【第0試合】
◎1分時間差バトルロイヤル~ニュージャパンランボー◎
※シングルマッチでスタートして、1分ごとに1選手が入場してくる時間差バトルロイヤル。敗れた選手から退場
最後まで残った選手を勝者とする。トップロープを越えて場外転落した選手も退場
▼最初に入場したのはケガから復帰のマイケルエルガン
次に入場はビリーガン。53歳ながら凄まじい肉体を誇る
ガンのヘッドロックからタックル、エルガンはエルボーで応戦。そしてタックルで倒していく
三番手にBORN SOLDIERが入場。横文字の名前ながら英語が分からないソルジャーに外国人二人が結託
そうしている内に四番手にチーズバーガーが入場、チーズバーガーを観客に振り撒きながらリングイン
するといきなりソルジャーの突進をかわして場外負けに追い込んだ
○チーズバーガー
(OTR)
×Born Soldier
▼五番手に入場した獣神サンダーライガー。チーズバーガーと結託するとエルガン&ガンと対峙
だが裏切ったエルガンがビリーガンを場外排除
○マイケルエルガン
(OTR)
×ビリーガン
▼六番手には虎ハンター小林邦昭。ライガーのデビュー戦の相手とあってライガーはハッスル。小林はフィッシャーマンを決めて歓声。
さらに七番手にはタイガーマスクが入場、小林がマスクに手をかけるがライガーがカット
するとタイガーマスクが小林を横十字で丸め込み勝利
○タイガーマスク
(十字架固め)
×小林邦昭
▼八番手には中西学、エルガンとのタックル合戦。
九番手には田口隆祐が入場。ジュニア選手が一斉に中西を襲うとチーズバーガーが3カウント
さらにライガーがロメロスペシャルを決めると、肩が付いているライガーにチーズバーガーがフォール
▼十番手にはヨシタツ。田口と同期結託してチーズバーガーを攻撃
十一番手には永田裕志。いきなり田口を捕らえ腕固め…だが白眼はヨシタツがカット
ヨシタツと永田はエルボーとキック合戦。永田がエクスプロイダーで投げるとチーズバーガーも覆ってヨシタツ退場
▼十二番手には天山広吉。永田と結託しようとすると田口がモンゴリアンでカット
天山が返していると十三番手にヒロ斎藤。天山と結託すると永田にセントーン、永田を退場させた
▼十四番手には元IWGP王者であるスコット・ノートンが入場。天山&ヒロ斎藤とNWO復活
NWO対エルガン対チーズバーガーという構図になるとエルガンがヒロ斎藤を退場に追い込みノートンの突進をかわして場外排除
エルガンはチーズバーガーを抱え天山目掛けてぶん投げるもカウント2
天山がエルガンに向かったがかわしたエルガンが天山を場外に排除
チーズバーガーとマイケルエルガンの二人が残る
エルガンボム狙いを着地したチーズバーガーはトラースキック
さらに丸め込むがエルガンが冷静に返しエルガンボムで3カウント
○マイケル・エルガン
(25分13秒 エルガンボム)
×チーズバーガー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第1試合】
◎テレビアニメ「タイガーマスクW」スペシャルマッチ◎
タイガーマスクW
VS
タイガー・ザ・ダーク
▼まずはタイガーがタックルを仕掛けたが、ダークがタイガーを場外に出すとセカンドとトップロープの間を高跳びの要領でトペ
タイガーもドロップキックを決めてダークを場外に出すとバミューダトライアングル
リングにダークを戻すとその場飛びムーンサルトを放ったがダークが膝を立てガード
ダークはツームストンを狙うもタイガーも切り返しを狙う。ダークがさらに返しツームストン!
ピンチのタイガーだったがノーモーションの高速ジャーマンからタイガースープレックス
そして高角度のタイガードライバーで3カウント
○タイガーマスクW
(6分35秒 ラストライド式タイガードライバー)
×タイガー・ザ・ダーク
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第2試合】
◎IWGPジュニアタッグ選手権試合◎
〈王者組〉
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
VS
ロッキー・ロメロ
バレッタ
〈挑戦者組〉
▼ロッポンギヴァイスが突っ掛けゴング。バレッタがニックを抱えマットにぶつけるとヤングバックスは場外へ
飛ぼうとしたロッポンギヴァイスを見ていたヤングバックスはタイミングを計って距離を取ると花道奥へ消えていく
ロッポンギヴァイスが追いかけてくるとスーパーキックを見舞い先にリングへ
場外リングアウトを狙うが何とかロッポンギヴァイスはリングイン
ヤングバックスが攻勢に進みバレッタを攻撃、腰を振りながら挑発するとロメロがカット
バレッタが反撃をするがすぐにヤングバックスがペースを握る
5分経過
それでも替わったロメロがスワンダイブ式ボディアタック。竜巻蹴りから1人串刺し攻撃を敢行すると両腕ラリアット
ヤングバックスのインディテイカー狙いを阻止したロッポンギヴァイス
二人でのジャンピングニーからロメロがトペ!バレッタがマットを抱えロメロがダイビングニーを合わせる
ストロングゼロを狙ったロッポンギヴァイスを阻止したヤングバックス
バレッタも雪崩式で応戦してトペを放ったが誰も居ない場外マットへ
リング上ではヤングバックスがロメロを捕らえる。ロープにロメロを固定してニックがスワンダイブ式ファイヤーバード
さらにマット→ニック→同時にスーパーキックを決めたがマットが飛ぶ直前にロメロが丸め3カウント
○ロッキーロメロ
(12分58秒 横十字固め)
×ニック・ジャクソン
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第3試合】
◎NEVER無差別級6人タッグ級選手権試合ガントレットマッチ◎
〈王者組〉
小島聡
リコシェ
デビッド・フィンレー
VS
YOSHI-HASHI
ウィル・オスプレイ
邪道
〈挑戦者組〉
VS
バッドラック・ファレ
高橋裕二郎
ハングマン・ペイジ
〈挑戦者組〉
VS
SANADA
EVIL
BUSHI
〈挑戦者組〉
▼まずはバレットクラブ対CHAOS。バレットが奇襲どゴング
ハングマンがYOSHIHASHIにDDTを決めバックに廻る。YOSHIも裏DDTで切り返す
替わったオスプレイが変幻自在の空中技、場外のバレットにサスケスペシャル式ケブラータ
リングに戻ってもミドルキックを決めると、その場飛びシューティングやセカンドコーナーからフェニックススプラッシュ。ハングマンも負けじとラリアット
邪道と裕二郎。邪道がクロスフェイスを決めるがハングマンがカット、ハングマンが場外ダイブした間に裕二郎がピンプシューズで3カウント
○高橋裕二郎
(7分43秒 ピンプシューズ)
×邪道
◎バレットクラブ対ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン◎
▼先発にSANADAが出るやハングマンが攻撃。
裕二郎がSANADAのジャーマンを堪えるとBUSHIがカット!BUSHIがトペを見舞うとリングではSANADAが裕二郎を捕獲、scull endで裕二郎ギブアップ
○SANADA
(2分11秒 SCULL END)
×高橋裕二郎
◎ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン対正規軍◎
▼リコシェが躍動。BUSHIを抱えブレーンバスターからロコモーション式フェイスバスター
小島の串刺しマシンガン逆水平。フィンレーがBUSHIを抱えリコシェがニーアタック
再び堪えるが最後はEVILが小島に勝利
○EVIL
(6分27秒 EVIL)
×小島聡
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第4試合】
◎スペシャルシングルマッチ◎
ジュース・ロビンソン
VS
Cody
▼Codyが噂に違わぬファイト、ロビンソンを場外で鉄柵に磔にするとキャノンボール
リングに戻ると、ロビンソンがアラバマスラムからラリアット、山折りも決める
ロビンソンは再び抱えたが、Codyが着地して膝裏へスペア
ロビンソンがコーナーからダイビングボディアタック!しかしCodyがすぐに変形足四の字(アメリカンナイトメア)
さらに延髄斬りからロープに固定してのネックブリーカー
ロビンソンもアメリカンナイトメアを狙ったが、Codyがクロスローズで3カウント
○Cody
(9分38秒 クロスローズ)
×ジュース・ロビンソン
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第5試合】
◎ROH世界選手権試合◎
〈王者〉
カイル・オライリー
VS
アダム・コール
<挑戦者>
▼オライリーが腕を取りサブミッションを狙うがアダムが切り抜ける
場外に追いやられリングに戻ったオライリーはニーリフト3連発、エルボーからニーリフト
さらにアームブリーカーから足四の字で固めていく
5分経過
オライリーは腕を蹴りあげると膝で顔面を蹴りあげた。
ブレーンバスター狙いを着地したアダムが逆にファイヤーマンズキャリーから牛殺し
互いに中央でエルボー合戦→フロントハイキックは相討ち。オライリーは川田式ステップキックからグーパンチ→垂直落下式ブレーンバスター
2で返されても腕十字に切り返す
しかしアダムは自身のコールを煽っていく。さらにローキックから牛殺し
起きたアダムのスーパーキックはオライリーが蹴り足をキャッチ
しかしアダムは続いて変形牛殺しで3カウント
○アダム・コール
(10分15秒 ラストショット)
×カイル・オライリー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◎ビッグマッチスケジュール◎
2月5日北海道 札幌きたえ~る
11日大阪府立第1体育館
3月6日大田区総合体育館
20日新潟大会
4月9日(日)東京・両国国技館
5月3日福岡国際センター
6月3日(土)代々木第1体育館~BEST OF THE SUPER Jr優勝決定戦
11日(日)大阪城ホール
7月17日(日)北海道・札幌きたえ~る~G1 CLIMAX開幕戦
8月11日~13日・東京・両国国技館~G1 CLIMAX優勝決定戦
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第6試合】
◎IWGPタッグ選手権3WAYマッチ◎
〈王者組〉
タマ・トンガ
タンガ・ロア
VS
真壁刀義
本間朋晃
〈挑戦者組〉
VS
矢野通
石井智宏
<挑戦者組>
▼王者組の奇襲でゴング。ちゃっかりとドーム出場を決めた矢野組が狙われるが石井の突貫ファイトで反撃
本間とトンガの真っ向勝負を矢野がかき回す。それでも真壁が次々とラリアット。
矢野と石井を誤爆させると、トンガ組を各々対角線コーナーに振っていく
5分経過
トンガは真壁相手にロープを縦横無尽に動くとベレノを決めていく
ロアに対しては本間はこけし!ロアも本間も抱えパワーボム狙い
これを空中で切り返した本間はフェイスバスターの形に
だが王者組は力任せに本間組を振り回し、ロアがランサルセで真壁を場外へ
トンガ兄弟は復活した真壁に両腕ラリアットで倒されてしまうが、真壁がロアを抑えこけしロケット
真壁のパワーボムから本間のこけしは石井がカット。
それでもこけしロケットを決めた本間だったがトンガブラザーズにやられてしまう
ブラザーズは真壁を合体トンガツイストで葬ると本間にも敢行
これを石井がラリアット、さらにロアにはパワーボム。矢野が丸め込んで3カウント
○矢野通
(12分25秒 スクールボーイ)
×タンガ・ロア
◎1分時間差バトルロイヤル~ニュージャパンランボー◎
※シングルマッチでスタートして、1分ごとに1選手が入場してくる時間差バトルロイヤル。敗れた選手から退場
最後まで残った選手を勝者とする。トップロープを越えて場外転落した選手も退場
▼最初に入場したのはケガから復帰のマイケルエルガン
次に入場はビリーガン。53歳ながら凄まじい肉体を誇る
ガンのヘッドロックからタックル、エルガンはエルボーで応戦。そしてタックルで倒していく
三番手にBORN SOLDIERが入場。横文字の名前ながら英語が分からないソルジャーに外国人二人が結託
そうしている内に四番手にチーズバーガーが入場、チーズバーガーを観客に振り撒きながらリングイン
するといきなりソルジャーの突進をかわして場外負けに追い込んだ
○チーズバーガー
(OTR)
×Born Soldier
▼五番手に入場した獣神サンダーライガー。チーズバーガーと結託するとエルガン&ガンと対峙
だが裏切ったエルガンがビリーガンを場外排除
○マイケルエルガン
(OTR)
×ビリーガン
▼六番手には虎ハンター小林邦昭。ライガーのデビュー戦の相手とあってライガーはハッスル。小林はフィッシャーマンを決めて歓声。
さらに七番手にはタイガーマスクが入場、小林がマスクに手をかけるがライガーがカット
するとタイガーマスクが小林を横十字で丸め込み勝利
○タイガーマスク
(十字架固め)
×小林邦昭
▼八番手には中西学、エルガンとのタックル合戦。
九番手には田口隆祐が入場。ジュニア選手が一斉に中西を襲うとチーズバーガーが3カウント
さらにライガーがロメロスペシャルを決めると、肩が付いているライガーにチーズバーガーがフォール
▼十番手にはヨシタツ。田口と同期結託してチーズバーガーを攻撃
十一番手には永田裕志。いきなり田口を捕らえ腕固め…だが白眼はヨシタツがカット
ヨシタツと永田はエルボーとキック合戦。永田がエクスプロイダーで投げるとチーズバーガーも覆ってヨシタツ退場
▼十二番手には天山広吉。永田と結託しようとすると田口がモンゴリアンでカット
天山が返していると十三番手にヒロ斎藤。天山と結託すると永田にセントーン、永田を退場させた
▼十四番手には元IWGP王者であるスコット・ノートンが入場。天山&ヒロ斎藤とNWO復活
NWO対エルガン対チーズバーガーという構図になるとエルガンがヒロ斎藤を退場に追い込みノートンの突進をかわして場外排除
エルガンはチーズバーガーを抱え天山目掛けてぶん投げるもカウント2
天山がエルガンに向かったがかわしたエルガンが天山を場外に排除
チーズバーガーとマイケルエルガンの二人が残る
エルガンボム狙いを着地したチーズバーガーはトラースキック
さらに丸め込むがエルガンが冷静に返しエルガンボムで3カウント
○マイケル・エルガン
(25分13秒 エルガンボム)
×チーズバーガー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第1試合】
◎テレビアニメ「タイガーマスクW」スペシャルマッチ◎
タイガーマスクW
VS
タイガー・ザ・ダーク
▼まずはタイガーがタックルを仕掛けたが、ダークがタイガーを場外に出すとセカンドとトップロープの間を高跳びの要領でトペ
タイガーもドロップキックを決めてダークを場外に出すとバミューダトライアングル
リングにダークを戻すとその場飛びムーンサルトを放ったがダークが膝を立てガード
ダークはツームストンを狙うもタイガーも切り返しを狙う。ダークがさらに返しツームストン!
ピンチのタイガーだったがノーモーションの高速ジャーマンからタイガースープレックス
そして高角度のタイガードライバーで3カウント
○タイガーマスクW
(6分35秒 ラストライド式タイガードライバー)
×タイガー・ザ・ダーク
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第2試合】
◎IWGPジュニアタッグ選手権試合◎
〈王者組〉
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
VS
ロッキー・ロメロ
バレッタ
〈挑戦者組〉
▼ロッポンギヴァイスが突っ掛けゴング。バレッタがニックを抱えマットにぶつけるとヤングバックスは場外へ
飛ぼうとしたロッポンギヴァイスを見ていたヤングバックスはタイミングを計って距離を取ると花道奥へ消えていく
ロッポンギヴァイスが追いかけてくるとスーパーキックを見舞い先にリングへ
場外リングアウトを狙うが何とかロッポンギヴァイスはリングイン
ヤングバックスが攻勢に進みバレッタを攻撃、腰を振りながら挑発するとロメロがカット
バレッタが反撃をするがすぐにヤングバックスがペースを握る
5分経過
それでも替わったロメロがスワンダイブ式ボディアタック。竜巻蹴りから1人串刺し攻撃を敢行すると両腕ラリアット
ヤングバックスのインディテイカー狙いを阻止したロッポンギヴァイス
二人でのジャンピングニーからロメロがトペ!バレッタがマットを抱えロメロがダイビングニーを合わせる
ストロングゼロを狙ったロッポンギヴァイスを阻止したヤングバックス
バレッタも雪崩式で応戦してトペを放ったが誰も居ない場外マットへ
リング上ではヤングバックスがロメロを捕らえる。ロープにロメロを固定してニックがスワンダイブ式ファイヤーバード
さらにマット→ニック→同時にスーパーキックを決めたがマットが飛ぶ直前にロメロが丸め3カウント
○ロッキーロメロ
(12分58秒 横十字固め)
×ニック・ジャクソン
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第3試合】
◎NEVER無差別級6人タッグ級選手権試合ガントレットマッチ◎
〈王者組〉
小島聡
リコシェ
デビッド・フィンレー
VS
YOSHI-HASHI
ウィル・オスプレイ
邪道
〈挑戦者組〉
VS
バッドラック・ファレ
高橋裕二郎
ハングマン・ペイジ
〈挑戦者組〉
VS
SANADA
EVIL
BUSHI
〈挑戦者組〉
▼まずはバレットクラブ対CHAOS。バレットが奇襲どゴング
ハングマンがYOSHIHASHIにDDTを決めバックに廻る。YOSHIも裏DDTで切り返す
替わったオスプレイが変幻自在の空中技、場外のバレットにサスケスペシャル式ケブラータ
リングに戻ってもミドルキックを決めると、その場飛びシューティングやセカンドコーナーからフェニックススプラッシュ。ハングマンも負けじとラリアット
邪道と裕二郎。邪道がクロスフェイスを決めるがハングマンがカット、ハングマンが場外ダイブした間に裕二郎がピンプシューズで3カウント
○高橋裕二郎
(7分43秒 ピンプシューズ)
×邪道
◎バレットクラブ対ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン◎
▼先発にSANADAが出るやハングマンが攻撃。
裕二郎がSANADAのジャーマンを堪えるとBUSHIがカット!BUSHIがトペを見舞うとリングではSANADAが裕二郎を捕獲、scull endで裕二郎ギブアップ
○SANADA
(2分11秒 SCULL END)
×高橋裕二郎
◎ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン対正規軍◎
▼リコシェが躍動。BUSHIを抱えブレーンバスターからロコモーション式フェイスバスター
小島の串刺しマシンガン逆水平。フィンレーがBUSHIを抱えリコシェがニーアタック
再び堪えるが最後はEVILが小島に勝利
○EVIL
(6分27秒 EVIL)
×小島聡
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第4試合】
◎スペシャルシングルマッチ◎
ジュース・ロビンソン
VS
Cody
▼Codyが噂に違わぬファイト、ロビンソンを場外で鉄柵に磔にするとキャノンボール
リングに戻ると、ロビンソンがアラバマスラムからラリアット、山折りも決める
ロビンソンは再び抱えたが、Codyが着地して膝裏へスペア
ロビンソンがコーナーからダイビングボディアタック!しかしCodyがすぐに変形足四の字(アメリカンナイトメア)
さらに延髄斬りからロープに固定してのネックブリーカー
ロビンソンもアメリカンナイトメアを狙ったが、Codyがクロスローズで3カウント
○Cody
(9分38秒 クロスローズ)
×ジュース・ロビンソン
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第5試合】
◎ROH世界選手権試合◎
〈王者〉
カイル・オライリー
VS
アダム・コール
<挑戦者>
▼オライリーが腕を取りサブミッションを狙うがアダムが切り抜ける
場外に追いやられリングに戻ったオライリーはニーリフト3連発、エルボーからニーリフト
さらにアームブリーカーから足四の字で固めていく
5分経過
オライリーは腕を蹴りあげると膝で顔面を蹴りあげた。
ブレーンバスター狙いを着地したアダムが逆にファイヤーマンズキャリーから牛殺し
互いに中央でエルボー合戦→フロントハイキックは相討ち。オライリーは川田式ステップキックからグーパンチ→垂直落下式ブレーンバスター
2で返されても腕十字に切り返す
しかしアダムは自身のコールを煽っていく。さらにローキックから牛殺し
起きたアダムのスーパーキックはオライリーが蹴り足をキャッチ
しかしアダムは続いて変形牛殺しで3カウント
○アダム・コール
(10分15秒 ラストショット)
×カイル・オライリー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◎ビッグマッチスケジュール◎
2月5日北海道 札幌きたえ~る
11日大阪府立第1体育館
3月6日大田区総合体育館
20日新潟大会
4月9日(日)東京・両国国技館
5月3日福岡国際センター
6月3日(土)代々木第1体育館~BEST OF THE SUPER Jr優勝決定戦
11日(日)大阪城ホール
7月17日(日)北海道・札幌きたえ~る~G1 CLIMAX開幕戦
8月11日~13日・東京・両国国技館~G1 CLIMAX優勝決定戦
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第6試合】
◎IWGPタッグ選手権3WAYマッチ◎
〈王者組〉
タマ・トンガ
タンガ・ロア
VS
真壁刀義
本間朋晃
〈挑戦者組〉
VS
矢野通
石井智宏
<挑戦者組>
▼王者組の奇襲でゴング。ちゃっかりとドーム出場を決めた矢野組が狙われるが石井の突貫ファイトで反撃
本間とトンガの真っ向勝負を矢野がかき回す。それでも真壁が次々とラリアット。
矢野と石井を誤爆させると、トンガ組を各々対角線コーナーに振っていく
5分経過
トンガは真壁相手にロープを縦横無尽に動くとベレノを決めていく
ロアに対しては本間はこけし!ロアも本間も抱えパワーボム狙い
これを空中で切り返した本間はフェイスバスターの形に
だが王者組は力任せに本間組を振り回し、ロアがランサルセで真壁を場外へ
トンガ兄弟は復活した真壁に両腕ラリアットで倒されてしまうが、真壁がロアを抑えこけしロケット
真壁のパワーボムから本間のこけしは石井がカット。
それでもこけしロケットを決めた本間だったがトンガブラザーズにやられてしまう
ブラザーズは真壁を合体トンガツイストで葬ると本間にも敢行
これを石井がラリアット、さらにロアにはパワーボム。矢野が丸め込んで3カウント
○矢野通
(12分25秒 スクールボーイ)
×タンガ・ロア