◎新井健一郎 参戦試合◎
★4月20日(木)ドラデション@東京・後楽園ホール~DRADITION 2017 藤波辰爾デビュー45周年記念ツアーin TOKYO
【第2試合】
LEONA
vs
新井健一郎
▼新井はいきなり敬礼して握手を求めるもLEONAがすかしてブーイング。新井はレフェリーと握手。
LEONAはやはり応じず組み合うと新井が押し込みやや強引に握手、そのままリストロック。LEONAも腕を取り返す
新井も返し、LEONAが回転して返そうとするも新井も許さず。グラウンドで新井が腕攻め。LEONAもたくみに返してヘッドロック
互いにグラウンドでじっくりした展開。スタンドでLEONAがショルダースルー、場外エスケープの新井にLEONAがフェイントで歓声
新井が戻るとLEONAはヘッドロック
5分経過
新井はロープに振らんとするもLEONAは離さない。LEONAがショルダーで倒すも新井がすぐ起きる
ドラゴンスクリュー狙いも新井がロープへ。LEONAはロープワークからエルボーアタック。LEONAは回転してスリーパー
新井は巧みに急所蹴りで脱出。新井はボディースラム、コブラツイスト
さらにロープに振ってスリーパー。ロープに足をかけながら決め、コーナー2段目からフットスタンプもLEONAがかわしダブルアーム・スープレックスでカウント2
新井はドラスク狙いを顔面攻撃で阻止。なおも顔面をトップロープにこすりつける
10分経過
新井はエルボースマッシュ3連発。頭をはたいて挑発も、LEONAがズバリと逆さ押さえ込みを決めて3カウント
○LEONA
(10分25秒 逆さ押さえ込み)
×新井健一郎
試合後、新井が握手を求めLEONAが応じると騙し討ち。しかしLEONAも、ついにここでドラゴンスクリューを決めて大歓声
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎鷹木信悟 参戦試合結果◎
★4月21日(金)#bjw大日本プロレス@大阪市立西区民センター~BJ-STYLE#13
【メインイベント】
◎スペシャルタッグマッチ◎
岡林裕二
鷹木信悟
vs
橋本大地
神谷英慶
▼まずは大神が入場、鷹木、岡林と個別入場。鷹木に大量の紙テープ
岡林と神谷の先発。ロックアップから岡林が腕を絞りアームホイップ、神谷も返す。差し合いから神谷が押し込み大地に代わるとヒザ蹴り
岡林も逆水平で倒し鷹木へ。大地はローキックでけん制、鷹木もカニバサミからヘッドロック。腕の取り合い、グラウンドの展開でともに譲らず
鷹木はいったん場外、間をとって戻る。手四つの力比べは鷹木が押し倒しカウント2。腕の取り合い、大地が蹴り上げサッカーボールキック
鷹木も気合で起きると逆水平、大地はエルボーでブチ込み合い、鷹木がパンチで崩し踏みつけ
代わった岡林と合体ショルダー、鷹木が神谷もブッ飛ばす。大地は岡林にエルボー、ドロップキック。
神谷に代わると猛烈なチョップ。岡林もいきなりキック。逆水平もブチ込んでいく
5分経過
抱えんとするも岡林がボディースラムでカウント2。代わった鷹木が挑発的にキック。猛烈なチョップの打ち合い
互いに追走式でブチ込み合い、鷹木が倒すことに成功。岡林に代わると大地をブッ飛ばす
神谷が岡林に強烈なチョップ、岡林がボディースラム。鷹木と一緒に合体アトミックドロップ、合体バックドロップ
岡林は逆エビ固め。鷹木は大地をガード。神谷がブレイク。ブレーンバスター合戦は神谷が制し、大地になると鷹木に突撃
岡林にミドル連打、ソバット、ミドルで倒す。串刺しヒザで追撃し、大地はミサイルキックでカウント2
DDT狙いは岡林が耐えリバース。鷹木に代わると大地にパンチ、チョップ
串刺しを阻止されるも鷹木がパンピングボンバーを串刺し。大地もミドル、鷹木もドラゴンスクリュー
大地がPKも、投げ合いは鷹木が変形DDTでカウント2
10分経過
抱えるも大地が着地し延髄斬り。神谷に代わると鷹木にジャンピングショルダー、ボディースラム、ダイビング・エルボードロップでカウント2
バックドロップは耐える鷹木。ラリアットの相打ち2度、打ち合いから鷹木がエルボースマッシュ、神谷がラリアットでカウント2
神谷はストレッチプラム、大地が岡林に羽根折りもブレイク。鷹木に大神が連続串刺し。刈龍怒はかわし岡林になると、神谷に逆水平連発。突進は神谷がトラースキック、ロックボトム。大神が合体ブレーンバスター、さらにサンドイッチのキックもカウント2で鷹木がカット。大地は鷹木にエルボー、鷹木はまとめてパンピングも大神は倒れない。ならばとまとめて倒し、神谷にサンドイッチラリアット。鷹木がセントーン、岡林がボディープレスもカウント2。
15分経過、岡林、鷹木と串刺しラリアット、岡林がパワースラムも大地がカット。鷹木とエルボー、大地のキックが交錯。パンピングボンバーも大地もシャイニング。神谷が左右の張り手、岡林も猛烈なラリアットでカウント2。ならばとゴーレムスプラッシュで3カウント
○岡林裕二
(16分44秒 ゴーレムスプラッシュ)
×神谷英慶
鷹木『神谷、橋本大地!きょう俺は、この大日本に初参戦したけどよ、素直な質問しようか。鷹木信悟は、オマエらにどう響いた?
まあ、オマエらに響いてるかわからんけどよ、一つ…いや、2つオマエたちに言いたいことがある
どちらも体もでかくて当たりが強いけどよ、何を隠そう俺は橋本大地、オマエのデビュー戦見に行ってんだよ!
両国で盛大に迎えられて、みんなの期待を背負って、デビューした。
年前か、何を隠そう俺もコイツの入場見て泣いちまったよ。爆勝宣言流れて感動したよ
オイ、俺もオマエに対して期待を抱いていた一人だ
その6年前か7年前かわからないけどよ、あの時の期待から比べたらきょうみたいなオイ、こんなもんじゃねえよな!?
もっと、次当たる時、もっとバチバチ、タフな試合やろうぜ。きょうはありがとな』
大地はうなづきながら退場
鷹木『岡林さん、俺が勝ったんじゃないからマイク持ってくださいよ!』
岡林『鷹木選手、きょうはありがとうございます。このBJスタイル、いつもと違う闘いをやっていきます
きょうも、いつも大日本プロレスじゃ見れない闘いをやってきました
これからもこういう闘いをやっていきますんで、応援よろしくお願いします』
鷹木『せっかくきょう組んだ…初タッグだね。俺たちは昭和57年生まれ
今年35歳になる年だけどよ、いわゆる現世代として俺たちの世代でプロレスを盛り上げていこうじゃないかと、2人はタッグを組んだから
前回、1年前、山梨に出てもらってその時は対戦したけど、今後につながるように週刊プロレスで対談を組んでもらったのよ
俺たち7月24日、(岡林は)両国で負けて、俺は神戸ワールドでタイトルマッチ負けた。その悪いジンクスは、きょうでなくそうぜ
次の俺たちのタイトルマッチは同じ日だ。5月5日、俺は愛知県体育館で金網のタイトルマッチ、そして岡林は5月5日、横浜文化体育館でタイトルマッチ
次会う時は、お互い最高のベルト持って会おうぜ! 俺はよそ者だから、最後は岡林選手に締めてもらいましょう』
岡林『鷹木選手、お互いチャンピオンになって、もう一回組みましょう。お願いします
本日はありがとうございました。鷹木選手の要望で最後締めたいと思います』
岡林『3、2、1、ピッサリ!』で締めた。
★4月20日(木)ドラデション@東京・後楽園ホール~DRADITION 2017 藤波辰爾デビュー45周年記念ツアーin TOKYO
【第2試合】
LEONA
vs
新井健一郎
▼新井はいきなり敬礼して握手を求めるもLEONAがすかしてブーイング。新井はレフェリーと握手。
LEONAはやはり応じず組み合うと新井が押し込みやや強引に握手、そのままリストロック。LEONAも腕を取り返す
新井も返し、LEONAが回転して返そうとするも新井も許さず。グラウンドで新井が腕攻め。LEONAもたくみに返してヘッドロック
互いにグラウンドでじっくりした展開。スタンドでLEONAがショルダースルー、場外エスケープの新井にLEONAがフェイントで歓声
新井が戻るとLEONAはヘッドロック
5分経過
新井はロープに振らんとするもLEONAは離さない。LEONAがショルダーで倒すも新井がすぐ起きる
ドラゴンスクリュー狙いも新井がロープへ。LEONAはロープワークからエルボーアタック。LEONAは回転してスリーパー
新井は巧みに急所蹴りで脱出。新井はボディースラム、コブラツイスト
さらにロープに振ってスリーパー。ロープに足をかけながら決め、コーナー2段目からフットスタンプもLEONAがかわしダブルアーム・スープレックスでカウント2
新井はドラスク狙いを顔面攻撃で阻止。なおも顔面をトップロープにこすりつける
10分経過
新井はエルボースマッシュ3連発。頭をはたいて挑発も、LEONAがズバリと逆さ押さえ込みを決めて3カウント
○LEONA
(10分25秒 逆さ押さえ込み)
×新井健一郎
試合後、新井が握手を求めLEONAが応じると騙し討ち。しかしLEONAも、ついにここでドラゴンスクリューを決めて大歓声
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎鷹木信悟 参戦試合結果◎
★4月21日(金)#bjw大日本プロレス@大阪市立西区民センター~BJ-STYLE#13
【メインイベント】
◎スペシャルタッグマッチ◎
岡林裕二
鷹木信悟
vs
橋本大地
神谷英慶
▼まずは大神が入場、鷹木、岡林と個別入場。鷹木に大量の紙テープ
岡林と神谷の先発。ロックアップから岡林が腕を絞りアームホイップ、神谷も返す。差し合いから神谷が押し込み大地に代わるとヒザ蹴り
岡林も逆水平で倒し鷹木へ。大地はローキックでけん制、鷹木もカニバサミからヘッドロック。腕の取り合い、グラウンドの展開でともに譲らず
鷹木はいったん場外、間をとって戻る。手四つの力比べは鷹木が押し倒しカウント2。腕の取り合い、大地が蹴り上げサッカーボールキック
鷹木も気合で起きると逆水平、大地はエルボーでブチ込み合い、鷹木がパンチで崩し踏みつけ
代わった岡林と合体ショルダー、鷹木が神谷もブッ飛ばす。大地は岡林にエルボー、ドロップキック。
神谷に代わると猛烈なチョップ。岡林もいきなりキック。逆水平もブチ込んでいく
5分経過
抱えんとするも岡林がボディースラムでカウント2。代わった鷹木が挑発的にキック。猛烈なチョップの打ち合い
互いに追走式でブチ込み合い、鷹木が倒すことに成功。岡林に代わると大地をブッ飛ばす
神谷が岡林に強烈なチョップ、岡林がボディースラム。鷹木と一緒に合体アトミックドロップ、合体バックドロップ
岡林は逆エビ固め。鷹木は大地をガード。神谷がブレイク。ブレーンバスター合戦は神谷が制し、大地になると鷹木に突撃
岡林にミドル連打、ソバット、ミドルで倒す。串刺しヒザで追撃し、大地はミサイルキックでカウント2
DDT狙いは岡林が耐えリバース。鷹木に代わると大地にパンチ、チョップ
串刺しを阻止されるも鷹木がパンピングボンバーを串刺し。大地もミドル、鷹木もドラゴンスクリュー
大地がPKも、投げ合いは鷹木が変形DDTでカウント2
10分経過
抱えるも大地が着地し延髄斬り。神谷に代わると鷹木にジャンピングショルダー、ボディースラム、ダイビング・エルボードロップでカウント2
バックドロップは耐える鷹木。ラリアットの相打ち2度、打ち合いから鷹木がエルボースマッシュ、神谷がラリアットでカウント2
神谷はストレッチプラム、大地が岡林に羽根折りもブレイク。鷹木に大神が連続串刺し。刈龍怒はかわし岡林になると、神谷に逆水平連発。突進は神谷がトラースキック、ロックボトム。大神が合体ブレーンバスター、さらにサンドイッチのキックもカウント2で鷹木がカット。大地は鷹木にエルボー、鷹木はまとめてパンピングも大神は倒れない。ならばとまとめて倒し、神谷にサンドイッチラリアット。鷹木がセントーン、岡林がボディープレスもカウント2。
15分経過、岡林、鷹木と串刺しラリアット、岡林がパワースラムも大地がカット。鷹木とエルボー、大地のキックが交錯。パンピングボンバーも大地もシャイニング。神谷が左右の張り手、岡林も猛烈なラリアットでカウント2。ならばとゴーレムスプラッシュで3カウント
○岡林裕二
(16分44秒 ゴーレムスプラッシュ)
×神谷英慶
鷹木『神谷、橋本大地!きょう俺は、この大日本に初参戦したけどよ、素直な質問しようか。鷹木信悟は、オマエらにどう響いた?
まあ、オマエらに響いてるかわからんけどよ、一つ…いや、2つオマエたちに言いたいことがある
どちらも体もでかくて当たりが強いけどよ、何を隠そう俺は橋本大地、オマエのデビュー戦見に行ってんだよ!
両国で盛大に迎えられて、みんなの期待を背負って、デビューした。
年前か、何を隠そう俺もコイツの入場見て泣いちまったよ。爆勝宣言流れて感動したよ
オイ、俺もオマエに対して期待を抱いていた一人だ
その6年前か7年前かわからないけどよ、あの時の期待から比べたらきょうみたいなオイ、こんなもんじゃねえよな!?
もっと、次当たる時、もっとバチバチ、タフな試合やろうぜ。きょうはありがとな』
大地はうなづきながら退場
鷹木『岡林さん、俺が勝ったんじゃないからマイク持ってくださいよ!』
岡林『鷹木選手、きょうはありがとうございます。このBJスタイル、いつもと違う闘いをやっていきます
きょうも、いつも大日本プロレスじゃ見れない闘いをやってきました
これからもこういう闘いをやっていきますんで、応援よろしくお願いします』
鷹木『せっかくきょう組んだ…初タッグだね。俺たちは昭和57年生まれ
今年35歳になる年だけどよ、いわゆる現世代として俺たちの世代でプロレスを盛り上げていこうじゃないかと、2人はタッグを組んだから
前回、1年前、山梨に出てもらってその時は対戦したけど、今後につながるように週刊プロレスで対談を組んでもらったのよ
俺たち7月24日、(岡林は)両国で負けて、俺は神戸ワールドでタイトルマッチ負けた。その悪いジンクスは、きょうでなくそうぜ
次の俺たちのタイトルマッチは同じ日だ。5月5日、俺は愛知県体育館で金網のタイトルマッチ、そして岡林は5月5日、横浜文化体育館でタイトルマッチ
次会う時は、お互い最高のベルト持って会おうぜ! 俺はよそ者だから、最後は岡林選手に締めてもらいましょう』
岡林『鷹木選手、お互いチャンピオンになって、もう一回組みましょう。お願いします
本日はありがとうございました。鷹木選手の要望で最後締めたいと思います』
岡林『3、2、1、ピッサリ!』で締めた。