成長の種、Beanブログ

成長の種、Beanブログ

はじめまして!!
ジュニーです。
2013年から強く願ったおもいを形にしていく過程を載せていきたいと思ってます。
どうぞよろしくお願い致します。

Amebaでブログを始めよう!
言葉は「水」、心は「鏡」なのです。

とある先日の出来事で改めて強く思いました。
ひとりの老人が売店で何かをしてしまい、、

それを「お前は無知だ!」
と鬼のように暴言を言い続け、見下す人を間近に目の当たりにした。
老人は、ただただ下を向いて
ひたすら謝っている。

私は、「反省してるんですからもぅ良いんじゃないですか?ちょっとやりすぎですね」と言い出した。

すかさず向こうも反論してきて
「お前には関係ない!」と次から次へと話を展開させていく、、、

色々聞いていくうちにわかったのは、その人は学校の教師だそうです。
私に対しても「まったく、無知の人は多すぎる」と、
まるで私も周りの人もみな無知呼ばわりに聞こえました。
ムカッとするより悲しくなり、
「確かにそうかもしれません、でも私も学校の先生です。恐らくあなたよりは賢く、遥かにお金と権力を持ってると思います」

この言葉を聞いて彼は、別人かのように穏やかな人となり、しばらく話をしては、さーっと行きました。
そんな事は、私も言いたくありませんでした。

言葉の力は計り知れません。
偉人たちの言葉を借りれば、
言葉1つで人を動かせる力があります。
言い方を変えれば、むごいかもしれませんが、
言葉1つで人を死なすことだってできます。

なのに、先生という教養のあるはずの立場の人が平気で人をバカにする。

私は、言葉を水だと考えています。

コップ一杯の水をこぼして、それをどんな特殊で吸収力抜群のスポンジを使って水を集めようとしても、
元の一杯の水の量には戻せない。

言葉はそれと同じです。

一度発した暴言は、どんなに謝って許してもらったとしても、相手は元の気持ちにはもう戻れないのです。

なぜなら、傷付いた心は鏡 のようにもろく、
一度割れた鏡は、いくら特殊な接着剤を使って直そうとしても、二度と元通りの形にはならない。
そして、
そこに写し出されるあなたは、ヒビ割れたままの姿なのです。

言葉は非常に強力で無謀なのです。


「無知」なぜ先生の彼はこれを平気で言えたのだろうか。
彼がやっていることは、心無い無礼な事で無骨にも思えます。
せっかくの良い教育、良い立場を得ているのにも関わらず、まるで無意味で無念な行いに思いました。

1つ言える事は、
人を決してバカにしてはいけない。
なぜなら、
そのひとは、何かしら自分に無いもの、強みや経験、知恵、愛情、思いやり、素晴らしい人間性を持っているに違いありません。
それをも知らずにバカにすることは、あまりにも無能だと言えます。

無知でOKな領域とNGの領域ももちろんありますが、ひとにはそれぞれの事情があります。
そうなったのも決して望んだわけでもない。
しかし、

無知とは無限です。
無知を頭空っぽというならば、そっちの方が夢を詰め込めます。
勉強をし続けます。
自分なりに邁進してます。
無知とは無害な人です。
無知とは自由であり、罪ではない。
無知とは気楽であり、恥ではない。
無知とは愚かではないのです。
無知をさらけ出していいんです。
わからないことは聞いていいんです。
その為に専門家がいるんです。

それでもバカにする奴は人知らず世間知らず自分の僅かな知恵で自惚れてる、人間性に欠けてるひとなのです。
人をバカに出来る人ほどバカはない。

なにかを相手に伝える前に、
今一度、マイナスな感情を一時停止させることも大事。
怒る前に、
批判する前に、
立ち止まること。
そうすることによって
防げられることがあるのかもしれません。

マーガレット・サッチャーの名言のように
考えは言葉となり、
言葉は行動となり、
行動は習慣となり、
習慣は人格となり、
人格は運命となる。

何を考えて何を発した言葉かで運命が変わってくる。

出来るだけ、ポジティブな言葉を発することで、
より豊かな人生となってゆくのではないでしょうか。

私自身、まだまだ未熟なものですが、そう信じ発信していきます。

この場をお借りしまして、反省をすると共に感謝の言葉をもお伝えしたいと思います。


ありがとうございました!!










日本の 素晴らしいところは数えきれないほどありますが、
中には  "もったいない が発祥地の日本。

日本人の考え方、文化とも言える国民性の好きなところは何ですか?
逆に、日本の方々が外国人にこれを理解してもらいたい
、知ってもらいたい事とすればそれはなんでしょうか。

私は、このいただきますご馳走様という言葉(おこない)がとても好きです。

その背景とは、
これは、食事をとる前と食べ終わる際の日本の挨拶ですよね。

みなさんは、"いただきますの本当の意味をご存じですか? 
「○○の命を私の命にさせていただきます」が本意、省略して "いただきます " なのです。それぞれの食材に、ありがとうと感謝を込めているのです。
あなたの命をいただくことで、私の命は繋がっていきます。 

そして、"ご馳走様 " 
買い物から下拵え、料理が出来上がるまでのいろいろと大変な思いをして食事の準備をしてくれた方への感謝の気持ちなのです。

すごいと思いませんか?
この2つの挨拶を小さい子供から年配の方まで、
日本人は日常的に使っています。
自然と発してるわけなのです。

これを初めて耳にしたとき、
どう思いましたか?
私は、少なからず感動を覚え、
食べ物に対しての考え方が変わりました。

そういう意味で食べ物は大事に扱いたいものです。

「もったいない = 無駄にすること

食べ物を捨てるという行為は、
リスペクトがないと思います。
自然に、、
社会に、、
飢餓してる人たちに、、
食べ物を作った人に、、
携わった全ての方々に、、
そして、
命の犠牲となった植物や動物に、、、

もちろん、あなたの時間や、
その食べ物を買ったお金も、
捨ててることとなります。

あなたは全部無駄にしているのです。
 

"いただきます"    "ごちそうさま"

何気ない挨拶ですが、
意味を知って使うことで、
世界のどこかに飢餓してる人々、

周りを見渡せれば1食もまともに取れないひとたちが大勢居るということをも
今もう一度、胸の片隅に置き思うことで
家計に優しく、こころの栄養にも繋がるのではないでしょうか。
日本の素晴らしい文化です。
もったいないを工夫してムダをもっと減らせたらいいですね。

これを教えてくれた日本人のお婆ちゃんに出逢えたことに心から感謝してます。

今日もご馳走をありがとうございました!!



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みなさんこんにちは。
ジュニーです。

2013年、6月18日(火)夢を抱き初めてから、起業という夢の課程を実現させることができました。今は日本語学校とアパート経営をガムシャラに楽しみながら邁進し続けています。
2015年8月27日以来、約2年半ぶりの投稿となります。

今回は、自分らしさリスクの関連性を書かせていただきます。

そもそも自分らしくないとは??
思い浮かぶのが、
•夢を諦めること。
•自分の気持ちを抑え込んで、自分を隠すこと。
•人の目を気にすること。
周りの影響と他人との比較、自分の短所の否定などです。

自分らしくないから苦しいのでは???

自分らしさというのは、条件など必要ないんです。条件は今現状で全てが揃っています。
"足りないのは変わろうとする気持ちと行動力だけ"


の友達の中で同じ志しで起業をしょうと色々活動してたものの、それほど強い気持ちでやりたくて同じ道を歩もうとした。
しかし時間が経過するにつれ9割以上は、
•資金がいいように集まらない。
•人脈、仲間がいない。
•成功するかどうかわからない。
•見込みがつかないや知識が足りないから
といって、もっと条件を揃えようとする。試みることもせず諦めてしまった。

「今ある現状」、「今あるもの」、「今出来ること」から始めない。
結局は、
"出来るか、出来ないか"
ではなく、
"やるか、やらないか"
だけに思う。それらの条件はやりながら集めればいいのだから。自分に対しての言い訳にしか思えない。

自分らしさを見つけるのには旅がいいよ。
みんな、旅行は好きでしょ?
好きならあと一歩踏み出す勇気があればいいだけ。冒険心はすごく大事だと思う。
どうしても旅に出たいのなら国内で行ったことない所へ行けば良い、お金がないのなら歩きや自転車でいいじゃないか。海外へ行きたいのなら不必要な物を売って資金にすればいい、とにかくやる、行動してみる。
すぐできないことでも今やれることをやる。それに付け加え、何がなんでもいつまでに行動に移すという期限をつけるともっといいでしょう。
とにかくやりたいと思った事はやった方がいいんです。自分らしくね。

私の仲間達は100パーセント成功するとは思えなかっただろうし、その中で安定した仕事を手放すリスクを受け入れることは大きな決断であったはず。
幸い私の場合は、いつまでにとういう期限が決断の手助けをして後押しをしてくれた。
なにが成功するかは誰にもわからない。
やってみて初めてスタートラインに立つ事ができるんだから。
何かやろうとするという事は、自分にとってリスクを抱える事。
私は安定を好まない人、なぜなら"成長と安らぎ" は同時には得られないのだと感じたから。成長することこそが自分らしいと思いました。
どんな人でもどんな国、どんな企業でも同じです。
自分が成長するのはどんな時か、それはリスクを取って新たな物事にチャレンジする時なのです。
自分らしく生きていく、こととは、新しいことに踏み出す際、リスクを恐れないのではなく、リスクを恐れながらもそれを承知して受け入れてるかもしれない。

将来の夢は何?と聞くと、若年層はなりたい職業と答えます。このように夢=職業 となっている為、多くの人が現実的な側面ばかりを気にしてしまい、興味のあることがあっても、諦めざるを得なくなっている。自分にはムリなんだ、と自分が自分に歯止めをかける。

自分らしく生きている人の多くは、現実的なリスクは気にしてはいないように思う。
むしろ、
「自分らしく生きるのはどうしたらいいのか、を優先し、それに伴うリスクを受け入れているのではないだろうか。
なにか夢を抱いているのなら自分らしく生きるなら、それに向かってガムシャラにやる。一切辛い様子を見せることなく普段通りにこなす。
やりたいんだから苦労が苦労ではないはず。
あなたは今、
自分らしく生きていますか。
自分が運命の犠牲者とみられることを許しちゃいけない。
自分を超えるには、何が障害になっているのか?
それは他人なのか、環境なのか、己なのか。
自分に問いただして欲しいものですね。


最後まで読んでいただき、
ありがとうございます!!

向かう先の途中には、とてつもなく険しい道なのかもしれない、、、

   第一歩として、自分のやりたいことを実現するために大事にしていることってありますか?

それはなんですか?

想いをカタチにするのにはまず、なにから始めますか?

・資格取得やお金の準備?

 ・知識と経験?

 ・時期と健康?人脈?

 ・タイミング?


想いのカタチにもよりますが、人はそれぞれ、十人十色なのだからどれがイイかとか正解も不正解もないかもしれない。

しかし、

好条件で備えてからのも、どうかなとも思う。

とある、有名な海外企業で日本の代表取締役を務めてる方と幸い接する機会が出来、やりとりで私の想いを伝えてみたのです。

すると、こんなことを言ってくれました。

形にするのは大変ですが、想いで突っ走って just do it,it's all about execution ですよ!!

とにかく動く、行動すること。

全ては実行することにかかっています。

嬉しい御言葉でした。

好条件が揃えたとしてもいざ、行動に移せなかったりするからなのです。

私は家族と部活の仲間としかほとんど接してなかった学生頃。

だから、

ひとと会うことを第一歩とし、、

私の場合はカジュアルな異業種交流会でした。

なぜかと言うと、いろんな人が集まっており、これは自分の幅を広げるチャンスです。

まず、友達になり活動やスケールの様子を観察する。情報も入る、気になるセミナーや勉強の機会があっては参加するのいったりばったりでしたが、これがすごい縁へと繋がっていくのです。

なにもかもが初めてで新鮮な気持ちです。どれだけ小っちゃな枠に居たか思い知らせられ痛感します。

そんな最初の居心地悪さはなんとも言えないが、間違えなく成長してる証拠でもあります。

コアの大きい方々が次々と出会えますし、前向きでひとのために想いを寄せたり希望に溢れている。

いろんな種類の人たちとできるだけ交流することが大切です。

どんな人でも私より優れている部分をもっていて学ぶ事があるし、自分の個性がはっきりとみえてくると思います。 

いろんな分野の人と会うことで視野も広がり、実際にパーティーやスポーツを通しての学びや感動をともにできる。ましてやを応援してくれる、めでたいことには素敵なお祝いをし喜びを倍にしてくれる。

ひとと繋がる縁の大切さ、人の影響って大事だなーって思いますね。

 想いを強く抱いて、カタチができるまでの過程で得られる大切なこと、、、

それは、

         “  仲間 です!!

そんな仲間も居てくれるからこそ勇気と元気が漲り、抱いてる想いがより強く加速して形になっていきます。

 
ありがとうございます!!


子どもの頃はどんなひとになりたかったのですか?
大人になってを叶えたひとはどれだけ居るのでしょうか?!
子どものころはどんなでも許されて、応援してくれてた
いいねー!  きっとなるよ!

大人になると自分のやりたい事、したいことを周りの人にカミングアウトをして初めて、反対される。

賛成もしてくれるが、断然反対意見の方が多いに感じます。
やめた方がいい!
お前にはムリだ!
もう遅い!

どうしてそんなことをいうのでしょうか。
彼らはどんな気持ちで言っているのでしょうか。

いくつになってもはみるもの、別に悪いことではないし、色んながあって良いと思います。
むしろ、夢があってわくわくします。

確かに、自分を客観的にみれないこともあります。だからといって諦めて、やらずに後悔するぐらいならそれらの言葉を全て力に変えてみたいですね。

決意するからには負けないこと
決断するからには逃げ出さないこと
始めるからには投げ出さないこと
自分を理解し、自分を信じること。

そんな気持ちで努力を続ければ、いつしか進んで積極的に動いていく姿に周りの人達に同意してもらいやすい環境を作りあげていくにちがいない。

近くにいる知り合いたちは、きっとあなたのために協力を惜しまない、直面する問題もあなた一人で抱え込まないのでしょう。

感謝を忘れず、本気を出して努力をすることが今ある状況を、良い方に向けて大きく発展していくことを信じていきたいですね。

そして、
いくつになっても夢は叶えられるもの
そう信じます。

ありがとうございます!!!
あのひとはいいなぁ!
あぁなりたいなぁ!

成功者をみてどんなことをして成功したかつい聞きたくなりますよね。

こんなコトバがあります。

“どんな人と居るかによって人生は変わる”

何度もそう聞いたり読んだりあるいは感じたかもしれない。

 今の自分はどんな状況に置かれてるのか、ただ今日という日を過ごしてまた明日もその次の日も変わりもなく過ごしてる。

夢をみてるまま月日だけは経って後悔をする。
夢なら一つや二つは誰しも持っていて、やりたいことや、なりたい自分をどれほど想像、妄想してきたんでしょうか、、、

私は40歳までにお金と時間と気持ちの余裕を手に入れたい。
お金が自分のために働いて、自分は人のために活動したい。

夢をみるだけで終わらせたくないし、他人から叶えられない夢だと言われても努力するべきあって行動する。

確かな方法はわからないが、ひととつながる行動を起こしてみてはどうか。
簡単なことではないが自分のダメなところ、自分に足りないもの、客観的に自分を知ることで、どちみち成長するはず。
そうすることによってどれだけ小っちゃな枠の中に居たとしても夢は叶うかもしれない。

ひととのつながりの中で幸せな出来事がたくさんあるはずだし、
今まで築いてきた人間関係の中から一生涯に渡って付き合いを続けるような人と出会えるかもしれない。

また、あなたが尊敬でき人生の師と呼べるようなひとが表れるかもしれない。

あなたの人生を左右してしまうような力を持った人物と出会うことが出来るとしたら??

初めはその人にライバル意識を感じるとしてもあとになってあなたにとって必ずプラスと心強い味方となり、その人物からもたらされた情報にはあなたに成功をもたらすヒントが隠されてるはず、ですからなるべく聞き逃さないように、自分の置かれてる枠から出て外の世界をみることに努めたいですね。

そうすることでまた一歩あこがれに近づけるはず。

ありがとうございます!
「言葉」とは?
言葉の力で出来ることは何ですか?
いいもの?悪いもの?

人それぞれ感じ方は異なります。
ですから、思い浮かぶことも色々ありますよね。

植物や動物からすれば言葉とは音、モノからすれば、単に音でもなんともないでしょう。けれども、話をかけながら育てると成長がかわってくることもあるようです。

   しかし、多くの人はともかくコトバとは便利で不便なモノに感じます。

  言葉とはひととの絆を深めるのに必要不可欠、外国語も話せたら外国人ともコミュニケーションがとれて一層世界が広がりますし、またそこに違う世界がみえてくる、良いですね。
ましてや言葉で夢を与え与えられ、人とその内面の心までも動かすことだって出来ます。
便利ですね。

しかしながらコトバの壁っていうのがあります。
通じ合える言葉ならはともかくことば一つで人を不愉快にさせたり、信用・信頼にひどく影響を及ぼすのです。

 言葉はすごく不思議なものですよね。
名言のように言葉ひとつで人は感動をするし、行動します。

前向きなことばを使い続けてるひとにはひとが多く集まります。
夢があるならば言葉にすることによって叶えやすくなり、叶えたりもします、、と多く語られているのですから 言葉を有効に使いたいものですね。

  しかし、自分自身にもありがちなのが“不愉快な言葉で相手を傷つける”こと。
言われて傷ついた言葉ってなんですか?
悪気はなく知らず知らず傷つけてしまったというのも多々あるでしょう。

傷つけないには、どうすればいいんですか?
それは、
理解をしてあげること。

嫌な面を指摘したりするのではなく、気遣ってあげること。

素晴らしい面があることを伝えること。

自分に厳しくひとには優しく、思いやること。

でも、わかっててもなかなかすぐさま出来ることではない、、、


  ただひとつ言えることは、言葉とは水のようなもの
こぼしたコップ一杯のイヤな言葉はいくら特殊なスポンジで吸い込ませても元の一杯には絶対もどらない。

そして、傷ついた心は鏡のように 一度割れたら元の形にはもう二度と戻れない。
二度と綺麗にあなたは写らないのです。

自分が求めるものと周りに求められるものの違いに葛藤する部分が現代社会を生きる為に共感するべきあって、
大切なのは思いやる気持ち、大事にしてほしいのならばまず相手を尊重し水をさすようなことを言わないように注意したいですね。
そして、
プラスな言葉は幸せを運んでくれる、ということも、、、


ありがとうございます‼︎

 やる気”ってどんな時に感じますか?
仕事が終わる週末?
休み明けが一番やる気を感じるかもしれないし、
その日の体調次第だったりするでしょう。

ほとんどは、やりがいや楽しみ、あるいは目標・目的そして夢を持っているからでしょう。

いつもやる気のあるひとってカッコいいし憧れます。

中にはやる気が溢れすぎてあれもこれもと欲張ってしまう。それはそれで良し。

    でも、そんなやる気にあふれてるのに空回りしてしまうことってありますよね。

動き出したくてうずうずしてるのに周囲の腰が重いということもあるでしょう。
あれもこれもと手をつけてるから中途半端になったり出来なかったりする。

そんな時はどう受け止めますか。
 何事に対しても積極的に行動できるのは素晴らしいですね。

そんな空回りをしたとき、
物事をスムーズにするためにも周囲の意見に耳を傾ける事も大切ですし、
いくつかよりかは一つの計画の為に何を切り捨てるべき、
それは本当に不要なもの?
何をするべきか、振り返って、出来るだけ目標を一つに絞って、集中して取り込む事で近い将来、大きな成果を出す基礎づくりになるかもしれない。
目先の損得にとらわれず
せっかくの大切な“やる気”ですから長いスパンで物事を考えたいですね。



 ありがとうございます‼︎

 こがれのひと、あこがれの場所、あこがれの人生、、、

夢があってわくわくしますね。


あこがれに一歩近づくことってどんな時に感じるのだろうか。

どんなことをして近づけていくとおもわれますか?

「あの人と付き合いたい」「こんな生活をしたい」「あんなふうに生きていたい」という理想があるならば、それに着実に近づく出来事が起きることを願ったり、行動を起こしたりするのでしょう。

「ムリだろう」と、言われたりするかもしれない。

どうしてそんなことが言えるのと言いたくなるけど、でも気にしないこと。

それがベストですよね。そんな夢や目標の為なら周囲からの視線を気にせずに、自分の道を追求していきたいものです。

自分の人生は誰のものでもなく、自身のもの、無限の可能性があるのだから最終的に納得のいく方法がベストな選択でしょう。

あこがれに一歩続ける為の手段はきっとあるはずです。






変わりたい!!
けど、
どうすればいいんだ??

何から着手すればいいの?
全然わからない。
でも変わりたい!!起業したい!!
起業して夢を叶いたい!!
燃える気持ちで携帯で調べるとまず出てきたのはセミナー。
とりあえず、次の日だけども申し込んでみた。
    起業を目標に2013年6月18日
{7FE9194E-F211-4133-87BD-02F917C41AE8:01}

セミナーを受けるとしました。
数々のセミナーの中から選択したのがカジュアルな異業種交流会が開催するミニセミナー、、
決めては直感!!
ドキドキ緊張と不安を感じながらお申し込みをした、と同時に必要と書かれていた名刺もそのために作成してもらう。
30分ミニセミナーですが
「居酒屋店長が語る裏話・秘話」
というタイトルが気になりました。

なにかヒントがあるかもしれない。

変わりたい!!

そう強く信じて行動を起こします。
キッカケ無しでは変われないし
環境を変えなければ自分は変われない。

異業種交流会に参加するのはこれが初めてでなにがどうやら予想もつかないが、とにかく人と会い、行ったこともない世界に身を置くことで違和感を覚えさせ、そして慣らさすということ。
会場に入るまで不安がよぎって、そのあともずっとドキドキが止まらない、、


なぜ、起業したいのに、異業種交流会のセミナーなのか、それは『ビジネスの成功要因は10%の専門知識と90%のコミュニケーション能力』だ、ということを知ったからなのです。


そこで まずは、自分を変える決心

なにせ、
私はものすごく物静かで内向的、人見知りが激しくコミュニケーションがすごく苦手、外国人でもあって言語の壁がすごく大きかったからセーフティゾーン内にとどまっていたのです。

あえてひとと関わらないようにしてる自分はコツコツと柔道ばかりしていた学生時代。

  そして社会人となって、それがかなりの致命的となりコンプレックスであって、、、
ひとに対して苦手意識が漠然と大きく、口ベタで言いたい事でさえ言えなくなっていたのです。
社会人歴8年目
変わりたい!
独立したい!
人生で指の中に入る大きな壁にぶつかり、脱力感、不満や劣等感に包まれて先の見えない、負のスパイラルから抜け出したく辛い気持ちをバネにして決心した起業。

起業することにあたって避けては通れない壁
たとえ、それが分厚くてもきっと方法がある。
そう信じ、

人見知りを克服して得意分野にするべし、

コミュニケーション能力を向上させ、

口ベタな自分とは別れを告げ、、、

前向きにコツコツとひととコミュニケーションをとることを努力してまいります。


ありがとうございます!!