セルフチェック・ワン・ツー・スリー -14ページ目

7・9メモ

土用の丑の日にウナギを食べる習慣は江戸の末期から始まったという話。


それもエレキテルの平賀源内が発起人だと。


有名な話なんだろうか?


オランダ、アムステルダムの空港は非常に綺麗らしい。


プアイングリッシュの話も興味深かった。


毎回忘れないように記録していこう。


ありがとうございました

好き嫌い

幼少の頃、玉葱が食べられず、泣きながら食べさせられた。今は玉葱が大好き。

もう少し大きくなり、マックが食べたいのにモスの野菜たっぷりのハンバーガーを食べさせられた。その時は親を憎んだ。



気がついたら野菜が大好きになっていた。


自分のワガママを聞いてもらっていたら、今頃もっとろくでなしになっていた上に、食事をして幸せを感じることは少なかったかも知れない。


何でも美味しく食べられるっていうのはホントに幸せだ。


両親と料理や食材に携わった方々に感謝。



ありがとうございました

定時と残業と私

何故彼は定時であがれるのか?

そんな事が表紙に書いてある本を見かけた。自分は要領が悪い、仕事が遅いと思っている人は気になるだろう。


私も気になった。マイペースというか切羽詰まって動くというか、タイミングが1つ狂うと定時を過ぎる事が多々ある。


その本を読む前に、今一度定時であがる努力をしてみた。かなり際どいがギリギリのラインで光が見えてきた時、トラブルを抱えた部下から助け船。


そのトラブルが解決した時には既にこの定時あがりのゲームは私の負け


今度はトラブルが起こると仮定して、仕事のリミットを少し早めよう。きっと余裕が生まれてくるはず。


リミットの設定が甘い。確かに、仕事量に余裕がある日もある。そんな日ぐらい早め早めに動いてみよう。

トラブルが起こらなかったら、アレをやろうなんて考える事まで出来るようになる。


発想の転換で、時間の組み立てが楽しくなった。


気がつくのがかなり遅かったがまだ読んでいないあの本のおかげだ。


ありがとうございました。