43歳にして歯科矯正を決断

 

今日からQH(クワドヘリックス)装着

 

反対咬合で今まで生きてきました

 

中学生の頃は男子に「アゴ」とからかわれたものです、あ、でもイジメではなく、笑って普通に過ごしてました

 

28歳のころ、迷いながら矯正歯科へ行くと・・・

 

受け口なので手術がいるかな?と軽く先生に言われ怖くなって断念しました

 

後になって、やっときゃ良かった笑い泣きと思いましたが、いやいや、歯科矯正って自分の中でGOサインが出ないと乗り切れないと思う真顔

 

もう人生の半分生きてきて、そろそろ受け口とお別れしてもいんじゃない?

 

気にせず笑いたいし、気にせず写真に写りたい、撮った後の写真を見てショック受けるのそろそろ終わりにしたい!

 

こう思ったのがキッカケです

 

子供もまだまだ小さいし手がかかるんですけれど、あ、高齢出産だったので

 

思い切って手術込みの歯科矯正に踏み切りました真顔顎切ります!

 

どういうワケか、現在それほど前よりは受け口でなくなってました

 

なぜかと言うと、噛む方(右から左へ)を変えたから

 

びっくりでしょうが、そういうことがあるようです

 

で、どういう状態かと言うと、完全に受け口ではなく、前歯の左側が前に出ていて、右側は下歯の後ろに引っ込む形になってます

 

先生曰く、顎切らなくても大丈夫かもよ?

 

切るとしても5mmくらいだしねぇ

 

だそうでしたけど、シミュレーション結果を見て切ることを決意

 

とういか、中学生の頃の「アゴ」というあだ名が過ぎったもので真顔

 

で、QH(クワドヘリックス)、こんなのがあるの知らなかった・・・

 

慣れるのか不安しかないんだけど滝汗GOサイン出したつもりだったけどいささか不安だよー

 

↓歯科矯正前の顔外観、下ーーーーーーの方に貼っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受け口だと、下がモってなるんですよね・・・悲しい早くなんとかなりますように・・