今日はぱっとしない1日でした・・・とというか平凡な1日でした。
ただ、帰宅途中で突然?鼻血が出てしまいました。子供の時からめったに鼻血を出したことがないのですが、原因はわかりません。不思議です。
さて、みぃちゃんの件ですが、ここ数日いろいろと気になってしまって、彼女の精神状態は大丈夫なのだろうかと。
いろいろな方の握手会のレポートを見る限りでは、平静を装っているみたいですね。
今日はK公演があったみたいですが、みぃちゃんの様子はどうだったのでしょうか?
昔と違って、最近のトーク番組や歌番組でのみぃちゃんは、とても遠慮しているように見えます。
あえて目立たないようにしているようにも見えます。
誰かからの指示なのでしょうか、それとも、自発的なことなのでしょうか?
現在、秋元康氏は、さっしーを始めとして、咲子師匠、はるきゃん、あきちゃの売り込みに注力しているようですね。
そして、ちょうどタイミング良く、咲子師匠がTEPPENで人気急上昇して、ポニーキャニオンからCDも出す運びになっているみたいで、彼女も少ないチャンスをうまくものにしましたね。
それゆえ、秋元康氏もとても喜んでいます。
AKBにとっては、いろいろなメンバーが世の中に認められて脚光を浴びることはとても喜ばしいことですし、私も嬉しく思います。
しかしそれとは対照的に、みぃちゃんの存在感が薄れてしまってきていることは、とても悲しく感じています。
このような状況の中、せめてもの救いがGoogle+で秋元氏がみぃちゃんの参加を受けて、
「さすが、峯岸はおもしろいなあ。」
とコメントを残しているところです。
これが、みぃちゃんの底力なのだと思いますし、秋元氏も彼女の実力を認めている証拠だと思います。
すなわち、みぃちゃんは何をやらせても「良い仕事」をしてしまう、期待に応えてくれるということです。
秋元氏が力を入れるメンバーは、恐らく、本人だけの力では存在感を出しにくいのでお膳立てが必要なメンバーなのでしょう。
私が見る限り、少なくともみぃちゃんはAKBのメンバーの中ではしっかりとした存在感がある上位者なのは間違いありません。5本の指には入るはずです。
昨日までは、かなり悲観的でネガティブな意見を述べてまいりましたが、
楽観的、かつ、前向きな考え方をすると、秋元氏はみぃちゃんに対してもっと大きな企画を検討しているのかもしれません。
すなわち、シングル曲の選抜といった枠を超えた、みぃちゃんの類稀なるマルチな才能を活かした冠番組等の「ソロでの活躍の場」です。
秋元氏の目も節穴ではないはずなので、みぃちゃんを大化けさせるための準備をじっくりとしてくれていると信じています。
何と言っても、みぃちゃんはおもしろいですから・・・
2012年1月10日