Matilda Capo -3ページ目
結局寝たのが5時ぐらい。
目覚ましセットしてたのに時差ぼけで起きたら16時。絶望へと浸った

貴重な時間を無駄にしたと、半泣き。
抜け殻状態。

だが、ブルックリンで知り合った、日本で映像関係の会社を自分で立ち上げて経営をされてはる社長さんがご飯に行こうと誘ってくれた。
神様。すごい出会いやな、って思いました

そして17時からsubwayでBedfora Av.に行き、いろいろな店を教えてもらいディナーをごちそうになりました。
ありがとうございます。
この恩は必ず日本に帰ったら返すと約束◎

そして、マンハッタンの景色が見える場所まで連れて行ってもらいました。

マンハッタンにはまだ行ってないから、目の前にマンハッタンがあるのに遠くに感じました。

そして、その景色が見える場所から、ワンブロック先に行ったら黒人4人に追いかけられた という話を聞きました。怖過ぎ。ただ、危ないポイントが知れてよかった。←

そしてBARを3軒ほど回りました。

日本から出てみると、すごく日本が小さく感じる。国の大きさじゃなくて考え方や感性

街の壁はまるで美術館っす。★

JAZZダンサーとも知り合えた。

言葉も喋れないし、映画でしか見たことがない世界、行くという決断には孤独と勇気が本当に必要やった。
でも、俺は今ここにいて、流れるままにいろんな人と出会えてる。感謝。
なんとかなるんじゃなくて、なんとかしてます!

アメリカは狼が多い国。★7

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