やったー! イデオン!! なんとドリパスで映画版イデオンが再上映決定!!いやーーうれしい!しかも接触編と発動篇同時上映!映画館で映画を見るメリットが、私の中では薄くなっている中ゆいいつこの映画だけは! 映画館で見たかった...なんせこの映画は1982年公開当時まだ子供で都会に行って映画を見るだなんて、とてもとてもでも歳を追うごとに映画館で見たかったなぁ って思ってたのよねちなみにまだチケット売ってます (^^)新宿の「シネマート新宿」で19:00から上映、3000円確か接触編+発動篇で3時間のはずシネマート新宿に行ってもチケット買えませんドリパスに行って買ってね~今現在、まだチケット64枚残っているそうです。あ。ちなみにイデオンというのはこんなやつです。↓ 伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇 [DVD]/タキコーポレーション¥10,368Amazon.co.jpガンダムの原作者富野由悠季さんの作品ですよってSFロボットアニメです。よってって事は無いけど。ん? でもなんでおねぇちゃんが裸なのかって?それはね、この絵がラストシーンだから( ´艸`)なんたって主人公が死んじゃうアニメなんてあります?あっ! つい口が滑った ビローンo< ̄__ ̄>o因みに、今となっては再放送はまず無いでしょう古いからとか人気無いからとか言う事じゃなく結構残酷だからです、特に映画の発動篇の方...いやーしかし嬉しくて色々書いちゃった(^O^)映画見に行ってきまーす!!
聴くと切なくなる曲 「聴くと切なくなる曲」 ←これなうネタです。ブログをなうに投稿する事はあるけど今日は逆でなうネタをブログに投稿ちょっと思い出しちゃった私の切なくなる曲は、「ドナドナ」この歌を知ったのは小学生の頃その頃、実家では家畜として牛さんを飼っていました子牛を馬喰から買って、うちで大きく育てて数年後、肉牛として売るんです。子牛はいいのよね、小さくて可愛くて数年経って大きくなって...馬喰がトラックを乗り付けてくるんです。我が家に。するとね、なんかもう雰囲気を察知するんでしょうねいつも鳴かない牛達があっちこっちでモーモー鳴くんです。そして、一頭が牛小屋から綱を引っ張られながら出されるもう牛さんは踏ん張って出たくないのね目をむき出して、モーモー泣いてねでも強制的にトラックの荷台に乗せられて泣きながら連れて行かれるそんな時期に「ドナドナ」を知ったものだからこの歌を聴くとトラックに連れて行かれるのを思い出すのね...泣ける話じゃねーか!
突然の外薗昌也センセイ... 仕事の合間に何となく検索してみた言葉「外薗昌也」1985年その方は、私にとってはファンタジー漫画の入り口でありその個性的な作画や、キノコ人間ナサニエルなど惹かれるものばかり。キノコ人間が出てくるマンガ ↓【中古】その他コミック ラグナ通信 マジカルファンタジー傑作集【画】¥820楽天うちの本棚 ↓当時の3大巨頭(私の中で)外薗昌也柴田昌弘士郎正宗の中でも際立っていました ↓で、その外薗昌也先生忙しい仕事の中、ぽっと時間が空いたのでぽっと「外園昌也」で画像検索したらいや、出てくるわ出てくるわ恐い絵が...その字、園・薗 が違うから同姓同名的な感じなんだろうと色々とサーフィンしてみますと...・・・・・。だーーーーーーー!あの外薗昌也がオカルトに走っていたなんて!!私の中ではファンタジーな人だったのに!的な事をツイッターで、ついつぶやいてしまったらご本人からお気に入りに登録されてしまいました。 (((゜д゜;)))恐い画を書いていた驚きに加え、、呼び捨てでつぶいたものを、ご本人が見てお気に入りに登録してしまうというこの恥ずかしさと、嬉しさあぁ、私はどうしたらいいの _| ̄|○そしてSNSをしていることを誰にもナイショにしている私としてはこの複雑な感情を誰かに言いたいのに...誰にも言えない!!だからせめてブログに書かせてくらさい m(__)mだってファンなんだもの