夢中になれるからこそロボット教室子供には夢中で遊べる環境が必要です。この大いなる無駄な時間の浪費が子供たちの心と頭を育てるのです。ロボット教室は、読書が苦手な生徒でさえもがロボットの設計図である教科 書の活字を夢中になって読み、内容を自分の頭で考え、指先を使い、文字情報を立体物(動くロボット)に作り上げてゆきます。この作り上げる過程こそが、生徒たちの考える力を育ててゆきます。作り上げた後は、子供たちの真骨頂であるロボットの改造です。豊かな発想を形に変えてゆきます。友達同士の交流で、互いに刺激を受けてますます盛り上がります。
2014年9月20日のロボット教室 今日は若葉台駅前教室にての授業です。11月に開校して、生徒たちも随分慣れてきました。 ミドルコースは、 上の映像の”ロボクレーン”です。 歯車の微妙な設定が難しいのですが、見事完成しました。 ベーシックコースは、下の映像の”マシン ザ う王・さ王”です。 改造型のう王・さ王ができました。