外国から来る方々。

新しい言語、新しい文化、いろいろな壁を乗り越えて来るエリートです。

国民の中で、新しい言語、新しい文化に挑戦しようという人がどれだけいるでしょうか?

受け入れ側でそのことを理解している人がどれだけいるでしょうか?

双方にとって悲しい結果になるように思います。

 

資格認定証が届きました。

産業心理カウンセラー。

生涯学習コーディネーター、メンタル心理カウンセラー、上級心理カウンセラー、行動心理士、産業心理カウンセラー。

生涯学習コーディネーターだけ浮いているように見えるけど、学習は生きる力を与えてくれるものです。

子供からお年寄りまで。

相手がワンペアもしくはツーペアと予測できる場合、当然こちらはスリーカードもしくはフルハウスで勝負する。

 

医療も介護も、制度の中は限界を迎えている様子。

加算とか単位とか、お金集めの事務作業。

書類づくりに忙殺されて、結果大したことできていないのが現実。

大した事していなくても、それなりの計画書やインチキ報告書やインチキ実績の書類作成でお金が流れる。

専門職のプライドは無いのか?

こんな訳の解らないゴッコ遊びが仕事と言えるか。

まぁ、国が仕組みを作って指導している訳だし。

訳の解らない公の制度の外にこそ、真実があるように思います。

ゴミからはゴミしか生まれない。

全ては利権に群がるイナゴの群れ。

利権食い尽くしたら共食いして滅びる。

外に世界を作っておかないと。

 

 

夢を観ました。

柵に囲まれた安全地帯、周りをゾンビに囲まれている。

不思議なことに、ゾンビ達は普通の人と全く区別がつかない姿と行動。

柵に近づいた私は一人のゾンビに腕をつかまれる。

おぞましい感じがして、慌てて腕を引っ込めようとする私に向かってゾンビは言う。

「こっちに来いよ、別に噛みつくわけじゃないし、こっちに来たからといって病気になったり死んじゃうってことはないから」と笑顔で腕を引っ張る。

柵の外の様子を見るといたって普通の世界、ゾンビ同士が喰らい合っているのも見えないし、人が襲われているのも見えない。

でも、なんとなく、見えないところで喰われている人たちの苦痛が伝わってくる感じもある。

どうやら、自分自身が直接喰ったり喰われたりしなくても、弱肉強食の世界を受け入れさえすれば、弱者が喰われる様を無感情で見ていられるなら、柵の外で生活できるらしい。

笑顔で腕を引っ張る者に対して、「いや、まだそっちには行きたくないんで」と柵内に腕を引っ込めたところで夢から覚めました。

柵内がやたら狭く、貧相だったイメージが残っています。