったり、薄くなったりしないのかなあ
コスレたりした時の
鈍い、違和感、みたいなのは
ほとんどぐらいなくなりました
まだ、
ピタっとしたパンツ類は無理で
ファスナーなどがキュっと当たるのは
まだまだ怖い感じがします
術後先生に
「傷は開いたりしないから大丈夫!」
って笑われましたが
ようやくこのあたりにきて
「もう、大丈夫」と、思えるようになったかなあ
近くで子供が走り回ってても
ギュウギュウのエレベーターも
今は「お腹守らなきゃ」って
ほとんど思わなくなった…デスねえ
良かった良かった
これから
あと、少し
お腹に筋肉をつけて
デカ子宮筋腫のために伸びてた皮膚を
引き締めなければ!
そして
まだデカ筋腫のイメージが
頭に残っているのか
衣類を
未だに大きめを買ってしまいます
特にズボンは
もう、そんなウエストデカサイズ探さなくても
履けるのに…怖くて大きめを買っちゃうんですね。
先日、通販で買うときも
大きめにしてしまい
届いてきてみたら
ブッカブカ…
うーむ
そういうちょっとした日常に
まだ筋腫という影響が残っています
さあ、
アトファイン貼り替えよう
あと何箱使うかなあ…
200日記念日祝い
先日、術後200日を迎え
1年前のひどい体の状態を思い起こしていたわけですが
実のところ
ここ数日 心臓が痛むんです
多分は 運動不足とストレス
それはいかんと
記念を兼ねて朝からお出かけしました
行くあてもなく
とにかくふらふら歩いて
ウインドウショッピングして
なにか
自分にプレゼント
と、
ボディショップさんを発見
わたくし
香りの良いハンドクリーム大好きなので
気になってたピンクグレープフルーツの香りのものをゲットしました
プレゼント風に
ボディシャンプーとのセットがあったので
これにしました
今は
グレープフルーツの香りのものを探しまくっているのですが
なかなか気にいるのが ないんだなー
この
ボディショップさんのも
私の好みとは少し違うのだけど
しばらく愛用しようと思います
外国製は
香りの奥に独特の青みがあるのはなぜなのか…
あれが芳香剤感出すんだよなぁ
香りの良いボディシャンプーなどは
普段使わないのだけど
試してみよう
無理させたお腹を特に
磨いてあげようw
そして
一応 記念にケーキを食べたり
とにかくストレス発散に特化した一日でした


