酷いね。オタクの遊び場にすんなっての。自分のブログにでも書いとけよ。


ウィキペディアの某記事見てたらソースがゴシップ誌の中傷記事なってたこともあったな。


それを直そうとした人が当該部分を削除したんだけど、Wikipediaに貼り付いてるおかしな奴がやってきて、ソースがあるから削除は駄目だとか、そのゴシップが仕事に関係あることだから特筆性があるとか言ってやんの。そして最後には管理人がやってきて直そうとした人を投稿ブロック。


いやー日本のウィキペディアがどんだけ腐ってるかってことを見せつけられたわ。


ちなみにそのカスどもは、田無稲子 って奴とGladneed って奴とMaximusM4 ていう管理者ね。本当にこいつらは一刻も早く苦しみながら死にますように。日本のネットによくいる典型的なカスですわ。リアルでは悲しい人生送ってるんだろうね。

ぴあ映画生活で書いているodyssなる人物の1947年の映画「紳士協定」評が傑作。

http://cinema.pia.co.jp/imp/7097/993572/


タイトルは「差別は積極的に批判しないとなくならない」。本文ではたいそうご立派なことを書いているが、

傑作なのは下のコメント欄のこの部分。



>私の方針として、ある国や民族を丸ごと嫌ったり好いたりはしないということです。
>だから、中国映画でも韓国映画でも、それなりに観賞します。いいものだってあります。

>ただし、ある国や民族の悪い(間違っている)部分は遠慮なく批判すべきです。

>韓国に対する嫌悪感が日本に広がっているのは、或る意味、当然でしょう。ありもしない従軍慰安婦

>強制連行をでっちあげて、あまつさえその像をアメリカに造るなんて真似までやっているのですから。

>ウソも千回言えば本当と思われてしまう。日本は河野談話なんて愚劣なシロモノをさっさと撤回すべ

>きです。

>中国にしても、日本だけでなく周辺諸国と領土問題で軋轢を多く引き起こしており、また人口が多いか>ら色々な形で外国に不法入国し、それでもその国に馴染んで暮らすならともかく、いつまでもチャイニ>ーズ意識を消さずにやっているのだから、嫌われても仕方がないですね。



・・・・・・・・・・。歴史修正主義者でした・・・。

「周辺諸国と領土問題で軋轢を多く引き起こしている」のは日本も同じでしょうに。


映画を自分のこととして引きつけて観ないからこんなことになるんでしょうねえ・・・。

こんなこと書いといて本人が良識派気取りなのは噴飯ものですが。


odyssなるこの人物、1000件以上のレビューを書いている。

映画なんか何千本観ようが決して賢くはならないということを体現するような人物だった・・・。