ここ数戦、まったく攻撃が来ない日々が続いていたので防御武将が退屈していました。その防御武将筆頭である天黒田もその1人で、使う機会を伺っていましたが、敵襲が来ない。。。
il||li▄█▀█●il||li完全なる宝の持ち腐れil||li▄█▀█●il||li黒田「おいおい!にいちゃんよぅ!ワシの出番は今日もねえのか(▼-▼)?!」
ロビン「ん~もうちょい待っててくれ・・・・」
黒田「ワシに積載してる鉄砲足軽も錆びるぞ!ゴルァアアア!!」
ロビン「で、ですよね・・・・。」
黒田「にんちゃん、わしからの提案なんじゃが、攻撃させてくれんかのぉ~?」
ロビン「むう!!??」
黒田「むう!!じゃねえよ!!指揮兵数なら負けとらんぞ!」
ロビン「で、でもさ・・攻撃スキルついてないし・・・。」
黒田「ついてないならつけんのがお前の仕事やろjk!!!」
ロビン「了解、考えさせて・・・。(で、何つけよう・・・。)」
~と、何つけるか悩んでいた矢先の出来事である~火クジで志賀親次が登場し、すでに1枚持っていたのでなんの躊躇いもなく同一合成( ・ิω・ิ)ポチッ
おっと!!よし!黒田に烈火!!挑戦権獲得じゃー(☄◣д◢)☄
準備、準備っと。
次は・・・っと。
一応確立上げる為に各スキルレベル2まで上げるか。(本来だとレベル3,4まで上げるけど、素材が上なので2でストップ)
烈火を第1候補に上げて、いざ、勝負!!!!「おらに力をおおおー!」

YE━━━━━━ d(゚∀゚)b ━━━━━━S!!
ついでに
YE━━━━━━ d(゚∀゚)b ━━━━━━S!!
黒田「フフフ。これでワシも表舞台に出るときがくるんじゃのぅ!」
ロビン「今後は鉄砲足軽ではなく、騎馬鉄砲でオナシャス!」