主人のご両親のお墓参りに鳥取に行って来ました
毎年、主人のご両親のお墓参りに鳥取に行っています。
お墓参りは、小高い山の中腹にある昔からの墓地らしく菩提寺も無くただお墓があり、木や草をかき分けてたどり着くと言う登山のような行程です。
土曜日に行きましたが、前日、当日に雨が降ったので、粘土質の道では滑りやすいとの事で日曜日に行く事になりました。
金曜日迄は半袖の気候でしたが土曜日に寒波が入り真冬のような気候に一変、冬のコートで行きましたがそれでも寒くて、毎回主人がお墓参り以外の観光を色々と考えて楽しませてくれますが、冬の荒波の富浦海岸の絶景を見て早々にホテルに到着。
そこでびっくり!!
安いツアーのツインを申し込んだのですが、案内された部屋は自動マッサージ器が設置してある「リラクゼーション ツイン」(今回は違うホテルでした)
今までのホテルの倍くらいの広々とした明るい部屋でした。
またまたびっくり!!
鳥取には主人の兄夫婦がいて、一時期までは兄夫婦と一緒にお墓参りをしていました。
以前は喫茶店をやっていましたが、経営が難しくなり閉店してお兄さんが働きに出るようになった頃からお姉さんがお墓参りに顔を出す事が無くなり、私達にも会わなくなりました。
お姉さんがそのホテルの朝食のレストランで働いていると聞き、翌朝レストランで会う事が出来、今まで通りに普通に挨拶する事が出来ました。
いよいよ目的のお墓参りです。お兄さんと主人はお兄さんが準備してくれた長靴で準備ばんたん、私は滑るといけないから車で待機するように言われ、下でお参りしました。
帰って来たお兄さんと主人から、雨が降って道がドロドロだと思っていたのに落ち葉が敷き詰められていて滑らず、以前は倒木をまたいだり、草をかき分けて行ったのに道が歩きやすく整っていてすぐにお墓に着いたと、誰がやってくれたのかなーと、喜んで話してくれました。
PS.
1月に申し込んだ今回のツアー料金をクレジットで決済をしたのですが、未だに請求が来ません。
新しい風
初めまして、ロビンです
ある方から勧められてブログを始める事になりました
最近の出来事で、恩師が逝去されました
マイナスだと思っていた人生を逆転させて頂きました
3月21日に最初はお別れ会の企画でしたが、趣向が変わり
「意志を引き継ぐ者たちの集い」
になり、満席の会場になりました
舞台には、恩師の大きな大きな遺影が飾られ、真っすぐ私達を見守る眼差しが温かかったです
そして、恩師は私達一人一人の心に存在して下さり、見守っていて頂けていると感じています
そして、
2001年に第1章が始まり、
2012年に第2章が始まり、
ついに、2018年3月21日に
「第3章が始まった!」
と宣言する事が出来ました
これから何が始まるか楽しみです
新次元リアリティの体験を報告しますね
これからもよろしく願いします


