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むしゃのパチスロよろずブログ

むしゃです。
たわいのないことを徒然なるままに書こうとおもいましたが、ネタがパチスロしか思いつかない…しかも最近の台はあまり詳しくない…
なので、自分の好きな台(新旧問わず)を打った感想など書いています( ̄^ ̄)ゞ

最近はジャグラーもまったく光らせられません・・・


むしゃです。



今回からはむしゃが楽しく、熱くスロットを打っていた時代



4号機のスロットについて回顧していきたいと思います。



まず第1回目の台は





「キングガルフ」です!!





いきなりBもの(裏)ですか!!




そうだよ!!Bものだよ!!




むしゃがまだ20歳そこそこの頃、このキングガルフを初めとした、一見超どマイナー台が何らかの条件で発動する連荘を駆使してホールの主役となっていた時代がありました。




「キングガルフ」はターバンを巻いた怪しいおっちゃんが主役の「大東音響」が世に送りだした「4号機」であります。ボーナスのみの台で基本的にはテンパイはずれ型のリーチ目を採用していました。



ですが、ある日から一転そんなリーチ目が立て続けにでまくり(リーチ目も秀逸でした)ボーナスがとまらないようになり始めたのです。これが世に言う「状態」といわれるものでした。



確か8000Gを契機に発動し1Gから250Gの間にBB・RBの区別なく当たり続ける仕様だったと記憶しています。一撃5000枚超えは当たり前でした。


それこそ鉄火場ですよ。老若男女(あまり女性はいなかったかな)入り乱れて、連荘目指してコインサンドにお札を投入!!いったいいくら負けたんだろう…。



初めて万枚を達成したのもこの台です。スロットジャンキーになったのもこの台です。

スロット店でカツアゲにあったのもこの台でした…。


いろんな思い出があります…