やっぱりみるめくんが好き
みるめくん、やっぱり、かわいい
井口監督、この作品で、
松山ケンイチを、最強にかわいく写そうと思ったそうですね
最強です!確実に最強にかわいい![]()
撮影中、
みるめが、どんどんユリを好きになっていくのと同じように、
松山ケンイチが永作博美をどんどん好きになっているかのようだったらしい。
撮影の休憩中、永作さんをずっと目で追ってるケンイチ。
その表情がとてもうれしそう。
撮影の現場で、現実で、恋に落ちていく人を見ているかのようだった、と監督。
人は、こうやって恋に落ちていくのか・・・って。
永作さん、うらやましい。
だって、すごいかわいいもんね。
女性の私でも、どきってしちゃうくらいかわいいし、セクシーだし。
監督によると、
松山くんは、女性と話す時は、一歩前へ出るかんじになるらしい。
で、女性スタッフは、みんな「見つめられた」と言って、
男性スタッフは、目が合わないって言ってたらしい
私は、ユリがみるめにリトグラフを教えているシーンが、お気に入り。
あのふたりの距離感がどきどきしてしまう。
まだよく知らない二人なのに、あんな誰も来ないような狭い部屋で二人っきりなんて![]()
みるめくんって、しゃべり方が、ちょっと甘ったれてて、
声が鼻にかかってる感じで(いつもより)、
もそもそしゃべるのが、
すっごいかわいい![]()
ユリのことを好きな気持ちに、まっすぐなところ、いいなあ。
あー、ユリになりたい。で、みるめくんとイチャイチャして、
エアーマット?に空気入れて遊びたい![]()

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2005年の雑誌
2005年秋のキネ旬ムック男優倶楽部に松ケンを見つけました![]()
ファン歴半年の私には、とってもうれしかった
ケンイチさん、かわいい。
でも、この衣装は・・・どうなんだろう
スタイリストさん(この時は、元さんではないのです!)もうちょっと、がんばろうよ
インタビュー記事は・・・
「芝居をする上でも、ちゃんと理解しないと、
役とぶつかってしまうんですよね。
だからなんとか近づけるところまで、
役に近づきたいと考えています」
「いろんな役をやった上で、
最終的に自分がやりたい映画に出演できている役者になっていたいですね」
このころは、役に近づくという考え方だったんですね。
それが、次第に役を生きるようになって、憑依型って言われるようになって。
どんどん進化してるって言うか、
才能を開花させていますね
ヒゲを引っぱるケン
背中がかゆいのか、ぽりぽりしたり。
なんだか、常に動いてますね~
かわいい

映画について、いつも同じような内容を聞かれて、
答えなきゃいけないのって疲れるだろうな・・・
それにしても、なんかリラックスしすぎのような。
ひげを引っ張ったり、背中をかいたりして・・・
あらら、下を向きすぎて、お顔が見えなくなってるよ~
でも、そういう素朴さが、かわいいからいい













