今日は横須賀カップ

昨日に続きですが
あまりにも不甲斐なさすぎな
プレーが多いので,


喝をいれました。




roberto.bのブログ

「点入れなかったら、サッカーやめろ」


厳しい要求でしたが、今後のため・・・


2週間前に横浜ホームタウンのプライマリー5年生の試合を見ました。

遠くから見たら大人がやってるような試合展開。

近くで観戦しましたら、全員必死の形相、限界超えるような運動量・・・

コーチは何の指示もなく、唯一つ試合中口を開いたのは、

FWの子の弱気なプレーに罵声を浴びせていた。

自己主張、プレーに対しての考え方などサッカーに対しての自主性を

要求していた。


やっぱりプロの育成は違います。


必死の形相は「いつクビになるかわからない」という競争の中での事です。


息子の為に厳しさを教えるための要求でした。


息子はプレッシャーに打ち勝ち1点とり、決してきれいなドリブルで抜き去りませんでしたが、

4人を押しのけゴールを目指しました。

初めて見た息子のガッツで感動しました。


息子はサッカーが続けられます。



私もこの結果にホッとしてます。