もともと、コンサルタントの神田昌典氏をメンターとして (30歳くらいから)
成約のコード(2018年)→ブログを書く必要性
ブログを調べる→イケハヤ氏がパイオニアらしい
イケハヤ氏→これからはユーチューブ
ユーチューブ→マナブ、まこなり社長、いとう社長(せどり)、リベラルアーツ
中田のユーチューブ大学、カジサック、西野サロン、
→芸能人が参入で、一気にアクセスを稼げなくなったユーチューバーが新たな方向性を模索
→既存のファンを(サロン)で囲い込み
が、2020年8月の現時点のコンテンツビジネス(流行りのビジネス)
全てにおいて、広告ビジネスと会員ビジネス。
広告ビジネスであれば、広告として利用している企業が背後にいるので
うまく彼らを利用して広告し、大幅に利益を上げている企業がいるはず・・・
そう、彼らの資金の源があるはず。
うーん
広告収入を得るビジネスモデルをかんがえていたのかな、自分は。
売り物のコンテンツを再確認の必要がある。
