昨今の、Web広告は、
基本は、Google Adsence
を使っているんでしょうか、
表示され方が、画一的に同じです。![]()
検索の趣向などのデータをもつ
グーグルに支配されている形ですね。
実際に、自分のHPにアドセンスを導入して
表示させているので、よくわかるのですが
Googleから指定されたコードを
HPの中にちょっと混ぜ込むだけで
・自動的に
・広告の割り込み具合を指定して
あとは自動的に表示されるようになり、
アクセスの多い、ページは、どんどんお金が入ってくる
そんなビジネスモデルが出来上がってます。
大量のサーチデータと
広告主、
それを表示させるシステムを作るエンジニア力
もう、このアメブロも
自分のブログを見たら広告がいっぱいついてます。![]()
昔の、スポンサーのバナーを貼る、
スポンサー広告を表示させるようにする
とかでは飽き足らず
自分の検索したことあるキーワードで
動いて![]()
![]()
光って![]()
![]()
拡大して![]()
割り込んで
もう、コンテンツ無視で
広告がねじ込まれます。
大手新聞サイトもその例外ではない。
これは、明らかに「間違ってクリック」をも誘導しているとしか
思えない。
昔は映画の一コマに広告を入れ
本人が気づかないうちにその商品が欲しくなっている
「サブリミナル効果」
なんて広告が
流行ったり
警戒されたりしてました。
今はステルス広告なんて言葉がありますが
「隠れて」の広告は
騙している事になるが
本文を読むのを妨害したり
ページクリックの一手間を多くかけさせたり
そういう広告でも
堂々としている限り、黙って耐える
というのが人のサガらしいですね。
まあ、自身のホームページでも使っていてなんですが![]()
※順次外していく予定です。
Webの費用を稼がないといけないという話の流れで
この「広告」をどう挟んでいくか、
というときに
「アドセンスは使わない」
という考えからスタートしました。
でも、スポンサーを募るのは時間がかかるし
そもそも、そこまでの規模に持っていくのも難しい。
だから、アドセンスを使わずに、
でも販売とか在庫もつの無理だから
「アフィリエイト」を使うことにしました。
でも、偶然見つけてクリックさせるのではなく
バスケットボールの関係者がくるホームページなんだから
バスケットボール関係のグッズを
カタログのように並べて、
そこから買ってもらうようにしたらいいのではないかと思いました。