【第1試合】
○ルアカ
(4分13秒 フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド)
×羽南



【第2試合】
 米山香織
 ジャングル叫女
○刀羅ナツコ
(9分10秒 フロッグスプラッシュ)
 小波
 スターライト・キッド
×渋沢四季



【第3試合】
◎クイーンズ・クエストvs大江戸隊ザ・リベンジ◎
○渡辺桃
(8分27秒 ダイビング蒼魔刀)
×クリス・ウルフ




【第4試合】
 HZK
×AZM
(10分17秒 変形スタナー)
○シャーダネー
 スカーレット



【第5試合】
◎スターダムvs大江戸隊シングル初対決◎
×美邑弘海
(8分24秒 妖乱)
○夏すみれ



【セミファイナル】
◎ゴッデス・オブ・スターダム選手権試合◎
<王者組>
○花月
 木村花
(16分32秒 大江戸コースター)
 ケリー・クレイン
×ビー・プリストリー
<挑戦者組>
※試合後、ジャングル叫女&刀羅ナツコが挑戦表明
花は『暇つぶし』に受諾
また、花は夏すみれに対し『このオバサン、何か大江戸隊の役に立つことしました?』
『仲良くする気ないんで』と不協和音
花月が頭を抱えるのだった………




【メインイベント】
◎ワンダー・オブ・スターダム選手権試合◎
<王者>
×美闘陽子
(25分52秒 ムーンサルトプレス)
○紫雷イオ
<挑戦者>
※次期挑戦者にはケリー・クレイン&シャーダネーがアピール
イオは連続防衛戦を宣言した





【第1試合】
ドン・フジイ
堀口元気
ヨースケ・サンタマリア
vs
土井成樹
横須賀ススム
Kーness.
▼ジミーズの解散により、各地で斬新な越境タッグが実現。連携プレーにも余波が。
ススムとK-ness.が堀口を抑え、土井がゴムパッチンを発射。ススムがフジイの右膝に集中砲火。
マリアのリングインに対し土井、ススム、K-ness.がリングインを拒否。仕方なくススムがリングに。
K-ness.を呼び込みスカドラニー。最後はK-ness.がマリアを光の輪でピンフォール。


○Kーness.
(14分27秒 光の輪)
×ヨースケ・サンタマリア






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【第2試合】
Kagetora
vs
ジェイソン・リー
▼ジェイソンが広東語で長崎のファンに挨拶。これを清水が訳すも、明らかにジェイソンの言葉の方が長いとMaxiMuMメンバーからツッコミが入る。
カゲがジェイソンの左膝に攻撃の照準を絞る。ジェイソンの動きが止まる。カゲがアッパーカットからきりもみ式のフライングラリアット。
ジェイソンのトラースキックがカゲの顔面を捉える。しかしジェイソンの踏ん張りが効かずダメージは半減。最後はカゲが車懸でジェイソンをピンフォール



○Kagetora
(10分40秒 車懸)
×ジェイソン・リー





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【第3試合】
ドラゴン・キッド
Gamma
vs
吉野正人
ビッグR清水
▼本日は、ドラゴン・キッドのデビュー20周年記念日。多くの花輪が会場に飾られた。
入場時から祝福ムードが漂う中、試合開始のゴングが鳴る。清水がリング中央に仁王立ち。
Gammaが清水めがけてショルダータックルを何度も仕掛けるも、清水は微動だにせず。
Gammaは清水の顔面にツバ攻撃。しかし、清水は怯まずにロープの反動を利用しGammaを吹き飛ばす。
キッドにスイッチ。軽快なフットワークから清水に打点の高いローリングソバット。
清水が砲丸投げスラムを狙ったところをキッドがバイブルで切り返し3カウント。自らの20周年を勝利で飾る。


○ドラゴン・キッド
(14分28秒 バイブル)
×ビッグR清水





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【セミファイナル】
CIMA
斎藤了
vs
鷹木信悟
Eita
▼VERSERK入りしたEitaを対角線コーナーから鋭い眼光で睨むCIMA。EitaもCIMAを挑発。
CIMAは複雑なジャベでEitaを捕獲。エスケープするEitaをコーナーに座らせヴィーナス。アイコノクラズムで投げた先には斎了が。
サイクリングヤッホーを仕掛けるが鷹木がカットに。鷹木が斎了をツームストンの体勢。
Eitaが頭部に蹴りを入れてから落とす。最後は鷹木のパンピングボンバーの前に斎了が沈む


○鷹木信悟
(15分13秒 パンピングボンバー)
×斎藤了







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【メインイベント】
YAMATO
BxBハルク
Kzy
vs
神田裕之
TーHawk
パンチ富永
▼VERSERKが奇襲攻撃。場外戦にもつれ込む。VERSERKペースかと思いきや、TRIBE VANGUARD陣営はパンチに集中砲火。体勢を盛り返す
ハルクのソバットがパンチの腹部に。続いてKzyのエルボースマッシュがヒット。
フラフラのパンチにYAMATOがダメ押しの串刺しドロップキック。
流れは完全にTRIBE VANGUARDに。セコンドの鷹木がYAMATOにBOXを振りかざすもパンチに誤爆。
最後はKzyがKZtimeでパンチを下す


○Kzy
(17分1秒 Kz.time)
×パンチ富永




【第1試合】
B×Bハルク
Kzy
Kagetora
vs
Gamma
堀口元気
斎藤了
▼第1試合からジミーズ解散の余波がここにも。元ジミーズのメンバーを含めた珍しい越境タッグがマッチアップ
斎了がH.A.G.Eコールを誘発も、Kzyコールに掻き消される。Gammaのツバ攻撃をキャッチしたKzyはGammaの顔面に塗る。
斎了のサイクリングヤッホーをKagetoraが背後からカット。最後はハルクが堀口の顔面にファーストフラッシュを叩き込み3カウント



○BxBハルク
(15分17秒 ファーストフラッシュ)
×堀口元気





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【第2試合】
ドン・フジイ
vs
BenーK
▼開始のゴング前、フジイはBen-Kのセコンドに付いたMaxiMuMメンバーと握手。
クリーンに試合開始。グラウンドの展開から、フジイがBen-Kの背中にストンピング。Ben-Kの表情が硬直。
Ben-Kの重厚感ある逆水平の連打でフジイの胸板が赤く腫れ上がる。
フジイはBen-Kの喉元にチョップを打ち込む。悶絶するBen-K。最後はフジイが奥の手、外道クラッチでBen-Kを仕留める


○ドン・フジイ
(9分50秒 外道クラッチ)
×BenーK






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【第3試合】
CIMA
ドラゴン・キッド
vs
横須賀ススム
ジェイソン・リー
▼ススムとジェイソンが越境タッグを結成。CIMAがパーフェクトドライバーをジェイソンに。
カットに入ったススムにCIMAがトラースキックを放つ。キッドがジェイソンにウラカン・ラナの体勢も、ジェイソンがかわす。
CK-1がダブルのドロップキックをススムに。最後はキッドがバイブルでジェイソンを抑えた


○ドラゴン・キッド
(15分35秒 バイブル)
×ジェイソン・リー





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【セミファイナル】
YAMATO
ヨースケ・サンタマリア
vs
TーHawk
神田裕之
▼YAMTOの串刺しドロップキックが神田の顔面を捉える。YAMATOがT-Hawkをキャメルクラッチに捉え、マリアが匍匐後進
T-Hawkの顔面に臀部を押し付ける。T-Hawkは精神的大ダメージを負う。
神田のジョン・ウーがマリアにヒット。間髪入れずに琉sでマリアの顔面を叩きつけ3カウント


○神田裕之
(11分50秒 琉’s)
×ヨースケ・サンタマリア






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【メインイベント】
土井成樹
吉野正人
ビッグR清水
vs
鷹木信悟
Eita
エル・リンダマン
▼鷹木とリンダが清水にハイジャックパイルドライバー。鷹木が土井にナックルの連打。
最後に振り被ったところを、土井が一瞬早くエルボーを打ち込む。
吉野とリンダがチョップの打ち合いも、吉野に軍配。レフェリーのブラインドを突き、リンダが吉野に急所攻撃。吉野も報復の急所攻撃をリンダに。
清水が鷹木にスパインバスター。土井吉連携でEitaにダブルのフェイスバスター。
鷹木が清水をデッドリードライブ。リンダが清水にジャーマン。しかし、猛攻を耐えきった清水は、砲丸投げスラムでリンダをピンフォール


○ビッグR清水
(16分24秒 砲丸投げスラム)
×エル・リンダマン