スマートフォンというか、アンドロイドは、開発が比較的自由なせいかアプリが勝手な動きをするものも多い

勝手に裏で立ち上がっている、削除できない、削除してもデータフォルダは残り、容量がちっとも増えない…等

一番問題なのは、終了ボタンの付いていないアプリが多すぎる

また、終了のさせかたも、まちまちだ

おかげで『タスク管理アプリ』をインストールし、自動もしくは手動で裏で動いている、または実はまだ終了していなかった直前に使ったアプリを停止する。なんていった追加作業をしないと、どんどん動きが重くなってしまう。

そのタスク管理ソフトもタスクに常駐するから、本末転倒というか、アプリの不足をアプリがカバーする仕組みだから、中間業者がどんどん利益を食うようにメモリを食い、使用者が使うときにはものすごく重い

スマートフォンが携帯からの乗り換えユーザーが多いのであれば、この辺は、理解しにくいと思う


メーカー側は、アプリが確実に終了できる機能を組み込んだボタンをつくり、アプリもルールとして終了を同じ操作でつくる

そして常駐は基本的に制限し、たとえば5個までと言うふうに基本は登録制にして、わかる人だけ制限解除できるようにする


最低限、このくらいしてもらわないと

期待に胸膨らませてスマートフォンに変えたユーザーをがっかりさせかねないと思うなぁ

アップルのCFが、iPhoneipadの出来ることや楽しさを矢継ぎ早に見せて、見ている人をワクワクさせたように、アンドロイドも出来ることを、もっと具体的に見せていかないと、一時期パソコンにソフトが山のようにプレインストールされたようにスマートフォンもなるんだろうね
スマートフォンに変えてから、だいぶ時間がたった。

最近は、まさに今話題のガラパゴスのアプリを入れて、電車内で読書三昧


スマートフォンはミニパソコンに通話機能と携帯メール機能が付いたようなもの

アプリケーションを入れると何でもできる変わりに、使い方が定まらないと、な~んにも面白くない

自分としても、ツイッターもフェイスブックもなんとなくで

メインは
『子供の写真及び動画の撮影』
『電子ブック』

あとは電車案内とか地図とか検索とか

ちなみに検索は携帯に比べて普通のパソコンの検索エンジンを使うから、遥かに使える


とりあえず、いまはそれでいいと思う

まあ、通話料の上がったぶんの元を取るには


もう少し研究します



台風一過の

爽やかな空

風が気持ちいい



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